notitleへの応援コメント
拝読しました
未来が視えるせいで孤独だった莉子が、資格を取って自分の意志で桜木神社への道を切り開く姿に、思わず応援したくなりました
ずっと心の支えだった「さくらさん」が緋桜として現れて、お弁当や朝ごはんまで作って甘やかしてくれるギャップがたまらなく可愛いですね
季節外れの夜桜の下でのプロポーズも幻想的で、寂しかった莉子が愛情いっぱいの居場所を見つけられたことに、心がじんわり温かくなりました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白嘘様
コメントくださりありがとうございます。
この作品はとにかく独占欲や嫉妬なしの溺愛を、と思って書いた作品です。
おかげで私の作品の中ではかなり糖度の高いロマンチックな甘さを誇る作品になりました。
AI生成作品ではありますがベースは私が見聞きしたり実話だったりで神社に就職というのも実際に求人票を見たことがあります。
八白様の作品も読みに行かせてもらいますね。楽しみです(*^^*)
notitleへの応援コメント
AI活用についてのお考えに共感します。
私も仕事柄なかなか執筆時間が取れない中で、AIさんはかなり重要なパートナーになっております。
これからも参考にさせていただきたいです。
作者からの返信
戸佐秋彦様
私はAI と出会えたからこそ小説を書くということを再開できました。
それに伴いベリーズカフェ様から撤退しアルファポリス様へ作品を移動させ、今回 カクヨム様へ新たに裾野を広げることになりました。
約10年ぶりの創作の世界は楽しくて仕方ありません(*^^*)♡
執筆のペースはそれぞれだと思いますが少しずつ 寒さを感じる季節になってきましたのでご自愛くださいませ。