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  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    the slum dwellers are actually stronger than assassins huh lol

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    侍女との再会NG版?
    ベルア:あの時のオバs…
    侍女:ガシッ!!(アイアンクロー)
    ちょっとOHANASIしましょうか…(何処かにズルズル…)
    騎士団員:合掌…

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    とある小説での格言
    『メイドはメイドである限り最強なのです』

    という事は、爺さん婆さんは元々何処かの家に仕えていた裏仕事可能な執事とメイドか。で、ファムはこの二人の孫か弟子かな。

    昔プレイしたゲームではメイドの上級職はディーヴァ、アイドル、女主人(ミストレス)、ジョシコーセーだったなぁ。ジョシコーセーの説明文には、確か
    『最強のジョシコーセーを作れる、最高のジョシコーセーになれる』って書いてあったっけ。スキル構成は赤魔導師みたいだったな、デフォルトで表示される一覧が。

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    まぁ、執事やメイド、侍女は大体アサシン役も兼ねてるからな…!特にメイドとか侍女はスカートの中からナイフが出て来たりするから注意するんだぞ!
    ベルア「すっげー!(ガン見)」
    ジジババ昔話?
    むかしむかしある所に、表世界でも名のあるお爺さんとお婆さんが居ました。ある日、お爺さんは山へシヴァ狩りに、お婆さんは川へ(服に付いた返り血の)洗濯に行きました。
    強い方のしゔぁ「ちょ!まだ人に狩られる程耄碌しとらんのじゃ!」
    しかしその道中、お爺さんとお婆さんはこの世のものとは思えない恐ろしいものを目の当たりにし、こう言いました。
    爺さん婆さん「こんな所に居られるか!ワシは俗世を捨てるぞ!」
    こうして名のあるお爺さんお婆さんは表舞台から姿を消し、このお話の始まりであるあのスラムに流れ着いたのでした。めでたしめでたし…?
    犯人1(なぎ)「違うとは分かってるけど、シヴァが狩られるかと思ってちょっと感情が抑えられなくなって…()。もしかして俺、何かやっちゃいました?(小説サイトでよくある台詞)」
    犯人2(るみあ)「某桃ボーイが入ってる桃みたいな感じで、でっかい魔獣の頭を川に流してその上でどんぶらこしてただけなのに…()。」

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    ふふっ…
    あの娘程度で驚くようでは真の侍女に八つ裂きにされましてよ!
    冗談はさておいて…
    多分この侍女さんは裏の仕事もしている戦闘侍女ではないでしょうか(笑)

    普通の人にとってこの訓練は地獄ではあるが、ベルア君にとっては適度に運動が出来て飯も必ずくれる天国であると思う。


    ルトナと逝く異世界生活
    ルトナ孤児院に行く!
    糞貴族と遭遇した翌日
    ルトナ「ダンジョンの素材を換金したし行こっかようせいさん!」
    私「はいはい…落ち着きなさい」
    私「店が開店するにはまだ時間あるし片付けするよ」
    片付け中〜!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
    私「じゃあ行こっか!」
    ルトナ「うん(^-^)/」
    買い物中〜
    ルトナ「お肉!お肉!お肉!」
    私「こら!肉だけじゃなくて野菜も買いなさい!」
    買い物終了〜
    私「よし!こんなもんだろ」
    ルトナ「はやく行こ!あの子達きっとお腹すかしてるだろうし!!」
    私「だね…」
    孤児院に移動中〜
    ルトナ「シスター?ルトナです」
    シスター「あら、ルトナさんに…○○さんも」
    私「こんにちは〜これどうぞ」
    シスター「いつもありがとう…こんなにしてもらって何も返せなくて申し訳ないわ…」
    ルトナ「いいんですよ!私が好きでやっているので」
    ルトナ「料理作るの手伝います!」
    私「じゃあ私は薪割りしてくるから」
    ルトナ「またね〜相棒♪」

    ルトナは過去キニス達に助けられた影響から孤児院など身寄りのない子供達の支援に積極的です。
    自分が助けられたからキニス達への恩返しもありますが子供達に幸せになって欲しいという思いもあります。

    次回は孤児院の子供達と遊んだり勉強したりします。

    ちなみに元魔王のメイドラゴンは働きもせずニートです。
    元魔王「掃除〜?面倒だからおまえがやれ!」

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    メイドさんは神にも魔王にも成れるからね。そのくらいは出来る!

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    メイドさんは時止めたりもできるからな!

    ...メイドと侍女は別物?
    こまけぇこたぁいいんだよ!

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    侍女ってすげぇw
    多分これ言ってるとき世間の他の侍女からそんなわけないだろってツッコミが入ってると思うww

    ファムさんってもしかして騎士とか冒険者から侍女になったのか?
    そうじゃないならマジで凄すぎるし怖いんだけど
    ww


    前話コメント返信について
    章を分けるのは100話くらいなら分けなくても読みやすいけどそれ以上になると分けてあったほうが読み返したりしやすいかなと思います
    けど2000話超えても章を分けてない人もいれば100話以下でも章に分けてあるのもあるしどっちでもいいかなとは思います


  • 編集済

    第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    侍女(じじょ)と思わせて侍女(サムライオンナ)だったというミスリードの可能性……?
    侍だから武芸十八般を修めている的な……あれ武士の方だっけ?

    作者からの返信

    言われるまで侍なの気付きませんでしたよ…!!笑
    いや山田太郎芋様が知らなくて私が知ってる事とかあるんですかね…?(遠い目)笑
    あ、でも異世界サムライって漫画だと侍が色々修めてましたね(浅い知識)笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    早速良いおもちゃにされてる
    しかし、やっぱりスラムの皮を被った実験体の廃棄所か何かじゃないのか?
    人外がヤバすぎるし

    作者からの返信

    はい、ファムもにっこりです。笑
    まだ人間です。まだ。笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    スラムが修羅の国すぎると思う今日この頃
    そんな所で育った規格外少年と異世界メイドな規格外おねーさんがお互いの規格外っぷりにドン引きしてるのは笑う

    >侍女ですから、それくらい当然です
    最強だったり最恐だったり最凶だったり最狂だったりするのが異世界メイドだからね
    極めればパンチ一発で山を消し飛ばしたり手刀で空間斬ったりできてとーぜんだよね!

