第14話 聖女様、助けられるのは苦手らしいへの応援コメント
零号迷宮っていう割には人口物のイメージが強いですね。貯水施設や避難区域、薬や食糧物資。人口施設が密接している迷宮って感じですか?医療に関してもベットや何やらありましたし魔物は施設を徘徊してるとかかな?人が永住する分には困らなさそう親父は炭鉱先が零号迷宮って事を知っていたんでしょうね。直筆の地図の区画名がギルドと同じだし。なんで帰って来ないのかが謎ぜすね。
第3話 記念碑に、自分の名前がありましたへの応援コメント
面白いです。どんどん読み進めたくなりました。
一応気になった部分が
2話で連絡先を覚えているか確認していますが、この3話でも2話でやりとりした内容とほぼ同じ会話をしています。2話で話した内容の確認をしているというより2話で話したことを忘れてしまっているかのようなやりとりに違和感がありました。
第4話 世界最強、本物でしたへの応援コメント
帰還者ゼロなのに一部とはいえ地図や調査資料が残ってるのはなぜ?
AIによる設定ブレなのかな
第10話 帰れない聖女は、まだ誰かを守っていたへの応援コメント
数年閉じ込められている事から、食料や包帯等の物資どうしてるんだろうとかトイレーとか、時間の感覚がちゃんとあるのは何故だろうとか諸々気になる所。怪我人がココがどこかわかるか?って聞くのは、その人も入ったら出れない迷宮だと知って入った人ってことかな、いろいろと謎がありますね。
第37話 世界最強の剣聖、初めての給料袋を握りしめるへの応援コメント
親父の成れの果てだったりして…。
笑えねー。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
その可能性を考えると、確かに笑えないですね……。
黒鎧の正体と父の行方については、ぜひ今後の展開を見届けていただければと思います!
考察ありがとうございます!
第29話 世界最強の剣聖、初めての売上に本気で喜ぶへの応援コメント
めちゃくちゃ安いな・・・
コンビニバイトの方が稼げるのでは( ;∀;)
作者からの返信
確かに、かなり控えめな金額ですよね……!笑
採掘場の仕事としての収支や、鉱石の価値がもう少し伝わるように、金額設定や描写を見直したいと思います。
ご指摘ありがとうございます!
第37話 世界最強の剣聖、初めての給料袋を握りしめるへの応援コメント
黒:奥で修行して来ました!
作者からの返信
黒鎧、まさかの修行帰り説ですね!笑
何度も蓮に追い返されているので、黒鎧側もなかなか大変そうです……
コメントありがとうございます!
第21話 父さんの名前が、九年前の記録にあったへの応援コメント
いつもの坑道がそれなんだろうなぁ
あと保存食や保存水を大量に用意して
いきがけに避難所に置いとけば喜ばれそうだよね
作者からの返信
なるほど、保存食や保存水を避難所に備蓄するのは、確かに実用的ですね!
蓮ならではの支援方法としても面白そうです。
坑道についての考察もありがとうございます! 今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!
第33話 父さんの道具置き場に、知らない扉がありましたへの応援コメント
「触らないでください」
「触っていません」
このくだりが多すぎて冗長になる。
もっとスピーディーな展開を望む。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
確かに、同じようなやり取りが何度も続き、展開のテンポを悪くしていました。
安全確認の描写は必要な場面に絞り、説明や会話の繰り返しを減らして、よりテンポよく物語が進むよう改善していきます。
率直なご意見、とても参考になります!
第36話 父さんの記録に、もう一つの隔壁があったへの応援コメント
父親が残した記録から少しずつ謎が明らかになる一方、九条さんが豚汁うどんを作っている日常とのギャップがいい!
作者からの返信
ありがとうございます!
父の残した謎を少しずつ追いかけながらも、蓮たちには温かくて賑やかな日常を過ごしてほしいと思っています。
豚汁うどんの場面も楽しんでいただけて嬉しいです!笑
これからもよろしくお願いします!
第6話 世界最強の剣聖と、いつもの仕事場へへの応援コメント
剣聖→聖女の呼び方が名字だったり下の名前だったり、安定しないのが気になる
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かに呼び方が統一されていませんでした。特に二人は以前から面識のある関係なので、不自然な印象になってしまいますね。
該当箇所を確認して修正します!
細かい部分まで読んでいただき、ありがとうございます!
第22話 天才魔導士が欲しがった石、うちにありましたへの応援コメント
慌てず急いで正確に!
作者からの返信
まさにそれですね!笑
急がないと間に合わない。でも、焦って失敗したら取り返しがつかない……。
蓮たちには、何とか正確に乗り切ってもらいたいところです!
コメントありがとうございます!
第10話 帰れない聖女は、まだ誰かを守っていたへの応援コメント
>五年ぶりの再会より、目の前の患者を優先するのか。
>「玲奈こそ。五年もどこへ行っていたんですか」
九条:五年前に行方不明
白峰:三年前に行方不明
二人:最後に会ったのが三ヶ月前(第4話参照)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃるとおり、二人が最後に会ったのは3か月前でした。第4話の設定との整合性を見落としていました。
完全にこちらの確認不足です。該当箇所は修正いたします。
細かいところまで読み込んでいただき、本当にありがとうございます! 今後も設定の整合性には気をつけていきます。
第14話 聖女様、助けられるのは苦手らしいへの応援コメント
チートっぽい主人公だけど出来る事、出来ない事をちゃんと分かってるから好感が持てる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蓮は規格外の力を持っていますが、何でも一人で解決できるわけではないので、そういう部分に好感を持っていただけて嬉しいです!
これからも玲奈や琴葉と、それぞれの得意分野を活かしながら頑張っていきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第20話 天才魔導士は、助けに来た俺たちを追い返したへの応援コメント
お、年齢がでた。
他2人は何歳なんだ?