第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
拝読いたしました。
これは、自分にはかなり刺激が強いですね。初心を気取るわけではありませんが、文面でここまで赤裸々なのは初めてなのかもしれません。
流石は、変態的を自称されるだけのことはあります。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
そう言われると、ガクッと、来ますが。
ですが、かって、ヤフー知恵袋だったかで、確か「小学6年生」を名乗る投稿者から、とても真面(まとも)に読めない卑猥な質問があって、多分、大人が小学生を偽っての「吊り」の質問だとは思うのですが、この質問内容は酷かったです。
また、これに回答している人も、ここまで来ると、多分、面白半分だとは思うのですが、更に、それをけしかけるような回答をしていましたね。
現代は、トー横、グリ下と、未成年の若者らが集う場所があり、ここでは、卑猥な行為が、毎日のように、行われています。
私のつたない考えですが、生成AIが更に進歩して行くと、最終的に、小説の世界でも、生き残って行くのは、
・二ノ前先生のような「天才」、
・それと明らかに常軌を逸した「狂人」、
・江戸川乱歩先生らを筆頭とする「変態」しか、
生き残れないのでは、と、常に危惧しております。
既に大手のAI企業のCEOが、AIによる「人類絶滅の可能性は10%である」とすら警告しております。
これらを踏まえると、私のように能力の無い人間には、かような「変態路線」しか、書ける道が残っていないようにも、感じます。
どうでしょうか?
前の感想文の投稿者の、星羽昴先生は、「もっと過激なのを書け」と言っておいでます。
憲法第21条の「表現の自由」に抵触しない程度に、ぎりぎりまで、攻めて書いてみたいですね。
「表現の自由」も「公共の福祉」に反するものは、御法度ですから。
まあ、「運営」から削除されたら、全部パーですが。
そうならないにように、最新の注意を払って、頑張ってみます。
貴重な、御意見と、愚作を読んで頂き、誠にありがとうございます。
それと、「天才」で思い出しましたが、「栗パン」という女性作家さんの能力も飛び出ています。
いつか、暇な時に目を通してみて下さい。特に「中華物」が秀逸です。
編集済
第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
ストレートに来ましたね(^-^;
【追記】
改めて読ませていただきました!
確かにパワーアップされてますね!
運営、大丈夫かしら??
作者からの返信
縞間先生へ。
生い先短いので、怖いもの知らずです。
あ、「カクヨム」の運営が、怖いと言えば怖いですよね、
わざわざ、読みに来て頂き、誠に、恐縮です。
第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
読了しました。
>変態同士でホントに良かった
具体的に「どう」変態なんだよ! ハッキリしやがれ。ww
死体を剥製にしないと欲情できない、とか
自宅の部屋には鉄の処女がある、とか
その鉄の処女を使ってみたい、とか
両手両脚を縛って川に投げみたい、とか
……
>貴方も、男なんでしょ
貴方(作者)も、男なんでしょ!ww
作者からの返信
流石に、星羽先生ですね。
こういう意見を、待っていたのです。
名著『木村正彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(増田俊也:著)に、
昭和32年4月に発生した、父親がプロレスラー清美川梅之で、被害者は当時中学1年生だった、【少年誘拐ホルマリン漬け事件】が発生した事が書いてあります。
これを受けてか、「鬼畜系漫画家」の早見純先生は、発禁本『傷だらけの天使』や『ラブレターフロム彼方』を、多分、この事件を模倣して、このような死体のホルマリン漬け事件や、両目を縫い合わせる事件、路上強姦事件を漫画にして、懸命に描いておいでました。
ですが、この私の作品は、わずか30分で書いた作品で、いわば、この私(ジジイ)の生存報告のような作品なのです。
勝負は、来年の第34回電撃小説大賞の長編部門で、全部で、最低でも10万字以上必要なのです。現在、2.8万字まで書きました。ですが、これからがしんどいのです。
いよいよ、本論に入りました。
どうでしょうか?
