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  • 第1話への応援コメント

    駆け足っぽいコメントですが、参考までに。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ZXAg53ycJYXUvnoE3S1H4a7WGQYK76qP

    作者からの返信

    湾多さん
     コメント諸々、ありがとうございます!
    細かいご指摘、感謝です。

    >主人公の性別
     今回年齢は気をつけてたんですけど、性別はうっかりしてました。性別がわかる記述を入れてみます。

    >アンニュイお姉さん
     なるほど。『意外とフレンドリーだ』みたいな記述があった方が、その後の、父「金が無いと言え」、私「買います!」、お姉さん「貴女だまされやすそう」という流れも活きてきますね。

    >バッグに入れるまでの経緯
     逃げ回っていたのを「慣れた」のひと言で済ませているのも気になっているので、「危害を加えようとしているわけじゃない」と合わせて、バッグにしまうところも追記してみます。

    >初出的な描写で、さらっと流され過ぎてる
     この辺は正直、どれくらいが良い加減なのか、迷ったところでした。ただ、あっさり受け入れるにしても、「無表情でしゃべるの怖いんだけど」くらいの軽いツッコミはあった方が良いですよね。

    >オチ
     地味ではありますが、この話のテーマ自体は伝わっているようですので、現状ママとさせてください。ただ、方向性を変えずに強化できるような演出があれば、入れてみます。

    >シリーズ化
     ありがとうございます。ネタを考えてみます(笑)

    >誤字
     ご指摘ありがとうございます!
     いちおうコンテストの審査が終わってから修正しようかなって思ってます。締め切りの時点で運営側でコピーとってたりするんですかね。

     長文、失礼しました。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    不思議なお店、謎の店員(店主)、味のある親友、そして不思議なカラクリ——

    キャラもなかなか魅力的で楽しく読ませていただきました! たまちゃんはちゃんと甦れるのかしらん?🥹
    連作にもできそうで、楽しい物語でした!

    あとは気になる点が何点か。「九十八」を「つくや」と読ませるのはありなのか。作品内ではそれでいいとして、最初からルビが振ってある(語り手には読めている)のはどうなのか。
    「九十八……なんか読み方あるのかな、九十九みたいに」とかを経由して読みを知る方がよいんじゃないか……?🤔(にのまえ になるというのはさておいて)
    ルビ問題といえば「絡う」……これで「まとう」と読むのは知りませんでしたw ルビ振ったほうが、と伝えようと思ってたら、なんか中盤以降にルビが出てきて……(さては場面ごとに書く書き方だな!)と思ったことだよw

    作者からの返信

    まんぞうさん
     コメント諸々、ありがとうございます!

     少しでも楽しんでいただけたなら、良かったです。四の五の言わずに、やってみれば良いじゃないの精神で書き始めたんですけど、何とか間にあいました。たまちゃんは百年間大事に保管すればきっと甦るでしょう🙂‍↕️

    >九十八のよみ
     これは看板にふりがなが振ってあるという設定だったんで、うっかりルビふっちゃいました(笑)
     九十八の由来を説明している場面があるので、それまでは読み方がわからない方が自然ですね。

    >連作
     良いですね!
     カラクリ、妖怪、お姉さんと僕の好きなもの揃ってるし、あとは謎解き要素があれば。考えてみます。

     第二題も参加できるよう、がんばりま〜す。