N6:“アクシデント”への応援コメント
赤い点を頼りに必死に進んできたところで巻き起こる想定外のトラブルに、通話越しのやり取りも含めてハラハラしながら見入りました。
システム画面の不穏な挙動と、現場で泥臭く駆け回る勇輝のパニックぶりが噛み合っていて、テンポよく読ませてくれますね。
N1:“ここはどこ?あなたは誰?”への応援コメント
目覚めたら女神じゃなくて異世界統制センター(ICC)の大崎さんにつながるという、いきなりコールセンター業務から始まる導入に思わずクスッと笑ってしまったww
電車に轢かれて伝説の勇者・岡本勇輝になったはずなのに、武器もお金もなくて音声ガイダンス頼みな立ち上がりの情けなさが妙にツボりましたw
N7:“生温かい”への応援コメント
第2章のJAPANに入ってからの空気の変わりようと、「生温かい」という感覚が呼び起こす生々しさに思わず引き込まれました。
あちら側のトラブルとこちら側の事情が交差し始めて、ただのドタバタ劇では終わらない物語の広がりがぐっと見えてきた気がしますね。