    作者からの返信

    お互い違う意味で修羅場をくぐってますからね。そうりますとも、ええ。笑

    異世界メイドの幅ってマジで広いんですね…今度色々読んでみようかな…(そわっ)笑
    難易度上がったっ?!ww

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    ファムさんは名を名乗る事を許された修羅みたいな人か。

    作者からの返信

    調べました。
    いや世紀末こっっわッ!笑
    流石にこんなヤバくないですってww名乗れません名乗れません!ww

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    これはスラムの爺さんが実は超越者か魔神か何かになってるパターンかな
    ファムさんは戦侍女(バトルメイド)だろう間違いない(確信)
    というかベルアに対してファムさんからの好感度も高めだな
    セレナの侍女だから勝手なイメージだから年齢も近いだろうしおねショタもありだな

    作者からの返信

    いやラストダンジョンすぎますってそのラインナップww
    ファムはまぁ……笑
    偏見ゼロですからね、ファムは。歳もそう大きくは離れてませんね。笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    侍女さんすげー
    修羅の国は執事ですからで何でも出来る人もいるから、其処の出身かな?
    ってなるとスラムのオバサマは一体…

    作者からの返信

    修羅の国すげぇー…!ww
    おばさまはまぁ、いつかその内…!笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    ベルア【どうしてそんなに強いんだよ( ´Д`)=3】
    侍女ファム【そ・れ・は♥侍女の嗜みですのでヒ・ミ・ツ♥です🤫】
    セレナ【ファムは謎だらけの人だからね( *´艸`)フフフ♥】

    作者からの返信

    侍女に謎が多いのって多分普通ダメなんですけどね。笑 潔白であれよ…!笑


  • 編集済

    第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    フム、ベルアも侍女の常識を学んできていますね。(ファムとの交流を見ながら)
    よきかなよきかな。何ならおかしいだろって思うくらいの量のものを収納しているメイドや影に収納している従者もいるし。ベルアはまだ子供なんだしこれから学んでいけばいいのさ。(これを常識にするなと世界の従者達にツッコミを入れられた気がする)

    でも侍女や執事って呼んだらいつの間にか斜め後ろに控えている描写が結構あるし、気配を悟られないようにしたり、無音歩行は必須かも?うん、そう考えるとファムの行動はおかしくないな!

    ベルアの回復力よ。いや、子爵の見立てだと無意識に身体強化を使っているみたいだし、寝ている時は無意識に自己治癒力の強化に重点を置いてる?すぐ死んでもおかしくないところに住んでたし生存本能で。それはそれで常時魔術を使っていることになるから魔力量が異常に多いか、使用する量よりも自然回復する量の方が多いかしないと無理だろうから異常なことには変わらないか。

    パンチ一つで地面を割り、蹴り一つで山を砕くようになります

    どこかの婆さんの全盛期ならやりかねないんじゃ?と思ってしまった私は悪くない?今でも地面に肘まで埋めてるし。…見方を変えたらそっちの方がヤバイ?某海賊漫画に出てくるオカマも「一点に凝縮された本物のパワーってヤツはムダな破壊をしないものよう!? 」的な発言をしていたし。

    作者からの返信

    総ツッコミ待ったなしッ!!ww ツッコミどころしかないのやばいww

    えっ、ゴリ押すんですか?!強い…っ!ww

    いやもう鋭すぎて怖い…!笑

    じょーだんじゃないわry
    はい、婆さんは結構やばめです。でも山は砕けません。多分。笑


  • 編集済

    第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    侍女…侍・女…サムライやってる女って意味か(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    サムライならそれくらい出来るかもな…
    高レベルになると、キリジュツとかいうパッシブスキルが付いて素手も含めた全ての攻撃に即死が付いたり、魔法使い並みの魔術を操ったりするしな。
    (忍者より大分低いレベルで忍者並みの攻撃力を発揮してた記憶が…)
    出典:ウィザードリィのどれか

    作者からの返信

    その発想はなかったですwwなるほどぉww
    侍つおい…!(震え)笑
    侍かぁ…ロマンですもんね…笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    もはやスラムじゃなくて修羅ムなのでは…?

    数年後スラムに戻ったベルア少年が爺さんと再会して「じじい、まだ生きていやがったのか!」「かっかっか!寿命ごときがわしを殺せるかよ!」みたいなやりとりはちょっと見たい

    作者からの返信

    上手い…!ww

    可能性はありますね…どこかで出したいとは思ってますし…(あくまで予定)笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    うわこのι゛ι゛ょ強い(´・ω・`)

    作者からの返信

    そう来ましたかww笑いましたww


  • 編集済

    第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    百戦錬磨のファムさんをどうタラしていくのか?
    (意外とあっさりかも?騎士のオッサンが次に控えてるし・・・)

    ところでファム、正式名称は「ファム・ファン・ファン」?
    作者さん「ちゃんと決まっていません!決まってないからぁ‼︎」

    作者からの返信

    いやこの子は難しいですね…(目逸らし)笑

    決まってませんっ!笑
    でもとりあえず違いますからぁ!笑

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    ノリの良いメイドさんですね。
    ファムさんが進化して、スラムの婆さん
    みたいにパンチで地面を割れる様になっ
    たらイヤだな~。
    ケガの治りが早い?ベルアくん、なにやら
    才能?の片鱗が見え始めましたか、
    これからの成長が楽しみです。
    毎日のご執筆大変だと思いますが頑張ってください。

    作者からの返信

    こちらこそいつもありがとうございます!
    ご安心ください、婆さんのようにはなりません。笑
    シンプルに生存本能由来のやつです。弱ってたら死にますからね。笑
    ありがとうございます!頑張ります!

  • 第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント

    戦えるメイドさんはジャスティス。

    いつ頃からだっけなぁ、戦闘メイドさんってジャンルができたの。

    作者からの返信

    分かります。笑

    言われてみたらそうですね……もはや馴染みまくってますもんね。笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    今回はアレですね。
    流れは分かっててもできても展開が読めないですね...。

    出る杭は打たれるで放逐されるのか

    やっぱり貴族は馴染めないなで放逐されるのか

    ょぅι゛ょお嬢様が懐きすぎてモビルアーマーパパが警戒して放逐されるのか。

    このどれかかな、としか予想できないなぁ(´・ω・`)

    作者からの返信

    はい、しばらくふらつく予定ですからね。笑

    そのあたりはお楽しみにしてもらえたら。笑 多分15話以内に少し動きます。笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    ごはんにはかてなかったよ...(メシ顔ダブルピース)

    作者からの返信

    負けたのに嬉しそうだなこいつ…wwどんな顔なの??ww

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    ベルア「俺なんかで良いんですか?スラムの爺さん婆さんに天地がひっくり返っても勝てねぇようなガキで…です」
    モビレー「は?」
    ベルア「スラムの婆さんは、殴りつけてきたのを避けると地面に肘まで埋まるほどの拳を撃ちますぜ…です」
    モビレー「いつから、わが町はそんな人外魔境に」
    騎士を呼び出し確認をする。
    騎士「一応スラムも巡回しておりますが、確かにたまに謎の穴が道に空いておりました」
    モビレー「それを報告して無かったのか」
    騎士「ただの鉢植えの土欲しさに掘り返したものかと思い、毎回均しておりましたが」
    モビレー「毎回…そんなに頻繁にあったのか、異常だと思い調査などはなぜしなかったっ!」
    ベルア「それ確実に婆さんの拳の跡だ。腕が埋まっている間に必死に逃げて、毎回難を逃れているんだ」
    そんな人外魔境共が住まうスラム街…おそろしあ

    作者からの返信

    おそろしあ…!ww
    まぁモビレーもビビるますよねぇ…騎士も直接会わずに済んで良かったねっ!笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    爺婆に飯を奪われてんのは事実としても、多分馬鹿にヤられん様に鍛えてやってる手間賃的に持ってかれてるのかもしれんしなぁ…
    まぁ貴族特有の腹の探り合いが苦手で落ちぶれたとかはありそうだからねぇ。
    敬語周りも爺婆の仕込みか…?

