第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
これさー、本当に醜悪なんだけどね。
女あるあるなんだよ・・経験的に^^;
女って、どうでもいい男には嘘告して嘲笑うんだよ。
ところが、好きになると酷いことをしたってなる。
その時の感情で、態度が急変するんだよね。
主人公は作家になって有名になった。
その瞬間、好きにスイッチ変わって後悔するんだよ。
なんで私、あんな酷いことしたんだろうって。
言い換えれば、主人公が作家にならなきゃ、
今でも石ころみたいな扱い。
あれ超ウケたよねーって、話しているんだよ。
あいつ好きだって真に受けててさーって。
そんで、主人公に興味がなくなると、
また、石ころみたいな扱いに戻るの。
なんで、あんな地味男が好きだったんだろう。
ちょっと、話作るのうまいだけじゃんって。
大事なのは、色眼鏡かけずに相手を見る事。
普段の振る舞い、話し方で判断すること。
それで、つきあう女に相応しいか考える。
見た目で判断すると地雷踏むって教訓です^^;
経験的に、見た目いい女ほど、性格が悪くなるw
そりゃもう、美人のプラスをマイナスにするほどね。
第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
覆水盆に返らず
第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
相手がどう思うか考えず、自分の欲望だけ押し付ける連中に正直に答える必要はありませんよ
自分を大事にして欲しい
第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
相手に対しそこまで傷つけることになるとまでは考えられなかったんでしょうね、自覚してない仲間内での同調圧力みたいな。
まあ後悔しても遅いよねえ…
第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
気持ち悪い!今更ナニ?吐いたツバは呑めない!相手はトラウマに成ってるんだぞ?
第10話 最初に知らせたい人への応援コメント
クソ女のヘイトが凄すぎて、
七瀬さんの誠実な優しさが引き立ちますね。
このままいい関係になって主人公も、
良い小説が書けるといいですね。
編集済
第9話 仲がいいとは言えないへの応援コメント
どうでもいい男には笑って嘘告。
好きになったら嘘告は酷いこと。
ステータス女の醜い部分です。
その時の状況でコロコロ変わる。
主人公が作家にならなきゃ謝罪すらしないのにね。
作家になったら、ごめんなさい、悪いことしましたーってか?
本当に呆れるくらい醜悪ですね。
でも、そこがいいw
第8話 あの日の返事への応援コメント
主人公も、言葉が足りない。
お前に好きだっていうつもりだった、
だから嘘告だと笑われた大嫌いになった。
ここまでがセットだよw
愛という表がひっくり返れば憎悪になる。
どうでもいい人なんて、何とも思わない。
でも、好きなほど、愛しているほど、
それが悪意で反転するとヤバいことになる。
こいつもこいつで、主人公が作家なったら好きになるって、
その性根からして腐りきってるね。
ステータス女のお手本みたいなクソ女です。
だが、そこがいいw
第7話 待ち合わせは十時なのにへの応援コメント
ストーカー女、きっもw
デートの邪魔しにきやがったw
こういう女が一番質が悪いんだよ。
主人公も迷惑だって言った方がいいね(´・ω・`)
第6話 誘ったのは俺だへの応援コメント
良い彼女になりそうですね^^
二人が幸せになれればいいな。
第5話 仲直りの前にへの応援コメント
ステータス女のキモさが凄いです^^
あれだけ醜悪なことをしておいて、
主人公が作家になったら尻尾を振る。
会話する価値もないおぞましさw
主人公も、顔見るだけで吐き気がするから
話しかけないでって、言えばいいよねw
まぁ、優しい主人公はトラウマだけなんだろう(´・ω・`)
第3話 笑って済ませたくないへの応援コメント
まぁ、あそこまで悪意で騙して、尊厳を踏みにじられたら、
疑心暗鬼になってもおかしくないわな。
だって、嘘で告白なんて、まずないしw
騙された方が、どれだけ心に傷を負うのか理解できない。
そんな連中の顔なんか見たくないだろうね。
さてはて、主人公はどうなるのかな。
第2話 隣に座っていい人への応援コメント
おうおう、受賞して有名になったら悪かったって?
随分と舐めた謝罪をしてくるねw
かなりヘイトを稼ぎましたよ。
ステータス女系ですね。
目移りしながら男と付き合って、
良い男が居たら乗り換えw
こういうクソ女は作品の華です^^
第1話 三人分の嘘と、一人分の青春への応援コメント
ええ、私も嘘告が大好き。
三人同時嘘告とか、その発想が凄い^^
このクソ女三人が後悔しながら
奈落に落ちていくさまが楽しみですw
嘘告ザマァは日課ですw
第1話 三人分の嘘と、一人分の青春への応援コメント
嘘告大好き侍、参上つかまつり候
3人同時とはつらさも3倍……
楽しみにしています!
第11話 もう一度ではない告白への応援コメント
嘘告してからの半年間、まともな謝罪も無く会話も無かったんだろうけど
小説家デビューしたらそれをきっかけにちゃんと謝りたいってのがまず酷いわな。
第1話で3人が嘘告バラシのあとに主人公になんて言ったか思い出せやって感じ。