応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 尻尾の動きが妙にリアル。
    ムフッ。

    作者からの返信

    目耳は理も成すさん、第一話の読了とコメントをありがとうございます!
    クロの尻尾の動きに注目していただけて嬉しいです!猫ならではのリアルな仕草を感じていただけて「ムフッ」となってくださったなら大成功です(^^)
    これからもクロの魅力や異世界での日常を丁寧に描いていきますので、ぜひ楽しんで読み進めていただけたら幸いです!

  • 第四話 何もない空間からへの応援コメント

    三年長い!異世界で丁寧に描写されてて大事な物語とゆうのが伝わってきますね♪

    月が二つある世界観は好きですね♪

    これからの展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    思案さん、第四話の読了と嬉しいコメントをありがとうございます!
    異世界での生活や描写を丁寧に読み取っていただけて、すごく励みになります……!「月が二つある世界観」も気に入っていただけてとても嬉しいです(^^)
    これからも異世界の空気感や小春・クロたちの物語を大切に描いていきますので、今後の展開もぜひ楽しみにしていてくださいね!

  • 第十三話 もう、大丈夫への応援コメント

    第一章お疲れ様でした。
    クロさんの「そうか」を二度繰り返すシーンに万感の思いが詰まっていて、胸が締め付けられました。ルナちゃんが危機を脱して良かったですねお兄様(TдT)

    作者からの返信

    貴美さん、第十三話の読了と嬉しいコメントをありがとうございます!
    クロの「そうか」の場面やルナの危機を脱したシーンまで、丁寧に汲み取っていただけて感無量です……!あそこで胸が締め付けられたと言っていただけて、書き手冥利に尽きます。
    近況ノートに掲載したセレスティアverの小春のイメージを思い浮かべながら、また読み返していただけたら幸いです(^^)
    第一章を温かく見守っていただき本当にありがとうございました!第二章も楽しんでいただけるよう頑張りますね!

  • 第二話 クロと呼んだ夜への応援コメント

    わああ!クロちゃん、いや、クロさんと小春さんのやり取りが大好きな感じでございます!

    作者からの返信

    ウロ山ボロス様、第二話を読んでいただき本当にありがとうございます!
    小春とクロ(クロさん!)のやり取りを気に入っていただけて、とっても嬉しいです!パニックになりながらも獣医師としての本能が出てしまう小春と、男前だけどどこかツッコミどころのあるクロの掛け合いは、描いていてとても楽しい部分なのでそう言っていただけて励みになります。
    最初は「担当医と患者」から始まった二人ですが、ここからさらに素敵な相棒として絆を深めていきますので、ぜひ今後の二人も温かく見守っていただけたら幸いです!

  • 第十二話 紫の月の旅人への応援コメント

    効いてる!!初めて効いてるという言葉が出て来て涙が出るほど嬉しいです(泣)。それでも最後まで決して油断しない小春先生の姿勢も素晴らしい!

    本の物語もとても優しい内容で、今の子どもたちにも言い聞かせてあげたい気持ちになりました(*´∀`*)まさに助け合いの連鎖ですね。

    あと申し訳ありません!興奮してたせいで(苦笑)本物の月が出たと勘違いしてました。読み返したらちゃんと本を手に取ってるのに!描写が上手すぎて目の前に月が現れた錯覚を起こしてました(苦笑)。すぐに勘違いしてしまったところのレビューを手直ししました。早合点して本当にすみません。イレギュラーで月が!?となっていた馬鹿です。次からは落ち着いて読みます(笑)。面白いとどうしても一気に読んでしまう癖をどうにかしなければ(^_^;)その後、二度三度と読み返すんですけどもね(笑)

    そして拙宅の女騎士に応援コメント、本当にありがとうございます。おかげさまで創作意欲が増しました。お互い頑張りましょうね(*´∀`*)

    作者からの返信

    貴美様、第十二話もお読みいただき、温かく情熱的なコメントを本当にありがとうございます!
    「効いてる」の一言に喜んでいただけて、そして劇中の絵本まで大切に読み取っていただけて本当に胸が熱くなりました。
    月のお話も全然お気になさらないでくださいね!それだけ夢中になって物語の世界に没入して読んでいただけていることが、作者として一番の誉れであり幸せです。何度も読み返してくださり感無量です。
    そして『背神の女騎士』の更新も毎週楽しみに追いかけさせていただいています!こちらこそ素敵な作品をありがとうございます。
    お互い体調に気をつけつつ、執筆楽しんで頑張りましょうね!(´∀`)

  • 小春先生の献身が涙を誘います(T_T)私も2年前命より大事な愛犬を癌で亡くしていますので、この緊張感は当時を思い出しました。それほどリアルティのある作品です。先生も頑張ってますが、ルナちゃんも頑張れ!という気持ちで読ませて頂いてます。大事なところで月が!今!!どうする!!と感情移入しすぎてこちらが慌ててしまってます(苦笑)。どうかルナちゃんが助かり、皆が笑顔を取り戻せますように。