    嫁候補二人目はメイド…?w
    若い身空でこの戦闘力だし何かしらあるんでしょ?
    きっとスカートからは何でも出てくるに違いない(厚い期待)www

    取り敢えずご飯に釣られて騎士見習いになったけど、サブタイ考えるとその時間も長くなさそうなんだよなぁ…
    でないとセレナはしいたけ…もとい虐げに引っ掛からんしw

    作者からの返信

    ベルア視点だと書けませんが…色んな人間がスラムに流れてくるので、知識の幅はそこからですね。(ただし真っ当な知識は少なめ)笑
    ただし爺さん婆さんがベルアを気にかけていたのは間違いなさそうではありますよね。笑

    期待が重い…!でも多分出します…!笑

    まぁ……はい、仰る通りですね。(白状)笑
    あとしばらくは、ぶっちゃけプロローグみたいなもんです。笑


  • 編集済

    第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    その爺婆、ゴブ蔵とイコ婆って言わないですかね?
    言わない?
    え?
    久々にコメントしたら別作品のキャラぶっ込んで来るなって?
    嫌だな、ソレがワイの良い所ですから(笑)
    死亡遊戯◯マ◯ト!
    え?
    流石に同じカクヨム内のは不味いっすか?
    以降、鋭意努力致します
    コレまでワイにイジられてきたミドリンワールドのキャラ達「それ、やる気のない政治家のセリフやん!」

    返信後の追記
    死亡→デス
    遊戯→ゲーム
    ◯マ◯ト→◯を考えて漢字2文字
    以上からカクヨム作品で検索
    ……いや、多くの読者さんは既に読んでるのかな?(笑)

    作者からの返信

    どなた?!でもやばそうなので聞かなかった事にしたい…!笑
    かなりの人数がツッコんでそうですねコレww

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    スラムの爺婆がやべー情報しか出てこないんだが……いやむしろスラムで生き残るような爺婆だからやべーのか?

    > つまり――これは罠だ。
    粉バナナ!

    作者からの返信

    ですね。スラムの徘徊ボスです。笑

    不意打ちズルいですってww笑ってもうたww

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    スラムの爺さん婆さん何者だよ。隠居して世捨て人になったAランクとかじゃないだろうな

    作者からの返信

    まぁ……とりあえず強い人ですね。はい。(目逸らし)笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    スラム出身なんて、基本腫れ物だろうし
    社会性なんて肉体言語がベースだろうし
    三大欲求(ガキなので食う寝る)が行動原則になるよね


    と、言う割には丁寧に話そうとする知恵が回る辺り
    地頭は良さそうだし、ジジババは引退隠しキャラくさいし
    彼の潜在能力を見抜いて他のガキどもよりも
    遥かに厳しい当たり方をしていたりして?

    かなり雑だけど手乗りタイガー?味がある

    作者からの返信

    本編で話すか微妙なので少し言っちゃいますと、割と色んな人間がスラムには流れてきました。そこで地味に知識を溜めてたりします。ちなみに、爺さん婆さんは素です。笑

    なんか可愛いですね…ww

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    ちょくちょく引き合いに出される爺さん婆さん何者だよ。下手な悪党とかよりもであっちゃいけない危険人物じゃん!

    ファムさんはやべぇですか。ふむ、ベルアは知らないんだな、侍女つまりメイドさんや執事は超人なんだよ(他のいろんなファンタジー小説を読みつつ)、普通の人間では対抗できるわけないさ。

    子爵は今のところいい人なのかな?でもこのままだと最終的にはアンデッドに…。娘は生きてそうだけど

    作者からの返信

    はい、エリアボスみたいなもんです。笑

    ですね。ベルアはおバカですから……ってあれファンタジー!ww

    前作が侵食してるぅww
    とりあえずアンデッドにだけはしません…(被るし)笑


  • 編集済

    第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    警戒心MAX野良猫(♂)ベルア【シャー(ΦωΦ)】
    セレナ【騎士見習いになれば美味しいご飯食べれますよ( *´艸`)フフフ♥】
    ファム【次いでに一緒にお風呂でキレイキレイにしましょうね♥】
    ベルア【(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)美味しいご飯♥お風呂イヤ(⁠ᗒ⁠ᗩ⁠ᗕ⁠)…シャー(ΦωΦ)】
    爺さん&婆さん【ベルアあんだけ鍛えて上げたのに捕まるとは情けない…修行のやり直しかねಠ⁠∀⁠ಠフフフ】

    作者からの返信

    ベルア遊ばれてるなぁ…ww
    爺さん婆さんはほどほどにしてやってね?笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    スラムの爺さん婆さん、どっちだ?味方ならベルア含めスラムの子供達を鍛えている、敵ならスラムの人間を間引いている&スラムの外に出さない様にしている?前者ならそれこそダンジョンに挑ませる為か、後日国で使えるようにする為、後者なら、ダンジョンの封印を維持する為にダンジョンに食べさせる為?まだ、判断材料が足らないな。

    作者からの返信

    なぜ…ただの爺さん婆さんだと思わないのですか…(遠い目)笑 怖いよぅ…(小声)笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    爺さん「捕まるとは情けない…」
    婆さん「次は少し厳し目じゃな」

    作者からの返信

    ひえっ…!笑
    まぁ今はまだ未熟なのは確かですけども。笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    そのスラム、クリア後にしか行けないスラムだったりしない?

    作者からの返信

    割と近いものがありますね…(小声)笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    子爵令嬢をタラすのは既に済んだ。
    多分逃げ上手な令嬢の付き人として護衛兼ねて、と。
    で、身分差が〜とか言ってヤンデレ化させるのか。
    合わせて師匠化する年上お姉さんもタラすのか。
    まぁ、このお姉さんの方は年上だから…とかで勝手に病みそうではあるが。
    どこまでヒロイン(被害者)が増えるのか、楽しみだなあ…

    作者からの返信

    ヤンデレって至り方たくさんあるんですね…(震え)笑
    勉強になります…!ベルア、強く生きてくれ…!笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    爺さん婆さん「飯と女なんかに騙されおって…。」
    さて、一体誰が悪い人なのか…()。

    作者からの返信

    視点がもう…ww
    さて誰でしょうね…(小声)笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    ファムいいかも(〃ω〃)

    作者からの返信

    嬉しいお言葉です…!笑


  • 編集済

    第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    本当にいい貴族で良かったね〜ベルア君。
    多分君尻尾があれば逆立っていたけども最後は尻尾ブンブンだよねチミ(笑)
    ベルア君の扱いが本当に野良猫みたいだよ。


    ルトナと逝く異世界生活
    ルトナ糞貴族にケンカをうる
    ルトナ「あ〜ダンジョン楽しかった〜」
    私「はいはい。ギルドで素材をお金に代えたら宿でお風呂入るからね」
    ルトナ「そんな!ようせいさんのえっち( *´艸)」
    私「別々だよぉ!!」
    ルトナ「わかってるよ〜」

