2026年10月4日 11:04
織物工場の鶴への応援コメント
どなたかも書いていらっしゃいましたが、私もう◯おと✕らが頭に浮かびました。本当にう◯おみたいにならないで良かった。ただ、鶴を助けたと言っちゃってるので、後で損害賠償とか請求されないといいなとか思ってみたり…。
2026年10月4日 10:07
ファンタジーなのに独特なリアル感がある、歴史好きな作者さんらしい物語ですね。上州富岡や信州岡谷製糸場などを連想しながら、楽しく拝読させていただきました。
2026年10月4日 01:23
主人公の子。とても正直者ですね😳!う◯おと✕らの、う◯おみたいにならないで良かった😓けれど、結果、工場の従業員たちは、困りましたね💦ま、悪いのは、創始者ですけど。昔話が現代にも続き、その力で栄えていたところが、因習の感じも漂い、独特の雰囲気でした。とても、おもしろかったです🤗⭐✨
2026年10月3日 22:24
恩を仇で返した創業者。100年後にツケを払わされることに……そして、ツルさんを助けた川上さん。この後、ツルさんが恩返しに来てくれたとか、来てくれなかったとか?(あっ、もしかして、トイレの場所を教えてくれたことが恩返しだったとか?笑)
2026年10月3日 22:10
「ツルさんを助けていました」あ~あ、言っちゃった。これは善行になるのか?損害賠償させられるのか?
2026年10月3日 21:46
昔話の「禁忌」を破った後、素直に終わりを受け入れず、「更なる禁忌」に踏み込んだらしい過去。 このアレンジがとても楽しかったです。 昔話を延長しまくって「現代」にまで突入させていたという世界観。こういう感じの昔話アレンジは、色々と可能性がありそうでいいですね。
2026年10月3日 21:31
鶴に恩返しされるのではなく、人間の欲によって鶴が利用され続けていたという発想がとても興味深かったです。鶴を助けたことで会社が立ち行かなくなるラストは皮肉が効いていて、「欲張ってはいけない」という昔話らしい教訓も感じられました。
2026年10月3日 21:05
方向オンチな私としては、主人公に勝手に親近感を感じてしまいました(笑)。迷ったおかげで鶴さんを助けられてよかったよかった。
2026年10月3日 20:46
ソーイングセットを配ってもらえるなんて、そんな工場見学なら行ってみたい気がしますが、創始者の悪行が巡り巡って従業員にも迷惑をかけてますね。欲深いは罪深い。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。織物工場なのでソーイングセットを配りました。何でも、欲深いのは良くないですね。お読みくださってありがとうございました。
織物工場の鶴への応援コメント
どなたかも書いていらっしゃいましたが、私もう◯おと✕らが頭に浮かびました。本当にう◯おみたいにならないで良かった。ただ、鶴を助けたと言っちゃってるので、後で損害賠償とか請求されないといいなとか思ってみたり…。