第1話 輝ける三歳児・黄昏る三歳児・1への応援コメント
秦の始皇帝は頭の良い無感情な人間を好ましく思っていたのですか?
作者からの返信
人間としては分からないのですが、思想的にはバリバリの法家で韓非の大ファンだったので、感情のある人は嫌いだったのではないか、というのはありますね(^^;)
第11話 お婆様の判決と放たれた異議への応援コメント
羅翁の銅像の魂→ん?
羅翁の銅像の魂を吸った写真→んんん???
いやちょっと待って、そもそもオリジナル羅翁(ワムウ?)から魂を吸った銅像の彫刻家がいるって事なのか
そしたらもし羅翁の魂を吸った写真をSNSに上げたらそれを観た人が拡散しなきゃいけない訳で、羅翁ウイルスが全人類を一片の悔いなく昇魂させる瀬戸際だったって事なのか
本筋と関係なさすぎる滅亡危機!
作者からの返信
ここは銅像を写真に撮るイコール魂を抜くくらいの感覚です。
彫刻師が凄すぎて魂が入っていた可能性はありますし、SNSにアップしたら大変なことになっていた可能性も当然ありそうですが。
この世界、危機が色々なところにあります。
第10話 最果村の謎の銅像への応援コメント
スクランブルかかってから忍者の制空までの速さよ
ムササビ的なやつなのか凧に乗る系のやつなのか
作者からの返信
忍者が凄い勢いで制空権を取りました。
ムササビ待機のニンジャが常時いたのかもしれません(^^;)
第9話 最果村という場所への応援コメント
なお当然のように首が据わってないしチャイルドシートもないんだぞw?
作者からの返信
生後数日の乳児には苛酷過ぎる状況ですが、時方雪はそうした常識を考える人ではないですので( ̄▽ ̄;)
第5話 新居紗亜の野望とその頓挫への応援コメント
あー、母親が犯罪をおかす前に止めるという、千映さんさすがです。(;´∀`)
作者からの返信
千瑛、結果的には「つまらない犯罪をすべきではないわ」とスクランブルした形となりました。
彼女なら分かっていたのかもしれません( ̄▽ ̄;)
第3話 時方家の爆弾娘への応援コメント
こんにちは。
>無頼は時方家が手を回して、懲役10年に数字を一つ足されて100年にされ、今も大阪拘置所にいる。
これ一番の被害者、無頼なのでは……?(;´∀`)
作者からの返信
無頼はしれっと悲惨な目に遭っています。
まあ、懲役10年も結構相当なものなので(殺人でも行かないことがありますし)、100年にしても世間は「それでも軽い」というかもしれません(;・∀・)
第6話 運命の子はまさか(お約束)の双子への応援コメント
この場合無性がスペシャルなのか。後継を残しそうな男子がスペシャルなのかで延々悩むなこいつらw
作者からの返信
無性は80兆分の1はないにしても、相当にレアでスペシャル感がありますからね。
普通の家に生まれたら、家族みんなが頭を抱えそうですが……
編集済
第5話 新居紗亜の野望とその頓挫への応援コメント
公家の有職故実に伝わる激熱演出、経済学者のニーサさんでも普通に信じちゃうような世界なんですか
作者からの返信
有識故実はもちろんのこと、名だたる占い師が全員激熱と言っているので、ニーサさんも信じてしまったようです(^^;)
第4話 問題児、本性に立ち返るへの応援コメント
こんな母親は極端な話居なくていい…と思う一族なら「出産後、生きてここを出たいなら…」って脅すよね?
作者からの返信
脅しなども入っていそうですが、それに屈する時方雪でもないようです(^^;)
どっちも迷惑な面々です。
編集済
第3話 時方家の爆弾娘への応援コメント
人員とスケジュール(排卵日)管理、体調によって排卵誘発剤の仕様による多産奨励とか誰か手伝いを雇おうよ。特に医師。
法人の管理も妻だったんだろうか?
作者からの返信
医師の協力などは求めているだろうとは思います。1人と何回となったら間違いなく倒れますし(^^;)
法人の管理は近年は娘がやっていたようです。
第1話 輝ける三歳児・黄昏る三歳児・1への応援コメント
結構なとんでも設定のある天見優衣に対して、知り合い(サラ、ユニス)を介して知り合った凄い人くらいの認識で通常対応で接してる陽人てやっぱりヤバいやつなのでは?