    ???「おい!そこのオンナ!」
    ルトナ「ん〜?」
    アホ貴族「おれの妾にしてやる!光栄に思え!」
    ※典型的な太った雑魚貴族の見た目です。
    ルトナ「はぁ…結構です。さっさと行こ相棒!」
    私「だな…さっさと休みたいし」
    無視して去ろうとする2人
    アホ貴族「無視するな!おれは〜だぞ!」
    ※やられ役なので書くのが面倒で書きません
    ルトナ「興味ないので嫌で〜す」
    私「だが断る」※例の漫画家の顔で
    ルトナ「早く行こ〜♪( ^∀^)」
    アホ貴族「そんなカスなんかおれの権力で終わりだぞ」
    ルトナ「あぁん!(`皿´)」
    私「あ…」
    ルトナ「ねぇ!私を侮辱するのは別にいいよ?だけどね…私の相棒を馬鹿にする奴はボコボコにしても許せないんだよぉ!!」
    アホ貴族「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!」※股間に染みできる
    ルトナ「覚悟はできましたか?」
    私「ルトナ!!やめなさい!!」
    ルトナ「!!」
    私「こんなヤツ殴る価値もないから…」
    ルトナ「で、でもぉ…」
    私「おい!」
    アホ貴族「も、もう手は出さない!何もしないからぁ!!」
    私「何もしないさ…」
    アホ貴族「ホッ」
    私「ただ次はないからな…」
    アホ貴族「アワー(´・{}・`)」

    ルトナは自分が侮辱されることは平気ですが自分の身内を侮辱されると激怒します。
    これは兄であるキニスの教育の成果ですね(笑)
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    あとルトナは身内以外の人前ではようせいさんとよばず相棒と呼びます。
    ルトナ自身はようせいさんで呼ぶことを気にはしませんが呼ばれる本人が恥ずかしいのでなんとか矯正させました。
    ただ本気でブチキレるとようせいさんになります。

    あとルトナはヤのつく人ではないです。
    冒険者として相手になめられないようにキニスから教わっただけです。

    作者からの返信

    事実そんな感じの子ですしね。野生の胃袋ちょろ男くんです。笑

    完全に兄の系譜ですね…ww仲良しそうで何よりです。笑
    ルトナちゃん、勝手に貴族殺さないでね?……いやこういうヤツは別に良いのか…?笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    なんと言うか、桃太郎抜きで鬼退治できそうな爺さん婆さんだな…

    作者からの返信

    笑いましたww上手いww
    確かにやれそうですねw

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    何で爺さんは無音歩行できるんだよww
    もしかして爺さん婆さんは昔凄腕の冒険者とかで貴族に嫌われてスラムにいるとかか

    >鎧脱いで来いよ、なんでガキを追うのに鎧着てるんだか。
    これは本当にそうなんだよなぁ
    確かに戦闘が起こった時のために着とくのは大切かもしれないけど子供を追うときはいらんだろと思ったがベルアは結構戦えるから正しかったのかもしれないww

    また犠牲者が増えたなww
    最初のうちは結構増えそうだなw

    作者からの返信

    まぁ歴史はあるんでしょうが、多分ろくでもないです。多分。笑

    一文で華麗に手のひらくるり?!ww まぁでも仰る通りですね。笑

    とりあえず一章にあたる部分ではちらほらですね。というか章で分かるのってするべきなんですかね?(恩返しでしかしてない)笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    第二ヒロインは年上おねーさんなな侍女さんか
    つまりおねショタ……!?
    メインヒロインは八歳の性女?だし師匠今回は自分の性癖を前面に押し出してく感じです?

    作者からの返信

    風評被害しかないッッ!!ww

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    警戒心マックスの野良猫(♂)が捕獲されて、餌付けされるんやね。
    ベルア:セレナ(飯)は絶対に護る!
    セレナ:ポッ…?

    作者からの返信

    餌付けちょろいですからね、この子。笑
    セレナ、よく見てっ!()を見てっ!笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    ベルアくんはさっそく胃袋を掴まれてしまいましたね。
    セレナお嬢様の囲い込み作戦大成功!です。
    続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    はい、あっさりと。笑
    ですね。これにはセレナもにっこりです。笑
    はい、頑張ります!

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    確かに…色んな意味で丈夫な人間からすると、寮があって飯が出る企業は天国かもしれない(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

    作者からの返信

    そうなんですよね…なんならホームレスですし、そりゃ嬉しいですよね。笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    モビルアーマー子爵、いい人っぽい。この人も後年曇るのか…

    作者からの返信

    呼び方が…?!ww
    まぁ良いなのは間違いありませんね。はい。笑

  • 第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    この後お嬢様に風呂場に引きずられて行って、一緒に風呂入る
    →身ぎれいになったら水も滴るいい男を地で行くイケメン少年だった
    →お嬢様のみならずメイド、侍従一同から可愛がられる
    (マナーや教養の指導も含む)
    →騎士団からもいろんな意味で可愛がられる

    ですね、わかります。

    作者からの返信

    ベルア、いきなり幸せそうな生活しますねこいつ…!笑
    でもよくありますよね、そういうパターン…!やるべきなのか…!笑


  • 編集済

    第3話 楽しみだなぁへの応援コメント

    >なァにな細腕だ!
    ?「『ナニが細いだ!』っすね」
    作者さん「そこは『なァにが細腕だ!』」じゃないか。」

    ファム、タラし候補二人目か。

    > モビレー・ノブル・アールム
    ?「まるで『モビルアーマー』みたいな名前っすね。」
    作者さん「私にネーミングを期待するなぁ‼︎」

    作者からの返信

    私(コメ欄の)がまともなツッコミしてる…!wwそうだそうだ!ナニじゃないわい凛!笑

    さ、さぁ〜…?(目逸らし)笑
    あともしタラすとしたら、難易度高いタイプですねこの子。笑

    いやホント期待しないでぇ!笑
    ぶっちゃけ「モブ」的な意味のある言葉なんですけどね…(小声)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    ...君が住んでる場所って、本当に『スラム』で、その爺さん婆さんは本当に『人間』かい?

    作者からの返信

    い、一応は……かろうじて、はい……きっと…(目逸らし)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    ベルアあうとー!
    お嬢様は脱走癖があるようだ…
    これはもう、密かに付け回している護衛がいるだろうなぁ…
    ベルア君の素行調査がなされた後に、指名が入って屋敷にベルア君が呼び出されると…

    死亡フラグ一本目おめでとう!(何

    作者からの返信

    ごもっともですね……はい、スラムの子に逃げられるはずもなく…!(遠い目)笑


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    あっ、ホーンラビットは捌いて食べたんだ。スラム育ちだからナイフみたいなものを持ってないだろうし、とがった石とかでかな。完全に原始人スタイルだな。

    ベルアの住んでいるスラム、下手なパニック系のホラー映画よりも魔境みたいだなぁ。スラムの人間、ヤバイ薬か素材(魔王や魔物)を体に打ち込まれてたりしない?
    パンチで肘まで埋まるなんて、き、きっと殴った先が花壇だったんだよね、他よりも柔らかい土しているからだよね。(普通の人間は花壇を殴ってもよくて拳が少し埋まるくらいだということに目をそらしつつ)

    ベルアの匂いがきついかぁ。…気のせいかな、教会からベルアよりもきついそれも腐った匂いがするんですけど私の鼻がおかしくなったかな?

