編集済
ナポリタン美味しいですよね。
また食べたくなってきました。
しかも2皿!(笑)
Stonesの曲も聴いてみました。
ドラムとギターの音色が素敵でした♪
歌詞やタイトルと関係あったりして……と
深読みしてしまいました。
「本当に必要なものは手にしてる」の歌詞が
刺さりました。関係なくてすみません(^^;)
久世さん、怪しい…あやしすぎる。
thirsty.さんのキャラは名前がカッコいいですね。
ミステリー書きたくなってきました。
しかし難しい……!!
次のお話も楽しみです。🎸💎
作者からの返信
葛城さん
たまに無性にナポリタン食べたくなりますよね。
たっぷり粉チーズの2皿は絶対後で気分悪くなるやつです笑
stonesの曲も聴いていただけて嬉しいです!!
ミックジャガーの気だるい感じが大好きなんです🎵
鋭いです!タイトルはその回のテーマに合う曲を持ってきていますので、深読みしていただけたら嬉しいです。
「欲しいものはいつも手に入るとは限らない」からの「本当に必要なものは手に入る」とミックジャガーが歌うから本当にズルくて…。
久世さんは…どう考えても怪しいですよね笑
ありがとうございます!名前はキャラをイメージして付けているので、そう言っていただけると登場人物たちも喜んでいると思います☺️
僕自身、もはやミステリーなのか人間ドラマなのかSFなのか分からないのですが、是非銀の箱の行方を一緒に見届けていただけたら嬉しいです!
第10話 三・二ミリへの応援コメント
この僅かな誤差が今後どうなるのか……
箱がどうなるのか楽しみです!
石の謎、撃たれた理由、謎だらけです。
ぐぬぬ!
作者からの返信
葛城さん
ありがとうございます!
まだまだ謎だらけですが、少しずつピースが揃ってきたので、ここからの展開も是非見届けていただけたら嬉しいです!
ここからが作者としては見せ方が中々難しいですが、頑張ります!
第9話 Strange Brewへの応援コメント
一気に読みました!
本当に面白くて手が止まりませんでした。
続きも楽しみにしています。
そうなんだけど、の続き、どうなるんだろ~(。-`ω-)
気になりすぎる。
作者からの返信
ここまで一気に読んでいただき、そしてレビューまでありがとうございます!
この作品は他作品以上に続きが読みたくなるを意識したので、そう言っていただけると本当に嬉しいです。
いよいよ人物との繋がりも明かされていきますので、引き続き応援いただけたら嬉しいです☺️
第8話 The Fool on the Hillへの応援コメント
うーん。唸ってしまいました。
すごい。
曲のタイトルとのリンクが面白すぎました。
(合ってればですけども……w)
今度は地質学……楽しみすぎます。
作者からの返信
葛城さん
なんとも嬉しいコメントを😭
僕自身がとても楽しみながらタイトル考えてます!多分合ってると思います笑
これから石の秘密に近づいていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第4話 Like a Rolling Stoneへの応援コメント
会話文も地の文も短くてテンポがあって
でも内容がスッと頭に入ってくる。
勉強になります。
いつも凄いなあ……と思いながら読ませていただいてます。
(決して評価ではないです💦)
会話って短いと通じてる感ありますよね。
言わないところをお互いに補い合ってて、
それなのに確認しなくても意思疎通ができてる。
自分の作品では空気の描写で親密さを出そうと思ってましたが、
選ぶ言葉で表現できるのか……と発見がありました。
読み進めるのが楽しみです(^^)
作者からの返信
葛城さん
勉強になるだなんて、畏れ多いです💦
僕もこれが正解なのかは分かっていないのですが笑、多分映画の影響が大きく、映像を意識しながら書いてるからこういう描写になるのかなと自分で思ったりします。
いつも励みになるコメント、本当にありがとうございます!
第3話 十四年と二週間への応援コメント
「いつもは変じゃないんですか?」
「いつも変です」
「じゃあ分からないじゃないですか」
「あ、本当だ」
もう、このやりとり大好きですw
声出して笑ってしまいました。
thirsty.さんのあったかいユーモア、ストーリーは引力があります。
サブタイトルも、タイトルも意味ありげで気になります!!
応援しております!!🎸
作者からの返信
葛城さん
引き続き、ありがとうございます!
big brigde界隈はシリアスな場面でも、熱くてどこか緩い人たちの集まりだと思っているので、こういう会話を挟んでしまいます笑
ストーリーは何度も試行錯誤して、微調整を重ねてるので、そう言っていただけると、続きを書くのが僕自信とても楽しみになります♩
銀の箱の行方を朔たちと一緒に見守っていただけたら嬉しいです☺️
第1話 挟まれた鞄への応援コメント
今日新作&更新に気づきました。
big bridgeがまた出てきて嬉しい。そしてミステリー!
新たな楽しみが増えた( *´艸`)やった♪
早くドア開けてあげて……と思ってしまいました(笑)
作者からの返信
葛城さん
ご訪問ありがとうございます!
近況ノートにも書いたのですが、実はmaterialは5年ほど前に初めて書いた小説なんです。
「moon bridgeの朝は、やけに騒がしい」はそのスピンオフとして連載始めました!
改めて、当時のmaterialを読み直すと素材はいいのに、色々と荒くて勿体ない!という思いが強く、書き直しを始めてみたら、全く展開の違うほぼ新作になりました笑
新たな楽しみと思っていただけて本当に嬉しいです😭
ちなみに鞄を挟まれたのは僕の実体験です笑
第8話 The Fool on the Hillへの応援コメント
エピソードタイトル、センスの塊で大好きです!
作者からの返信
選/間様
コメントありがとうございます!
音楽が関わる作品なので、話に合わせて楽しみながらタイトルを付けてます♩
そこに気付いていただいて嬉しいです!
第6話 Come Togetherへの応援コメント
こんばんは
引き合う石
成分はフツウの石なのに不思議ですね
これが事件に繋がっているのかどうか🤔
だとしたら何故か
SFのような
ミステリーのような
続きも楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん
いつもありがとうございます!
SFのような、ミステリーのような……。
なかなかジャンル分けが難しい作品になってきました笑
二つの石がこれからどう関わってくるのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第12話 観測記録への応援コメント
むむ。
今度は9年前の記憶ですか……
鏡月さん目線なのかな?それとも……
わかんないけどワクワクしております!(笑)
今度はコロッケなんですね!
また美味しそうな。
9年前から話聞いてます?のやり取りとか、
石の気分とか、ちょくちょく笑える要素入ってるので
楽しいです。ゆるくていいなあ。
楽しみに待っております🎸
作者からの返信
葛城さん
いつもありがとうございます!
今回から物語の鍵となる九年前のお話が始まります!
この頃の出来事がどう繋がっていくのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
誰かが急に差し入れで買ってきたコロッケって、やけに美味しいですよね(笑)
真剣な話をしているのに、どこか緩い。そんな何気ないやり取りを書くのも結構好きなんですよね。
五郎さんなんかは、書いていても楽しいです(笑)
ここから物語も大きく動いていきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!