中学時代、友達のお世話をしていた話への応援コメント
いますよねー(^▽^;)
なんかいろいろ考えさせられるお話でした。。
自分だけで自分のことをうまく処理できない時期って、
誰にでも大なり小なりはあると僕は思うんです。
で、そんな大人への階段の踊り場で、
くっつきやすくて甘やかしてくれる「誰か」を見つけてしまった。
そんな子、決して少なくないと思うんですよね。
僕的には、小西真奈美似なら全然アリっ(←そこなのか……)
作者からの返信
たしかに、彼女は甘えてたのかもしれませんね。。、
小西真奈美似なら私も歓迎したいですが、同性なのが残念です(´;ω;`)笑
中学時代、友達のお世話をしていた話への応援コメント
マチルダさんが幸せな人生を歩んで行くことを願いたいですね。素敵な作品ありがとうございました。
作者からの返信
そうですね。彼女との思い出はしんどい事が多かったのですが、今は少しでも彼女が幸せでいて欲しいとも思います。
こちらこそありがとうございました!!
中学時代、友達のお世話をしていた話への応援コメント
ある能力は秀でているがコミュニケーションが苦手な人は一定数いるでしょう。極端なのは2Eギフテッドと呼ばれます。マチルダさんはそんな子だったのかもしれません。みなが夏戸さんのように彼女に接していれば心の病気になることはなかったと思います。夏戸さんの親御さんの教えは素晴らしい。10年以上たってもマチルダさんを思いやる夏戸さんは本当に優しい方だと感じます。
作者からの返信
そうですね。彼女はギフテッドさんだったのかな・・・と思います。
今の私には何もできませんが、秀でている能力を生かして、生きて行ってほしいですね・・・
中学時代、友達のお世話をしていた話への応援コメント
別に何もしていないけど、罪悪感ってのが残っちゃいますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
たしかに、罪悪感残ってますね、、、親しくしてたつもりなんですけどね。