ある日の午後2時。
駅前のシネコン、3番スクリーンでは、B級ゾンビコメディ『デッド・バイ・ランチタイム』を上映していた。
1時間12分経ったところで、急に電気が落ちた。
世界は滅んだのだ。
わたし、お話の内容を語った、長いタイトルはキライなんですよ😓
けど、このお作品のは良い!
『終末世界で生き残った俺たち、最後の映画を観るために発電機を探している』
わたし、スッゴい映画が好きです🎥✨
このタイトルからは、映画好きの気持ちがプンプンと漂ってくるのです!
そして、『デッド・バイ・ランチタイム』の内容も気になるじゃないですか👀
ぜひ、お読みください!
急がないと、上映が始まりますよ🎥♬