第5話 派遣社員、ヤクザ相手に無双するへの応援コメント
小心なサラリーマンのふりをした狂人であったか……まあそのほうが力に喰われなくて済みそうかな
第4話 派遣社員、部下を攫われるへの応援コメント
飛んで火に入るなんとやら
第3話 派遣社員、親分と呼ばれるへの応援コメント
あれ?そういう機関があって、名称が【八咫烏】って……
第6話 派遣社員、休んでいる間に伝説になるへの応援コメント
いきなり全国規模のトップがお出ましですか・・・。また三上さんの神経が
第6話 派遣社員、休んでいる間に伝説になるへの応援コメント
ふおおお
あっすみません、他作品の興奮の余韻が
更新ありがとうございます。
ですよね、作者さまの作品でTier3の能力者が強いのは理解していましたが、皮膚を銃弾に負けない程硬質化さる能力や鋼鉄すら噛み砕く能力等の1点特記能力じゃないのに、初期ドラゴン◯並に銃弾を躱し素手で止め、振り下ろされた刃を噛み止め砕くとか、初期Kさん時期の八咫烏のTier3クラスを率いる部隊のトップクラスでも身体能力強化だけで豊富な戦闘経験もなくはできなさそうだなと感じていました、能力者界隈じゃなく民間人相手だから銃も刀も対応可能だったのかなと考察していましたが、組長さん視点でも覚醒したてのTier3能力者では規格外に感じられたみたいですね、今後の覚醒が楽しみです
第5話 派遣社員、ヤクザ相手に無双するへの応援コメント
サラリーマン根性が染み込んでますもんね(笑)
第5話 派遣社員、ヤクザ相手に無双するへの応援コメント
覚悟できたのかと思ったらw
第3話 派遣社員、親分と呼ばれるへの応援コメント
ずるずると流される三上さん。
第2話 派遣社員、組の家宝に触れてしまうへの応援コメント
究極の実力主義!
第1話 派遣社員、ヤクザに囲まれるへの応援コメント
森田さんもこう見えて玄人の人かしら。
第6話 派遣社員、休んでいる間に伝説になるへの応援コメント
このまま流れ流されて極道の頭に収まっちゃうのかしら。でもまあ……能力に目覚めちゃった以上、良かれ悪しかれ普通には生きられないわなあ