第5話 シーフの僕、勇者と牢獄へ忍び込むへの応援コメント
そして、勇者が、剣を抜く…。
観客席では、私が、はらはらドキドキと、次の展開を待つ!
……あれ? 次の展開は?
どうやら、有名なセリフ、<次回に続く>らしい。
_| ̄|○ ガクッ
でも、主人公レイスの手のひら……もとい、レイスの思う通り……ごほごほ……勝つんだよね?
作者さん、次のページを読む事を、楽しみにしています。
そして、原作と違う展開になったら、レイスはどう考え、どんな風に慌てるのかなぁ、という、違った視点でも、楽しみ〜
第2話 原作どおりに呪いの剣を選びますへの応援コメント
回復師のリズさん。。
名前を見たとき、私は思いました。
略して、リズリス♪、が、良いよーな?、と。
プロローグ:僕は英雄の引き立て役になりたいへの応援コメント
主人公レイスと、勇者、回復役、魔法役、と。
慕われて、そして、その計画のために、ボケとツッコミを読んでいるような気持ちに、なってきた、読者の私。
主人公レイスが、計画に忘れているもの、それは、目に見えない絆の力、思いやる力。
そして物語の面白いとこは、一生懸命原作通りに、とする、その場では、主人公さえも生きている世界、だというのに、原作に命を捧げる、という。
つぎに、リズとヴァレリアの二人が、レイスの行動に、何かを気が付き始めている、という。
二人は直感力や、相手を思いやる力、感謝の心が強いんだろうね。
だからこそ、なせ、主人公…今あなたは、この作品で生きているにもかかわらず、原作を知るからと、原作が好きだからと、劇のお芝居のように、死のうとするのか?
こんなにも、勇者も回復役リズも、魔法使いヴァレリアも……みんなが、あなたを慕い、感謝し、見捨てるなんて、とんでもない、と怒りだすほどなのに、その彼ら彼女らの気持ちを無下にしたいのか?
そこが、分からない。
この次のページから、ここまでのいきさつ物語が始まるようだから、読んでいくけど、皆、主人公が思うほど、単純でも、おバカさんでもない。
原作か好きならば、その原作通りの世界に転生したのか?、来てしまったからには、自分で、自分なりの、新たな物語を作ってやろう!、と考えないの?
……と、長くなりましたが、主人公に、言いたい私です!
第6話 勇者と一緒に、冤罪を晴らしますへの応援コメント
知ってるのに、原作通りにと、我慢できる点は、すごいね!
そして、知ってるけど、知ってる素振りを見せないことも。
ただ、クロノや姉リズには、気付かれていような?