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小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
ご自身をよく分析して、得意なものが何か分かっている。
素晴らしいですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ノビー先生、こんにちは。
「得意なものが何か分かっている」と言っていただけて、とてもうれしく思います。
得意を活かして頑張っていこうと思います。
読んでくださって、ありがとうございました!
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
エッセイを読ませてもらいました。
失礼ながら、それは「貴方の武器」です。
貴方は誰よりも「他人の眼が自分の何を見ているのか」に敏感な人です。
だからこそ目で見なくても肌で感じただけで見る必要を感じず避けるのでしょう。
確かに貴方は人の機微と言う物に疎いのかもしれません。
ですが代りに、貴方は肌で感じる人の悪意と言う物に人一倍敏感な筈です。
それは寧ろ普通の人間には書けません。貴方は貴方が感じる人の意思、視線に込められる悪意と言う物を誰よりも解っている筈です。
ならそれを書けばいいのではないでしょうか。眼を合わせたくない、その視線に感じる物を素直に作品に込めれば、それは貴方にしか書けない武器では無いでしょうか。まぁ、簡単な事では無いと思いますが、それでも書きたいのならその武器を封印するのは勿体ないです。
貴方にならきっとそれが書けると思いますので頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分では欠点だと思っていた部分を「武器」と言っていただけ、背中を押してもらえた気持ちになれました。
自分が感じているものを作品に込める、という考え方は、今まであまり意識していなかった気がします。
自分にしか書けないものがあるのなら、それを探してみるのもいいのかもしれませんね。
とても考えさせられるコメントでした。
ありがとうございます!
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
わたしは視覚障害者で相手の表情はおろか文字の認識もできません。作家として決定的に足りないと、わたし個人に言われたようでコメントせずにいられませんでした。
できれば、わたしも「書いてていい」と言われたいです。
同情や共感よりも星評価や応援が欲しいと思っているわたしのほうが、よっぽど俗物的なのでしょうけどねw
作者からの返信
猫宮 新右衛門先生、コメントありがとうございます。
私自身、欠陥を認識しながらも、それでも書いていこうと思っています――という主旨のつもりだったのですが、傷つけてしまったのなら、すみません。
そんなつもりはないのです。
「書いてていい」と言われたい気持ち、私はそれでいいと思います。
私だって、書くことはあきらめていません。
同情や共感だけではなく、星評価や応援が欲しい。
それって、作家として誰もが思う自然な気持ちだと思います。
この話を書いて、他の先生からも応援をいただきました。
その言葉から、自分にしか見えないもの、自分だからこそ書けるものを武器にしていくしかないのだと感じました。
視覚障害のお話でしたが、視覚障害だからこそ感じること、わかること、見えるものを書いていただければ、それは他の先生には簡単にはマネのできない武器になると思います。
だから、私からも言わせてください。
書いてていいです。
これからも書いてください。
そして、書いたものを読ませてください。
編集済
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
こんにちは。
私とは真逆ですね。
私は少し特殊な環境で育っていたので逆に「ひたすら他人の顔色を窺わないと下手を打って地雷踏んで酷い目に遭う」という環境でしたので、逆に見過ぎてしまって些細な違和感で他人を疑ったり、僅かなそっけなさで他人は私を見放そうとしている、敵対心を持っている、私を嘲笑っているという被害妄想に苦しみました。
なので心の制御に大分苦労しましたが問題を切り分ける、自分にとってプラスにならない事はしない、感情は大事だが支配されない。という事を意識するようになってようやく道がひらけた気がします。
でも今でも何でも見ようとするクセは変わりません、そうやって生きて来たので、作家と名乗れる者でもないですが人としてよかったのと思う点は、「嫌いを冷静に咀嚼できるようになった」点ですね。
秋月さんも出来ない事を無理にせず、今できる事を洗練して取り組めればいいのではないかなという若輩の意見です(笑)
作者からの返信
みずたま先生、こんにちは。
「出来ない事を無理にせず、今できる事を洗練して取り組めればいい」とのお言葉、とてもうれしいです。
あたたかい言葉をありがとうございました。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
わかります。
あなたの感性や思考、それが私には『刺さりました』。
私自身、読者からの何気ないコメントですら
もしかして悪意を向けられているのではないか?と疑心暗鬼になってしまうことがあります。
だからこそ、このエッセイに書かれていた悩みや、簡単には言葉にできない気持ちが、少なくとも私には染み渡りました。
「大丈夫」なんて言葉は、なんだか似つかわしくないし。
「頑張れ」なんて簡単な言葉で片づけたくもありません。
ただ、一人じゃないですよ。
少なくともここに、あなたの言葉を読んで、わかると感じた人間が一人います。
それだけ伝えたくなりました。
作者からの返信
@Sancasio_07先生、あたたかい言葉ありがとうございます。
「刺さりました」と言っていただき、ひとしじゃないよと背中を押してもらえた気持ちになれました。
とてもうれしいです。
もう1度、あらためて、ありがとうございます。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
それは…大変だったでしょう…、
私もされた側で、今もたまーに、そんな嫌味なオトナモドキに出会います。
めっちゃ容姿とか、仕事には関係ないのにけちょんけちょんに言われてしまう。
だからか、ひねくれてるんです、私の場合は。
だからか、変な作品しかありません。
独特だね、って必ず言われます。
いくら書いても文字のつぎはぎにしか、思えてこなくなって不安でしかないですが、
お互い?開き直って自信を持ちましょう。
これは、こういう視点がある人が書いた物語って唯一無二のテイストだと思うから、強みですよ!!