星羽先生の、度肝を抜く、【変態長編ミステリー】ですよ。
私の目標は、島田荘司先生の『占星術殺人事件』に匹敵する作品です。
こんな愚作に時間をかけている訳にはいかないのです。
今度の【変態長編ミステリー】作品を読まれてからの、御感想を、心よりお待ちしております。
まあ、そこまで、私の命があればの話ですが……。
私は、ある重大な病の疑いがあり、命の、保証は無いのですから。
第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
どっちもどっちですね
作者からの返信
大庭先生へ。
ハッキリ言えば、二人とも変態だったというオチです。
生徒会長だから、美人だから、学年トップだからと、
でも、アレへの関心は、年頃だとそう簡単に消えません。
ここが狙いでもあったのですが、わずかの時間の書いたので、誤字脱字も無いか心配です。
ともかく、狙いは、来年の電撃小説大賞で、長編部門(10万字)です。
まだ、あと7万字もあります。
これが、実に、しんどいのです。
ともかく、駄作をお読み下さり、誠にありがとうございます。
第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
読ませていただきました!
私を目標にしてくださっているとのことでしたので、僭越ながら作品について少し意見を言わせていただきます。
あくまで一読者の感想ですので、参考程度に受け取っていただければ幸いです。
まず一つ気になったのが、主人公やヒロインの名前です。
実在の人物を強く連想させる名前になっているので、どうしても物語より先にそちらへ意識が向いてしまいました。
オリジナルの名前や、「僕」「彼女」のような表現にしてしまったほうが、会話そのものに集中しやすいように感じます。
個人的には、今の形だとボケ役はいるのですが、ツッコミ役がいないので、会話劇としては少し笑いが弱く感じました。
もし私なら、最後まで引っ張ってオチとして告白を出すのではなく、序盤で思い切って
「君のアレに、僕のアレを入れさせてくれないか?」
を言わせてしまいます。
そのあとは、
彼女「順番が違うでしょ」
主人公「いや、手っ取り早くサクッと……」
彼女「最低」
主人公「その言葉は刺激的すぎる」
彼女「喜んでるの!?」
というように、変態の主人公と常識人の彼女の掛け合いで笑いを積み重ねていく形のほうが、テンポも良くなって読みやすいかなと感じました。
立花先生の作品は会話の勢いが魅力だと思っています。
だからこそ、ボケとツッコミの役割をはっきり分けると、さらに魅力が活きるように感じました。
もちろん、これはあくまで一つの意見です。
今後の作品も楽しみにしています。
応援しています!
作者からの返信
もふまる先生へ、
大変、貴重な御意見ありがとうございます。
なるほど、そういう点が抜けていましたか?
これは、私のようなジジイには、なかなか、思いつかない発想です。
ただ、以前から言っておりますように、もふまる先生の作品には、華があります。
私としては、もっとドギツク書きたいものの、運営も怖いのは事実なので、会話のみで逃げましたが、このように会話のみなら、「漫才方式」でもっていかないとダメですよね。
ただし、題名のみを見られると、「なんじゃ、この変態」と見られるだろうとの計算もありました。
今後は、ここら辺を踏まえて、更に質を上げていきたいと考えております。
今日は、駄作を読んで下さり、誠にありがとうございました。
打倒、もふまる先生を合言葉に、今も、長編変態ミステリーを書いています。
最低でも、10万字が必要で、やっと、3万字近く書けました。まだまだです。
これからも、よろしくお願い致します。
第1話 変態同士の変な会話への応援コメント
凄い……
「Hな描写はない」と言いつつ、セリフにはHな流れしかないという……
怒涛の勢いと、ここにしかない面白さに満ちていて、もう中毒になってしまいそうです。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
私の命も残り少ないので、ここは、好きな事、書いて、行きたいと思っています。
一応、私の基準からすれば、まだまだ、まともなほうに、当たりますけど。
読んで頂き、ポインまで頂き、有り難うございます。