    ベルアの行動原理が自分の損得で動いていてそれがギリギリの中で生きている感じが出ている気がする。それこそ場合によっては悪事を働くなど生きるためなら手段を選ばない価値観を持っているかな?
    それゆえに大切な誰かを守るためとかという感情を持つと禁忌にも手を染めそうな自己犠牲の精神にもなるんじゃとも思ってしまうけど。

    作者からの返信

    はい、ホントにそんな感じです…笑

    まさかのwwその発想はなかったですww作者なのにw
    そ、そうですよね…?ええ、そうですよきっと…(一緒に諸々目を逸らしつつ)笑

    う、上手い上に容赦もない…wwごもっともです…!笑

    ノックスまで…?!ww
    まぁでも、はい。損得しかり生きる為しかり、割となんでもやります。少なくとも善人とかではないですね。笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    出待ちっすか聖女の可能性のある人が……やべぇっすベルアさん逃げるっす!あいつ付き合っても無いのにハイライトオフになって問い詰めてくるタイプっす!

    作者からの返信

    そ、それストー◯ーだぁーっ?!笑
    確かに怖すぎますねそれ…!逃げないと…っ!笑


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    セレナ「えへへ♪(逃がさないよ〜)ベ〜ルア〜君〜」
    ベルア「なんだろう逃げられる気がしねぇ」


    ルトナと逝く異世界生活
    狂戦士ルトナの大暴れ
    ルトナ「あはは〜♪よわい〜よわい〜♪」
    私「なんか戦闘狂になってるなルトナ…」
    ルトナ「お待たせ!ようせいさん!」
    私「かえり血がひどいね…どっかで洗うとこ探さないと…」
    ルトナ「大丈夫!『クリーン』」
    ※かえり血がなくなり綺麗になる
    私「すご…」
    ルトナ「リッチさんから教えてもらったの!」
    ルトナ「攻撃魔法よりもこっちの方を先に教えてもらったからね」
    私「でも!ダンジョンならともかくお風呂には入らなきゃダメだらね!」
    私「入らないとキニスたちに言いつけるよ!」
    ルトナ「うぅ…わかったよ…(´・ω・`)」
    私「お風呂入るの面倒くさがるんだから~」
    ルトナ「は〜い…」
    私「(こういうところをみるとまだ子供なんだよね…( ^ω^ ))」

    ルトナは清潔魔法教えてもらってからはお風呂入るのを面倒くさがるように…
    だだお風呂は嫌いではなくどちらかというと好きな方

    しばらくはダンジョン攻略させてある程度世界観わかってから本格的に殴り込みをし始めます。

    作者からの返信

    まぁ逃げられませんよね。笑

    ルトナ…!キニス達に似た殴殺系に進化してしまったか…!ww
    クリーンってよく見かけますけど、いまだに原理が分からない…!あれって一種の消滅魔法とかじゃないです?絶対お手軽に撃てるヤツじゃないと思ってるんですけど…!笑
    あとダンジョンうっかり攻略しないようルトナにお伝えください。話終わっちゃうww


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    そういえば…何処かでエロく(性女)ない聖女がいるといいなぁの声が?
    そんな都合のいい存在(聖女では無いが)が1人だけいたな?
    女(一応)で、高レベルの回復(治癒)魔法が使えて、命(味方)を大事(ソレ以外はしらん!)にする信念を持ち、敵は粉砕(物理)して、カッコいい系の美人?でスタイルがいい(エロいの前にコワイ!)女傑(某鬼畜治癒師R)。
    モブA:セレナちゃん教会から、家族を守れる力が欲しいかね?
    セレナちゃん:お父様を守れるの?
    モブA:大丈夫!パワー(いきすぎた)で大体できるよ!
    セレナちゃん:力が欲しいわ!
    モブA:では…コチラの訓練(某鬼畜治癒師になる)をやってみようか…
    そして…なんということでしょう…あの可愛かった(子犬)がトンデモナイコト(一応スペックは聖女?)に…

    作者からの返信

    どなたぁ?!(無知ですみません…!)でもなんか怖そうwwパワータイプの治癒師とかロマンですよねー……セ、セレナ、やるのか…?!笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    やっぱ爺婆は勇者の血筋じゃね…?w
    しかし今回も教会はクソだと。
    作者様教会に怨みでもあるん?www

    多分セレナは一話のティアを永く使うための生贄的な聖女の一人にされかけてるって事だよねぇ…
    過去の英雄と若い才能を喰い潰す老害の拠点ねぇ…、滅ぼして良んじゃね?

    セレナはどうもフィスたん味のある性格みたいだしセレパパも愉快な人みたいだから、気付けば一緒に暮らすとかになりそうな…w
    いやホーンラビット直食いする子供をお貴族様が保護なんてそんな……ねぇ…?www

    作者からの返信

    いやまさかそんな…こんな勇者嫌ですよ…!笑
    違っwwいやまだ分からないですよね?ね?w

    2話目にして先読み発動させるの怖ぁ…(震え)笑 ま、まぁどうでしょうね…?笑

    田舎ののびのび貴族ですしね…笑
    そんな、は、ははは…(目逸らし)笑


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    セレナ【フフフ♥(/ω・\)チラッみ・つ・け・た(⌒▽⌒)】
    ベルア【ギャアァァァ━━(|||゚Д゚)━━!!!!!!】
    セレナ【ベルア…逃さないわよ♥みんな捕獲❗️】
    大人達【(`・ω・´)ゞハッ❗️頼む少年一緒に来てくれ(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠)旦那様もお会いしたいと仰せだm(_ _)m】
    ベルア【(´Д`)ハァ…分かりました】
    旦那様【あの少年にお転婆娘の世話係に任命しよ((o(´∀`)o))ワクワク】
    オイ【メイデアとキニスの同じ関係になるのか?君ある(君が主で執事が俺で)展開か( ゚д゚)ハッ!】
    作者【そ・れ・は明日以降をお楽しみにꉂ(ˊᗜˋૢ)あはははー】

    作者からの返信

    先読み怖ぁっ?!笑
    あ、あ、明日をお楽しみに〜…(目逸らし)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    この娘が後々(誰かしらの陰謀により)主人公を捨てる(と主人公が勘違いしてしまう)人の内の1人かぁ…。
    ベリ◯「ベルア…?子孫か何かなのかな…?」

    作者からの返信

    すごい、()のせいで意味が真逆に…ww
    まさかの系譜wwそれなら確かに強いですよね。笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    うーん婆さんが気になって話が入ってこない……とりあえず教会に酒飲んだ婆さんを放り込めば良さそう?

