第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
序盤のヘンタイ性とラストのホラー感覚、驚きの展開に魅せられました。
「キラーコンドーム」という、これまたヘンタイ・パワー爆発の洋画があるんですけど、似た魅力がありますね。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
御感想、ありがとうございます。
この2日間、感染性胃腸炎で、2日間、布団のなかでした。
パソコンが使えず、スマホで、打ったり読んだりしていたら、ギガが足りなくなって、スマホの通信速度がガクッと遅くなって、困っています。
ともかく、この前からの疲労とストレスが原因でしょう。
この作品は、生存報告がてらに、書いて投稿したものですが、体力がガクッと落ちて、なかなか、今書いている「長編変態ミステリー小説」が書けないで困っています。
ともかく、もっと、「変態性」を極めないと、このままでは、ダメなのですが。
ですが、体力が戻らないのです。
第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
ぎゃああ、痛そう!とらばさみみたいな感じなのでしょうか。ひー。
はじめに「そこじゃない」って教えてくれてるから、彼女とて本意ではなかったのでしょう。
作者からの返信
猫小路先生へ。
いや、男性は、入れる所が間違っていた。
女性は、多分、宇宙人かな?
入れる所が間違っていますと、噛みきれませんよね。
がブリとね。
一応、ホラーなんですけど。
こういう宇宙人がいたら、男性もやってられませんよね。
第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
最後はホラー😱
電気をつけたパターンで、この小説を書いていたら、通報されちゃうのかな……なんて考えてみたりして。
真っ暗闇のシチュエーションが、妄想が広がっていいですね😆
作者からの返信
日に夜先生へ。
これも、実験的な小説です。
あの厭らしい「挿入」行為を、読者に期待させるだけ、期待させておいて、最後は、化け物(宇宙人か?)て、
これは、ホラーなんでしょうか?
書いている私でも、良く、分かりませんけど。
ともかく、読みに来て頂いて、誠に、ありがとうございます。
第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
拝読いたしました。
誘惑する捕食者というわけではなく、相手を慮っていることから、彼女は獲物としてではなく男に向けての愛情があったのでしょうか。
せめて子孫を残せたことを祈るばかりです。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
二ノ前先生の、足元にも及びません。
お恥ずかしい話です。
一応、変態・エロ・SF・ホラー小説風にしてみました。
現在10万字超えの「長編変態ミステリー小説」を書いていますが第34回電撃小説大賞狙いだと、来年の3月末まで、書き上げないと間に会いません。
かって、電撃小説大賞で、二次選考まで残り、95作品まで残りましたが、私の作品は短編(3万字以内でした)で、最終受賞作品は全て10万字以上の長編(7編のみ)だったことを鑑みると、10万字以上は必須です。
二ノ前先生が、腰を抜かされるような、厭らしい連続不同意性交事件の話で、序章と本編があります。
何とか、3万字の序章部門は書きましたが、これからが問題です。
そもそも、真犯人は、何故、連続不同意性交事件を起こす必要があったのか?
しかも「処女」のみが被害者です。
では、どうやって、「処女」のみを見分けるのか?
時間が足りません。
なお、レビューまで書いて頂き、誠に、感謝感激に堪えません。
私と仲の良い女性作家さんも、同じような、賞を狙っておいでます。
前途は、厳しいですよ。
第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
そっちかー!
女装したスパイが実際いましたよね。
それかと思いました。
作者からの返信
マシロン先生へ。
これは、ホラー小説です。
でも、全ての男性読者に聞きたいですね。
最初から、上手く行ったのかってね?
第1話 なんじゃ、これは?への応援コメント
コメント失礼いたします。
序盤の初々しいやり取りからの、「ガブリ」が爽快で。きっと歯の噛み合わせもよかったのだろうと想像いたしました(笑)。
大変面白く読ませていただき、朝から元気いただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ナカメグミ先生へ。
朝から、嬉しい、御感想ありがとうございます。
私、この連休中、感染性胃腸炎にかかって、この3日間程、布団の中で静かにしていました。
今日ぐらいから、ようやく、治ってきました。
私の作品は、こんなバッカリですが、「変態」+「エロ」+「ミステリー」を交えた、小説を現在執筆中です。
第34回電撃小説大賞を狙っています。
お読み頂き、誠に、ありがとうございました。