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  • 推し活は、さまざまですね。私は、最近櫻坂が好きでして、推しのメンバーをみつけたと思ったら、彼女は卒業してしましました。クッソ!好きになるのが遅すぎた、と地団太を踏んでおります(笑)。

    又、私の短編のレビューありがとうございました!!こちらで、お礼失礼しました。

    作者からの返信

    推し活、日常が華やぎますよね。コロナ禍、SixTONESというアイドルに超助けられました。札幌アリーナ公演、2度抽選に当たり、2度ともコロナ中止で😢。みやびさんの「ニュー推し」、見つかるといいですね。レビューは考える時間が楽しく、気楽にスルーで😊。よき休日を!。

  • 中盤からじわじわと不安が募り、オチに辿り着いてもスッキリするどころか、『コレカラモ ヨロシク』でまるで呪いをかけられたような気持ちにさせられるのが、たまらなく嫌でした(褒めております)。
    素晴らしい構成ですね……!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。コロナ禍でのSixTONESの推し活と、札幌ドームでの高校野球大会開催を当方が解釈すると、このような呪いの話に…。性格の悪さに震えています(笑)。「こんな邪悪なおばさんもいるんだな…」と、反面教師にしてください。
    コメント励み、感謝いたします!。

  • 拝読いたしました。

    息子さんを応援するのも確かに推し活ですね。マネージャーに託すとしながら、既に姑を思わせる思考が良い味を出しています。
    これもまた子離れの形でしょうか。大きくなった息子さんを他の女性に託し、自らの人生に打ち込む。これもまた良い変化だと思います。己の人生は、最終的には自分のためにあるべきですから。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメントまで、ありがとうございます!。
    コロナ禍の閉塞感、アイドルの推し活で救われた思い出と、近所の野球場が工事中で、高校野球大会が札幌ドームで行われたことから、書いてみました。
    私が姑になったら。リアルホラーを余裕で超える自信があり、自分が恐ろしく(笑)。子育てのゴールは自立させることだと思いますが、自分の人生を優先させる時期に来たのかも、と書きながら思いを馳せました。
    コメント励み、感謝いたします!。

  • 相変わらず、すごい勢いで作品を産み落としますね!
    前半の「推し活」というポップな仕掛けから一転、最後に明かされる「息子の母親」という真実のギャップ…。
    執着をマネージャーへ無責任にスライドする勝手さ…「担降り」の一言に潜む日常の狂気を描いたサイコホラーでした⭐︎

    作品とはズレますが、
    『ナカメグミ』という作家のキャッチコピーを思いついたのでお伝えします。

    "日常を侵食する、叙述サイコホラーの女王"

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    キャッチコピーをいただける光栄さ。嬉しすぎます!エーン(53歳のエーンはリアルホラー(笑))。スマホ写真かつ、手帳に転記してお宝にします!。
    コロナの時期に「SixTONES」というアイドルの推しを経験。プラス近くの球場が改修工事中で、札幌ドームが高校野球の会場になっていることを聞き。
    邪悪なストーリーが思いついてしまいました(性格の悪さに震えます…)。
    この冬は、子供の受験や実母の終活で書けなくなる予感がしており。
    書けるうちに、と思っております。コメント励み、感謝いたします!。