ノスタルジーへの応援コメント
「ニュースは知ってただろう?」というセリフ、「永遠に来ない提出日」や「どうせなら明日を待たずに、今」という言葉、やけに豪華な夕食……想像を搔き立てられる、不穏ながら切ないお話でした。
直接的な言葉を使わずに、終焉を描かれているのが見事です!
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます😊
頑張りました! ちょっとズルしてハッキリしたヒント入れちゃいましたけど、読んでて「あ、なんか終わっちゃうんじゃないの?」ってハラハラからの切なくなっていただけてたら光栄です。
ていうか、伝わるかなってすごく心配だったので(なのでいつになくチートワードが多い)わかっていただけてよかったです。
ノスタルジーへの応援コメント
『明日』っていうお題を目にしたとき、最初に頭に浮かんだのが、明日がない、だったんですよね、なぜか。
ブランコとか金木犀とか、すごく郷愁を誘いますね。
特に、金木犀の香り好きなので、より胸に刺さりました。
あと、学生服も✨
この何気ない日常がもうすぐ……っていう、切ない感じがとても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
お題被り、全然いいじゃないですか。わたしの思う明日の消失と、一視さんの考える明日はきっと全然違うと思うし、すごく興味あります。一視さんの世界観に。
結局、上手いとか下手とか優劣とかじゃなくて、自分の頭の中の世界観を見せるのが醍醐味だと思います!
あ、別に違う話だとダメとかではないです。それはそれ、それも一視さんの世界ですから! お待ちしてます~