作者からの返信
バーニーマユミ先生、こんにちは。
「開き直って自信を持ちましょう」「唯一無二のテイストだと思う」という言葉、ありがたいです。救われます。
ありがとうございました。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
いえ、刺さりました。
応援しています。
作者からの返信
BUBI_SAN先生、こんにちは。
おぉ「刺さりました」と言っていただけるとは。
同士ですね。
応援、ありがとうございます。頑張ります。
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小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
みんな、強みと弱点を抱えていると思います。
小説のクォリティ=人気ではないので、難しい所ですが。
結局は自分の手札で勝負するしかないと思います。
手札を増やすのは自分の強み発見と、努力しかないと思います。
今まで秋月 心文さんの小説をいくつか読ませて頂きました。
手札となる強みはたくさんあると思います。
作者からの返信
喰寝丸太先生、こんにちは。
「手札となる強みはたくさんある」との言葉、とてもうれしく思います。
ありがとうございます、ありがとうございます。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
秋月さんの作品は、(少なくとも僕が読んだ作品は)暖かくてほのぼのする作品が多い印象を受けます。あえて強い言い方をしますが、できることが「多数派」だと定義するならば、「少数派」であることも秋月さんの強みになると思います。
執筆頑張ってください👊
作者からの返信
四季あらた先生、こんにちは。
「少数派」を強みに……。いいですね。
「執筆頑張って」という言葉、とてもうれしいです。
ありがとうございます。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
>できる人間には、できない人間の悩みなど、わかりはしない。
きっとこれが秋月さんの武器になりますよ。
人と視線を合わせるのを避けて、床のシミを数えながら時間が過ぎるのを待つような経験、心境は経験した人にしかわかりません。
その誰もが持ち得ない経験が、きっと武器になると思います。
作者からの返信
志乃亜サク先生、こんにちは。
誰もが持ち得ない経験、いい言葉です。
それを武器にできるように、進んで行こうと思います。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
十分作家としていけるとも思いますが……まあ、感じ方は人それぞれですしお寿司(頑張ってください。応援しています)
作者からの返信
是七つ星先生、こんにちは。
十分作家としていけるとのお褒めの言葉うれしいです。
ありがとうございます。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
こんにちは。
他人の顔を見てなかったからこそ、見えてたものがあるような気がします。
そこを言語化出来れば唯一無二との作家になるのではないでしょうか。
作者からの返信
ミフネフミ先生、こんにちは。
ありがとうございます。唯一無二、いい言葉ですね。
そうなれるように、前に進んでいこうと思います。
小説を書くために必要なものが、私には足りないへの応援コメント
拝読しました。
いじめの経験が、人間観察の習慣にまで影響しているというお話は、なるほどと思いました。
人の仕草や機微、感情の動きを自然に描くのって、そもそも多くの書き手にとって簡単なことではないと思うんですよね。
ご自身でもいろいろ試してきたからこそ、難しさを強く感じていらっしゃるのだと思います。
ただ、人物の感情を描くのが苦手だと感じることと、それが作品にとって致命的な欠点であることは、必ずしも同じではないのかなと思いました。
少なくとも、今回の記事からは作者さん自身の考えや悩みが伝わってきましたし、文章を通して人に何かを伝える力は、すでにお持ちなのではないかと感じました。