    作者からの返信

    最高効率の最短突っ走るじゃないっすか…!ww

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    もう一人目か………まあ本編前からタラしてるヤツらが居るからまだギリ……?(何がギリなのかは分かってない)
    やはり真っ当な教会は存在しないのか。いつ燃やす?私も同行する
    さてはこのスラム、エンドコンテンツだな?教会関連で何かあっても爺さん婆さんらがなんとかしてくれそうな安心感
    > これまでスラムでカビたパンを奪い合っていたのがバカバカしくなったっての。
    この1文でスラムの若いゴロツキにカツアゲされで逆にボコボコにするところまでは一瞬で妄想できた

    作者からの返信

    分かりませんけどギリセーフ…のはず?笑 ま、まぁタラすとは限りませんけどね?笑
    同行力強っ!ww
    婆さんと爺さんは、まぁ、はい……(目逸らし)笑
    してますね。ただ「この」スラムなので相手も強いですが…笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    スラムにいるくせにパンチで肘まで地面に埋まるおばあちゃんやばすぎでしょww😅

    セレナが今回の最初の犠牲者かww
    聖女ってことは最終的には姓女になるんだろうなぁww

    セレナは結構押しが強そうだし従者にでもされそうだなぁww

    作者からの返信

    おばあさん強いですからね…(目逸らし)笑

    みなさん言うっ!こ、今度こそ聖女書いてやるぅ!笑

    まぁ……(目逸らし)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    コメント欄読んで思ったけれど、前回の話の前半、過去&現在だと思ったけれどそうか、未来の可能性もあるのか。それか、聖女を代替わりさせて封印を継続させようとしている?

    どちらであっても教会勢力は今回もドブカスだな、偶にはう○おととらに出てきた光覇明宗やケ○ノガリのローマ法王、あり○れアフターに出てくるエクソシストみたいに善性100%の宗教勢力でもいいんだよ?

    まあ、こういった作品の宗教勢力は、『腐敗なんてしていたら人類を護ることは出来ない!』って使命感を持っている事が多いんだけど、それが暴走して『悪の話など聞くだけ無駄!』って感じで主人公達を初っ端から敵認定して追いかけ回す作品も多いんだよな、そういう場合は、大抵は最終的には和解出来ることが多いんだが、主人公が悪魔だったりすると、共闘は出来ても和解は不可能になるな。

    作者からの返信

    し、視野の広さが怖い……!笑

    善性100の宗教のイメージが沸かず…!(失礼)笑
    教えてもらった作品読んでイメージ湧かせます…!笑

    なるほどぉ…確かに視点や立場によって変わりますもんね。勉強になります…!!笑


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    文筋、裏筋、メタ筋、そしてプロローグ…………
    コレだけ読むとホントに明るい話になるんでござるかぁ?
    ってなるんだけど、言うてmidoriiせんせだしねぇ?

    陰鬱にはならないと思うなど?

    でも、捨てられるんでしょ…………と
    気体と不安の反復横跳びしてるッスぅ

    作者からの返信

    まぁ重ためな感じですもんね。笑
    でもまぁ、大丈夫のはずです。きっと。笑

    なんか情緒にダメージを負わせてしまってる…?!ごめんなさいぃ…!笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    まだ両方子供だけど今回は共に成長性長していくのかな

    作者からの返信

    そうですね。これから全員で歳をとってもらいます…!笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    今回のヒロインは八歳かあ……
    しかも推定性女かあ……
    さすがロリコげふんげふん年下好きの紳士な作者さんだけはあるな、うん
    でもいくら大聖女か大性女になるまで時間かかりそうとはいえさすがに八歳の性女はヤバない?


    >いやなんでだよ……
    いやそら性女様からは逃げられないもんだし……

    作者からの返信

    風評被害っ?!ww
    いや主人公もまだ子供だからセーフなはずっ!笑
    だから違いますからね?!笑

    まだ聖女(推定)ですからぁ!笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    殴った拳が肘まで地面にめり込むなんて、
    その婆さん、力もぶっ飛んでますが
    頭の中もイカれてますね、アタッタラシヌゾ
    ベルアくんは気に入られたみたいですし、
    ここから、スラム脱出するきっかけに
    なれば良いですね。
    これからも楽しみにお待ちさせていただきます。

    作者からの返信

    こちらこそお読み頂きありがとうございます!
    まぁ…スラムって怖いですよねー…(目逸らし)笑
    そうですね。このままじゃいつかやられそうですしね。笑
    はい、頑張ります!

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    まともな教会は存在しないらしい。
    使い捨ての道具としかおもってねーなこれ
    腐敗した臭いが

    作者からの返信

    嗅覚すごすぎませんかね??ww
    まだ2話なのに…!早い…っ!笑


  • 編集済

    第2話 なんでだよへの応援コメント

    まずは一人目タラしたか、今作は何人タラすのか?

    > 聖女だと思って教会がこの子を買いに来た、とかか
    ?「神聖娼婦」っす!
    作者さん「検索した、そんな言葉もあったのか・・・」

    ?「ヨウジヨが現れるまであと10話位?」
    作者さん「何故幼女?」
    ?「ェロヨウジヨはミドリンワールドには欠かせない存在っす!」
    作者さん(『不服はなかった』画像略)

    作者からの返信

    分かりません…(未定)笑

    検索しました。マジであるんですね…!笑

    不服であれよ私。笑
    ……いや、いますけど…(目逸らし)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    なるほど。ここから裏のあらすじに続くと。

    作者からの返信

    まぁそうなりますね…バレバレぇ…笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    ヒロイン1人目(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    順調だな。
    今回は何人まで増えるかな(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    そんな綺麗な目で…っ!ww
    いや、はい。私にもわかりません…(遠い目)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    前回の話を鑑みるに今回の聖女って要は人間兵器or人柱っぽいからなぁ…
    大聖女様はなんとかして差し上げたいが、そのためにいたいけな少女がひどい目に遭うのも寝覚めが悪い。

    あぁベルア少年はもう逃げられないゾ♡

    作者からの返信

    私の中のイメージを掴まれている…?!笑
    はい、そこらへんが問題ですよね。笑

    ですよねー…(遠い目)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    この可愛い子が次代聖女か?まだ八歳なら性女ではないし。星核獣ねぇ・・・此処の教会も何かを隠しているな

    作者からの返信

    今度こそ性女じゃない聖女を出したいぃ…!!笑
    うっ、私の中の教会の隠蔽体質のイメージが…!(小声)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    ざんねん!せいじょからは にげられない!