    レビュー早すぎるか??どうか??と悩んでいます(笑)。もう少し結末に近づいたら盛大に書かせて貰います(笑)。私も実は読み専からの書き手なので、マチコ様と同じです。お互い頑張りましょうね(*^^*)

    作者からの返信

    貴美様、第十一話もお読みいただき、胸が熱くなるコメントを本当にありがとうございます。
    愛犬との大切なお別れのご経験をお話ししてくださり、感謝いたします。命と向き合う切迫感やリアルさを感じていただけたのは、貴美様がそれだけ深く愛犬と向き合われたからこそだと思います。ルナを一緒に応援してくださり、本当に励みになります!
    そしてレビューのお気持ちまで……!そのお言葉だけで十分すぎるほど幸せです。
    貴美様も読み専からのスタートだったのですね!同じ書き手として共通点を知ることができ、とても親近感が湧きました。
    どうかルナと皆が笑顔になれるよう大切に描いていきますね。お互い執筆頑張りましょう!

  • 第六話 夕暮れのヴィータへの応援コメント

    初めての世界に一喜一憂するところが本当に丁寧に描かれていて目に浮かぶようです。それでいてルナちゃんの話になるとすぐさま獣医モードになるところが小春さんの尊敬出来るところですね。危険が迫っても彼女なら患者を見捨てないだろうなと思いますよ(*^^*)

    作者からの返信

    貴美様、第六話も読んでいただき本当にありがとうございます!
    初めて見る異世界の景色に感動する等身大の姿と、患者の話になった途端にスイッチが入る「獣医としての矜持」のギャップを感じ取っていただけてとても嬉しいです!
    「危険が迫っても患者を見捨てない」という貴美様のお言葉通り、どれほど過酷な状況であっても小春は命と向き合い続ける覚悟を持っています。そんな彼女の姿を大切に描いているので、そう言っていただけて執筆の大きな原動力になります。
    いつも作品を温かく見守ってくださり心から感謝いたします。次回も楽しんでいただけるよう頑張りますね!

  • 第三話 クロの願いへの応援コメント

    応援コメントって何回でも出来るんですね!長らくカクヨム離れていたせいかシステムに疎くなってました。これは心動いた瞬間から書き込むしかないと思いました。うざかったらすみません(笑)。

    小春さんの等身大な不安とかが本当に共感できて、解る解ると思いながら読めます(*^^*)だけどそれ以上に獣医としての誇りというか、もう身体に染み付いているのでしょう。心配する、診る、治す、異世界という不安な場所に置いても揺るがない決意を持つ彼女の強さに憧れも感じます。

    そしてもうひとつ、クロさん、かっこよすぎてさん付けです(笑)。おまえを守る宣言のところにときめきました。こんな男前な猫には初めて出逢いました。痺れました。これからの展開も楽しみにしながら読ませて頂きます。執筆は大変でしょうが、無理せず頑張って下さい(*^^*)

    追記:拙宅の物語も読んで下さってありがとうございますm(_ _)mとても嬉しかったです(*^^*)フォローもありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    貴美様、心温まるコメントをありがとうございます!何度書き込んでいただいても本当に嬉しい限りですので、どうぞお気になさらないでくださいね!
    小春の等身大な葛藤や獣医としての揺るがない軸、そしてクロの「お前を守る」という男前な場面にときめいていただけて、作者として感無量です。二人の絆が少しずつ芽生える大切なシーンだったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました。
    また、貴美様の作品もとても楽しく読ませていただきました!フォローもありがとうございます。これからも一読者として楽しみに追いかけさせていただきますね。
    温かいエールを胸に執筆頑張ります!これからもよろしくお願いいたします!

  • 初めまして(*^^*)拙宅の物語にいいねありがとうございました。小説を書かれてる方でしたので寄らせて貰いました。とても丁寧な文章で、主人公の小春さんにも共感が持てるほどリアルティがあって、序盤からとても楽しませて頂きました。これから追わせて頂きます。今夜の読むお話が決まりました(*^^*)

    作者からの返信

    初めまして!拙作をお読みいただき、さらに温かいご感想まで本当にありがとうございます!
    文章や小春の描写にリアリティを感じていただけて、とても光栄です。仕事に一生懸命で少し人間味のある小春の姿を大切に描いているので、そう言っていただけて執筆の大きな励みになります。
    「今夜読むお話が決まりました」というお言葉、作者として最高に幸せです!これから異世界で繰り広げられる小春とクロの物語も、楽しんでいただけたら嬉しいです。
    こちらこそ、素敵なご縁をありがとうございます。ぜひこれからもよろしくお願いいたします!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、こんばんは。
    読んでいただきありがとうございます。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 第二話 クロと呼んだ夜への応援コメント

    クロちゃんを見つけて助けられたことに泣いてしまう場面が凄くよかったです!

    良い相棒になりそうですね!

