初めまして。慈愛とも言えそうな素晴らしい優しさが、小説全体に漂っていて、読者の私までとても温かい気持ちになれました。著者さんご自身の心の清らかさが溢れ出ているように感じ、ダントツでフォローをしたい気持ちが生まれました!その美しいお心の表出が、もっと読みたいです。続きをお書きになったら必ず読みに参りますね!P. S. ひとこと紹介は、かの文豪トルストイの言葉を借りています。