    作者からの返信

    魔王…?!ww
    まぁでも、割とマジでそんな感じです…(遠い目)笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    今のところ主人公が臭いのと、推定次代の聖女の貴族令嬢が可愛い事しかわからん。
    私は他の精鋭と違って先読み出来んのよ。
    タグ見ると安定の『ハーレム?』タグがw
    頑張れベルアwww

    作者からの返信

    こうして見ると情報量少ないですね…笑
    いや、他の方はちょっとヤバすぎますからね…??ww
    あっ、タグからバレたっ!笑

  • 第2話 なんでだよへの応援コメント

    あ、これ強引にでも屋敷に連れ帰って従者にするやつだ…。

    作者からの返信

    わぁお……(目逸らし)笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    後れ馳せながら読了(更新?直前)。
    今作は幼女枠はあるのだろうか?
    今作も楽しみにしております(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!笑
    まぁ……ぶっちゃけ居ますね…(小声)笑
    ありがとうございます!よろしくお願いします!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    新作ですか!新作ですね!俺の楽しみだぜぃ!
    どんな事があってもめげずに作品を書いてくれ!(他の読者や俺のために!笑)
    というわけで俺に刺さる物語を沢山紡いでくれてありがとうございます!
    これからも応援し続けますので何卒!何卒ぉ!よろしくお願いします!
    今作も楽しみにしてます!
    コメントも……書ける時に書くので!少しでも物語を書く活力になってくれると嬉しいです!

    作者からの返信

    新作です!よろしくお願いします!笑
    割と簡単にめげますが、踏ん張って書きますね!笑
    楽しんでもらえてるなら嬉しいです!応援もとても嬉しいので、やる気出てきちゃいました…!笑
    コメントもとっっても嬉しいですが、どうかご無理なさらず。忙しいことも多々ありますしね。笑 読んでもらえるだけで活力になってますので!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    やったァ!!新作!!全力で楽しませていただきまぁす!

    作者からの返信

    ありがたい反応……と同時にプレッシャーがぁ…!ww
    楽しんでもらえるよう頑張りますっ!笑


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    はい、前作から逃げてきた読者です。
    おおぅ。重そうなプロローグな上にいきなり死にかけの主人公。
    今までの主人公は色欲の大罪持ち(勝手?な想像)のタラシだったけど今度はとりあえず暴食かな?生きるためとはいえ食料のためにダンジョンに入るとは。しかもこの後生で食べるよなぁ、多分。(主人公が色欲持ちにならないとは思ってない)

    スラムにヤバそうなジジババもいるようだし、しかも読む感じ現時点で少なくとも新人冒険者よりも確実に強いよなってイメージが。

    どうなっていくんでしょうかね?

    作者からの返信

    無事でしたか…!笑
    はい、前々作と前作は情報溜めすぎたので、今回初っ端からぶちまけたりました。笑
    色欲は笑うwwまぁ色欲ですね、ええ。笑 今回はそれでいくと暴食ですね。笑

    割とやばめのとこで暮らしてますからね…笑

    どうしてやりましょうか…!笑


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    おおう…
    始まりはかなり重めなんですがこれがどうなっていくのか…


    そしてコメント欄新作!
    ルトナと逝く異世界生活
    ◆ルトナの異世界デビュー戦
    ルトナ「到着~!」
    私「先生きすぎだよルトナ!」
    ルトナ「大丈夫~!大丈夫~!」
    モンスター達「ガルルル…」
    ゴブリン「ギャッ!ギャッ!ギャッ!」
    ルトナ「だってコイツら魔王姉さんとリッチさん達より遥かに雑魚だもの…」※ルトナちゃん時代に見せなかった冷酷な怖い笑顔

    成長したルトナはキニス達がひく程強くなりすぎました。
    師匠はまず物理担当が元魔王のドラゴンメイド魔王様、魔法担当はリッチさんの最強コンビです。
    ちなみにルトナには切り札があり最強候補の一角です。

    ドラゴンメイド「すまん、やりすぎた」
    リッチさん「本気でやらなければ私がやられてましたね」
    と師匠達は語る

    次回はなにをさせようかな〜♪

    作者からの返信

    まぁ主人公がこんな感じなので多分大丈夫です。笑

    逞しくなりすぎぃ!笑
    もうキニス達より絶対強いじゃないですか…w兄姉の立場よ…!笑
    楽しみにさせていただきます!笑 

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    前作主人公(魔王)「あらすじを見たが、果たして俺よりも不遇な話になってしまうのか否か…。」
    前々作吸血鬼嫁「聖女が封印?されてるなんて私からしたら皮肉な物ね…。」
    主人公スラム(仮)「ヒェッ⁉︎何かヤバい人達が居るぅ…⁉︎⁉︎」

    作者からの返信

    キニス、君ほど不遇なのは流石にそうそう書かないよ…ww
    ルシアは、うん、ごめんよ…!笑
    あれ?名前出してませんでしたね…!!(特大やらかし)笑
    はい、ベルアといいます。笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    新作ゥ!!
    待ってましたよん

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでもらえるよう頑張りたいと思います!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    off to an interesting start
    i love story about dungeons so i'll keeping an eye on this story

    作者からの返信

    Thank you! I'll do my best to make sure you enjoy it!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    まあこんなスラムで爺さん婆さんになるまで生きてるって『年寄りを見たら生き残りと思え』だよなあ
    ょぅι゛ょは………とびきりっょぃ奴が居る(確信)
    まずダンジョンの物を飲食できるのか?って話だけど、作者さんの傾向からしてイケるでしょうね。あと何がとは言わないけど夜が強い(元幼女の次に)

    作者からの返信

    お鋭い…笑 はい、そうなんですよね。笑
    すでに確信を?!wwは、早い…!ww
    私の傾向バレすぎでは??ww

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    あら新作。お疲れ様です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    新作です、よろしくお願いします…!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    攻略してれないか。
       ↓
    攻略してくれないか。
    でしょうか。

    頭で短くするとあの人が連想されるから愛称はティアかなぁ…?w
    しかし民衆ってのは何時の世も変わらんねぇ…
    聖女さん怨みは深そうだけど見捨てられる程冷血にもなれんと。
    もうサイキョー武器のフラグも立ったし、ワクワクですねw

    爺婆はその勇者絡みの末裔なんじゃろか?
    悪さは認めないけど助けもしないタイプっぽいよね。

    うん、腹が減っては戦ができぬと言うけど腹が減って戦せざるを得ないってのは極限だわな…
    先ず間違いなくそのまま食うよね。
    血抜きや火起こしの知識や備えがあるとも思えんし…

    …将来的には何でも口に入れる悪ガキと聖女が爆誕する訳だな(厚い期待)www

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正しました!

    実はこれ、苗字なんです…(要らない設定)笑
    まぁそんなもんじゃないかなぁと思ってますけどね。(だから毎回こうなる)笑
    ぐっ、相変わらずお鋭いところを…笑

    いやぁどうでしょう…?(冷や汗)笑

    ですね。冬は地獄です。笑
    バレましたか…笑

    おぉう…先まで見えすぎでは??ww


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    新作ありがとうございます😭
    冒険者の新人ぽいのがホーンラビット倒せてなかったのに主人公が倒せるってことは相当なフィジギフか

    さて今作は何人が主人公の鈍感という名の毒牙にかかるかなぁww
    多分これまでの傾向的に5人以上10人以下くらいだと思うんだよなぁww

    作者からの返信

    こちらこそお越し下さりありがとうございます!
    はい、ポテンシャルおばけです。笑

    わぁ……(全力目逸らし)笑
    ど、ど、どうでしょうね…?!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    とりあえず川で身体洗って、うさぎの血抜きして捌いて焼いたり燻したりしよう。

    作者からの返信

    それが間違いなく正解です。もう本当に、適切な処理です。……でもこの子生食丸齧り…(小声)笑


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    親が厄ネタ(midori名物)になるならもう最初から(主人公を)捨てていくスタイル!