    この世界でも獣医師をするのか今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    6月流雨空様、第二話を読んでいただき本当にありがとうございます!
    クロを助けられた安堵感から涙があふれるシーンに共感していただけて、とても嬉しいです!パニックの中でも獣医師としての責任を果たし、緊張がふっと解けたあの瞬間は、私も大切に描いた場面でした。
    「担当医と患者」という少し変わった形から始まった二人ですが、これから互いに欠かせない良い相棒へと絆を深めていきます。
    異世界という未知の場所で、小春が獣医師としてどう向き合い、どんな命と出会っていくのか、ぜひ今後の展開も楽しみにしていてくださいね!

  • 第三話 クロの願いへの応援コメント

    わたしが好きなところは、小春が安易に「絶対に治す」と約束しないところです。
    命を預かる仕事だからこそ、できない約束はしない。
    でも、できることは全部やる。
    その姿勢に、小春の獣医師としての強さが表れていてかっこいいです。

    作者からの返信

    「絶対に治す」と安易な約束をせず、プロとして誠実に向き合うからこそ、「できることは全部やる」という小春の言葉にものすごい重みと格好良さが宿る――その核心をズバッと見抜いていただけていて、私まで嬉しくなってしまいます。
    ファンタジーの世界でありながら、小春がどこまでも「一人の誠実な獣医師」であり続けているからこそ、読者の方の心に真っ直ぐ響くドラマになっているのだと感じます。

  • 第二話 クロと呼んだ夜への応援コメント

    いいと思ったのは、従魔契約が成立しても、小春がクロを「ご主人様と従魔」ではなく「担当医と患者さん」と考えるところです。
    二人の関係が対等で温かいものになりそうだと、自然に伝わってきますね。

    作者からの返信

    白神ブナ様、第二話も読んでいただき本当にありがとうございます!
    「ご主人様と従魔」ではなく「担当医と患者さん」という関係性に注目していただけて、とても嬉しいです!
    どんなに不思議な現象が起きても、小春にとっては「目の前の傷ついた患者さん」という芯の部分がブレないからこそ、二人の間に特別な信頼が生まれていく…そんな対等で温かいパートナーシップを描きたかったので、それが伝わって感無量です。
    ここから二人の絆がどう深まっていくのか、ぜひ温かく見守っていただけたら幸いです!次回も楽しみにしていてくださいね。

  • 小春先生、優しくて、ちょっとお茶目で、素敵な主人公ですね!

    突然異世界に迷い込んで大慌てなのに、怪我をした黒猫を見つけると、すぐに獣医師の顔に戻る。その姿に、動物への深い愛情と仕事への誇りを感じました。

    限られた道具で懸命に手当てする場面も印象的です。

    そして、ようやく現実を受け止めかけたところで、まさかの声が!(笑)

    作者からの返信

    温かいご感想をいただき、本当にありがとうございます!
    小春のキャラクターや仕事への情熱、そして手当てのシーンまで丁寧に読み取っていただけてとても嬉しいです。パニックになりつつも「目の前の命を放っておけない」という獣医師としての本能が出てしまう場面は、私も特に大切に描いたポイントでした。
    そしてラストの展開にもくすっとしていただけて良かったです!(笑)
    喋る黒猫・クロとの出会いによって、小春の異世界での物語が本格的に動き出します。
    これからこの異世界で小春がどんな動物たちや困難に出会っていくのか、ぜひ楽しみにしていてくださいね!

  • 面白いですね!

    獣医さんの性格がいいです(*'▽')!

    スライムに秒でやられる笑

    でも猫ちゃん助けて優しいし、雰囲気のやわらかな異世界ものって感じがします!

    今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    6月流雨空さん
    コメントありがとうございます。

    笑えて泣ける作品を目指して頑張ります。


  • 編集済

    第六話 夕暮れのヴィータへの応援コメント

    ハートを付けていただいてありがとうございました。
    最新話まで読みました。

    異世界でも獣医師の本分を失わずにいることが、主人公のアイデンティティを保つのに重要なんだと感じました。

    僕は名前通りSE(システムエンジニア)ですが、異世界に行っても、どうやってシステム化するかとか考えちゃうと思います。

    作者からの返信

    コメントをいただき、本当にありがとうございます!ハートも届けてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。最新話まで読んでいただけてとても励みになります。
    おっしゃる通り、言葉や文化がまったく異なる異世界だからこそ、小春が「獣医師」としての本分や知識、命に向き合う信念をブレずに持ち続けることが、彼女自身のアイデンティティになっています。どんなに未知の病や困難に直面しても、観察し、分析し、諦めずに治療へ立ち向かう姿は、この物語の核としてこれからも大切に描いていきたいポイントです。
    また、システムエンジニアの視点からのご感想も非常に興味深く拝読しました!確かにどんな世界へ行ったとしても、培ってきた専門知識や「物事を構造化して課題を解決する思考」は自分自身を支える最強の武器になりますよね。異世界でのシステム化や効率化の構想、想像するだけでもワクワクします!
    これからも小春とクロが絆を深めながら命を救っていく姿を丁寧に描いていきますので、ぜひ温かく見守っていただけますと幸いです。今後とも応援よろしくお願いいたします!