機械嫌いの妻への応援コメント
はじめまして。奥様へのこころづかいは素敵ですね。
それは置いておこう。
やはりね、こう、一点物の特殊調理器具はロマンなんですよ。隙を見逃さずに今後も購入していきましょう。次は低温調理機あたりですね。
作者からの返信
吉岡梅様、コメントありがとうございます。
わかります!
キッチン家電って、そんな事が家でできちゃうんだ!っていう期待があるんですよね。
ホットケーキミックスでクレープを焼くやつとか、ポップコーンメーカーとかね。スムージーも作れるミキサーとかとか。
マイブームが去るとキッチンの肥やしになっちゃって、久々に使おうとしたら、使い方忘れてたり、パーツが劣化で壊れたりね。
低温調理器とか、この奥様絶対に許可しなさそう(笑)
機械嫌いの妻への応援コメント
ほう、敷知江さん、いいですね。ほんわかした夫婦愛。それが分かってるから奥さんも怒れず。しかし、なんか余計なものばっかり買った気が。。イチジクジャム作ってる手間考えたら、買って来た方がずっといいってw
ブンブンカッターは知りませんでした。ググって見たら山ほど出てきましたが、あれ便利そうですね。手動のフードカッターなんでしょうけれど、コンパクトだし売れる理由がよく分かります。
良い作品でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠様、コメントありがとうございます。
買ってくるジャムはパン用で硬いから、ヨーグルト用だと緩めが良いとか、色々考えたんだと思います。
奥様が右手に後遺症が残ったので、前のように力が入らないだろうからという思いやりが裏にあるんですけど……照れ隠しでジャム用なんて言ってるんですよね(笑)
ブンブンチョッパー(カッター)は、ホントに便利です!
お薦めは沢庵。みじん切りにして、麺つゆで味を強め、胡麻と唐辛子をふりかけ、そこに炙った海苔を小さく千切ってまぶす。これだけでご飯の友ができちゃいます。
もし購入したらお試しあれ!
機械嫌いの妻への応援コメント
確かに、家事に電化製品を使いたく無いというのは少しわかります。
電化製品を使わず、人の手でやるのもそれなりの温もりがあり、家庭に暖かさをもたらしてくれると思います。
けれど、人間も一つの動物。限界が来れば、倒れてしまう。家事をしてくれる人がいなければ、家庭の温もりも消えてしまう。
妻が帰ってきた時にあった光景は、キッチンに並べられた健康のための家電。
その時、妻は笑っていた。
機会に頼りすぎず、頼らないのではなく、せめてもの便利になるほどの機械を入れるのが、良いのだと思います
作者からの返信
もゆ丸様、コメントありがとうございます。
人の手でやるからこそぬくもり、わかります。
同じみじん切りでも、手で切ったものとチョッパーでやったのでは微妙に食感も違う気がしますもんね。
キッチン家電って使うと便利さを実感するものと、使って必要無かったと後悔するものがあるので、きっと今後もその線引きはこの奥様がやるんでしょうね(笑)
機械嫌いの妻への応援コメント
コメント、失礼します。m(._.)m
マジレスすると、果物潰す奴は私なら入りません。(笑)
と言うのも、目的がジャムなら『煮込む過程で柔らかくなり鍋の中で潰した方が遥かに出来が良くなる』からです。
ただ、家電で色々欲しくなる気持ちは判ります。*ˊᵕˋ)੭
便利と思いやりが嬉しい感じです。
色々ご馳走様でした♪
作者からの返信
めいき~様、コメントありがとうございます。
ジャム作るだけの目的ならハンドブレンダーを買ったのは調子に乗り過ぎだって私も思います(笑)
奥様は右手に後遺症が残ってしまったので、力の必要なマッシュがこれからやりづらくなるんですよ。
それをそのまま台詞として書いてしまうと、恩着せがましくなってしまうかなと思って、こんなセリフにしました。
主人公の思いやりを感じ取っていただき、ありがとうございました。
機械嫌いの妻への応援コメント
機械だって使いようだと思うんですよね。
機械自体が愛情ではなくとも、その機械を使って労いたい妻への思いは、愛情なのかもしれないですね。
作者からの返信
遠藤孝祐様、コメントありがとうございます。
調理家電の中で私が神だと思ったのは「ホイッパー」でした。若干飛び散りますけど、凄い簡単に生クリームができるんですよね。
後は、最近見なくなりましたけど鰹節を削るやつ。
手に後遺症が残った奥さんに、調理家電を使って貰って、好きな料理が不自由なくやれるようにっていう主人公の思いやりなんですけど、きっと奥さんはちゃんと受け取ってくれていると思います。