第3話 鎌倉幕府最後の日々への応援コメント
拝読しました
歴史好きな蓮と悠真の掛け合いが楽しくて、三人の仲の良さにほっこりしました!
亀ヶ谷坂切通から1333年の鎌倉へ飛ばされる展開にはワクワクしましたし、歴史が教科書の文字ではなく生きた人々の物語として描かれているのが印象的です
幕府滅亡が迫る緊張感の中、最後に現れた若武者の光継が三人とどう関わっていくのか、続きがとても気になります!
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
第1話 歴史オタクの休日への応援コメント
歴史好きの蓮と悠真、美月の掛け合いが楽しく、鎌倉の風景や歴史への興味が自然と湧いてくる作品でした。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントありがとうございます。温かい言葉、とても励みになりました。
これからもよろしくお願いします。
第5話 第五章 消えるはずの未来への応援コメント
作者様の歴史に対する造詣がいかんなく発揮されていてめちゃくちゃいいなと思いました。歴史に対する知識をベースに読みやすいセリフ多めの文体の物語も個人的には好きです。鎌倉幕府自分の時代の教科書にはできたのは1185年で載ってました。いい箱作ろうが語呂合わせだった気がします。そんなことを思い出しながら、読んでいて懐かしいなとか思ってしまいました。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!