    親A「安いもんだ息子の1人くらい…」
    親B「……“新しい連載”に賭けてきた…」

    作者からの返信

    くっそ笑いましたwwもう全部がずるいですってこれww
    シャンク◯様風にクズい事言ってるぅww
    ……いやBのは割と私のセリフですねこれ…!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    新作!
    もしかして今度はダンジョンを食べるのか
    9つのダンジョンを食べてご馳走様でしたになるのか!?
    てかスラム育ちが空腹になるのはわかるけど聖女も空腹になるのは意味深だな

    作者からの返信

    食べ……ないワケじゃないですけどぉ…(目逸らし)笑
    扱いが年々悪くなってるんですよね…(小声)笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    新作来たァ!

    そして代わりに兄勇の更新の霊圧が...消えた...!?

    これはあれか、スラムの隠居した実力者とやり合ってたから、割と強くなってたって所からスタートですね。

    作者からの返信

    よろしくお願いします!笑

    あちらは……その、メンタル的事情で今週お休みです…笑
    来週はきっと…!笑

    流石…笑 はい、まさにそんな感じです。笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ダンジョンのウサギは雑魚
    そう思っていた時期が私にもありま……
    いやなかったわ、最初に会ったウサギがアレだし
    いやだって地下10階構成の地下2階くらいであんな能力持ちのウサギがいるとは思わないじゃん……
    お願いやめて、もう首を跳ね飛ばさないで……(幼き日のトラウマ)

    あ、新作楽しませてもらいますね!
    師匠の煽りテク少しでも盗まなきゃ

    作者からの返信

    い、一体何が…?!ww
    なんか聞きたいような聞くのが怖いような…笑

    ありがとうございます!楽しんでもらえるよう頑張ります!
    いやなんで煽りテクっ?!ww

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    二度目の始めましてです。
    前作に続きまして読ませていただいております。
    新たな物語も楽しませていただきます。

    作者からの返信

    二度目も何卒よろしくお願いします!
    楽しんでもらえるよう頑張ります…!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    新作ありがとうございます。

    > 多分エロ多めの話になるんじゃないかなと思ってます。……絶対!
    ?「ふぅ、初仕事完了っす!」
    作者さん「もう出てきたか、エロの化身」

    作者からの返信

    こちらこそお越しくださりありがとうございます!

    早い早いステイステイww
    凛ちゃんや、同じ聖女が大変なのにお前というヤツは…ww

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    大聖女様…やっちゃったかぁ…そりゃ動けるようになるためには、次が必要よなぁ…
    そしてこの子…まさか生食しないよな…いや待てよスラムだろ…ワンチャンやるか…?将来的には、踊り食いとかしださないか心配である。

    作者からの返信

    はい、可哀想な子です。
    ちなみに、その……生食しやがります…(小声)笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    前作から引き続き来ました、またよろしくお願いします。

    普通、3、4日絶食なんてしていたら、碌に動けなくなるし、生き物、それも他の生き物を殺せるだけの力を持った魔物なんて殺せる訳無いんだが、この子、とりあえず何者だ?

    ゴブリンを食べる、か…。文字通り(人間が)食べる作品は2作品くらい読んだことがあるけど、良くても精々好んで食べる奴もいない事はない、くらいの扱いだったなぁ。(片方は『リ・モンスター』もう片方は『ニートだけどハロワに行ったら異世界に連れてかれた。』という作品。両方とも漫画化してるけど、これは書籍版での描写)

    尚、ウサギは時速70km程で走れます。角を持った生き物が時速70kmで突っ込んで来たら例えウサギが5kg程だったとしても普通の人間なら当たったら怪我じゃ済みません。まあ、数mしか走っていないんなら、70kmも出ませんが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!こちらこそよろしくお願いします!

    相変わらずお鋭いところを…笑
    実はこの子の名前のベルアって、怪物って意味なんですよ…(小声)笑

    あるんですか?!す、すごぉ…笑
    思い切りましたね…!笑

    そんな速いんですかww速すぎて笑っちゃいましたwwウサギすごすぎぃww
    ……はい、ファンタジーじゃなかったらアウトでしたね…!現代モノ書く時は気をつけます…!ありがとうございます!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    また腐った教会の気配がするぅ…

    作者からの返信

    だ、だとしても、腐り方だけは違う…はず、です…!(目逸らし)笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    中々重め導入。だがそれが良い!
    どこに生きてくるのかなー
    どこでこの人は主人公にたらし込まれるのかなー

    と思うだけで脳汁が…ウヘヘ

    おっと。
    midori作品読みすぎてmidori脳に(´・ω・`)

    作者からの返信

    おっとぉ……(目逸らし)笑

    いやもう思考読まれすぎて笑えてきたんですけどww

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    今回も潰し害のありそうな教会?国?やね

    ちゃんとお礼言える少年もいいこだし、口は悪いながらもなんやかんや普通に対応して心配もしてくれる受付のおっちゃんもいい人だな

    作者からの返信

    そうなんですよね…(小声)笑

    はい。敬語はこれから勉強します。笑
    今の所おっちゃんが一番良い人ですね。笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ダンジョンのウサギって食えるんだ?
    っていうか、素体として残るんだ、この世界(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)
    つまり、手ぶらで来て良い武器持ってる敵を殺して回れたら武器商人にでもなれるってことか!?
    頑張れ少年!成功への道は舗装されてるぞ(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡
    (障害が無いわけないだろうが)

    作者からの返信

    食えます…この子なら。笑
    いつぞやの設定を借りて、しばらく放置したら消えるダンジョン(予定)です。笑
    そうなんですよね。でもこの子頭よくないんです…!笑

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    シリアス【(ΦωΦ)フフフ…休暇満喫してきたわ♥これからは私の時代♥】
    オイ&作者【(ヾノ・∀・`)ナイナイ…絶対ラブコメ展開とかに作者さん走るしねwww
    シリアス展開し過ぎると飽きる読者多いしねwww(オイのこと!?)】
    シリアス【が~ん_| ̄|○ il||liショボン】
    作者【近々また…旅行に行けるよwww】
    シリアス【仕事下さい(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)】
    ラブコメ【私がもらうわwwwじゃあ(^_^)/~】
    シリアス【ラブコメ💢また私の仕事掻っ攫うの(⁠ᗒ⁠ᗩ⁠ᗕ⁠)】
    オイ【次回あたり登場人物の紹介か…しかし国が屑どもだなwww】

    作者からの返信

    あー…シリアスさんは最近頑張らせすぎましたからね。本来私シリアス苦手だから、頑張ってチャレンジしたところありますし。笑
    なので、旅行行けるよ?ww

    詰め込みすぎないように詰め込みますね…!(?)笑