再会への応援コメント
コメント失礼します。
色々思うところ突っ込むところあるのですが「ィアタァッ!」と押されたツボは、子供たちの設定が原作通りなところ……。
笑えるのに笑えないわ。
倉●聰氏の追悼作品だと思いながら拝読しておりましたが、監督の名前もミイケってもう……!
作者からの返信
お母さんを乗せた東京行き列車を追いかけて、ホタールが河原を走るシーンは目頭が熱くなりましたね。
途中追いついて、並走して、最後には追い抜くんですよ。
人間の俳優にはなかなかできることではありません。
本文最後の一行を、氏に捧げたいと思います。
追記)
たいへん熱いレビューコメントを頂戴しまして、ありがとうございます!
トゥルーライズ、派手でしたね。
シュワちゃん繋がりでいえば、少し方向性が違いますがトータル・リコールの火星で宇宙服のヘルメットが割れて干からびる演出も初見で驚きました。
どこまでを「本物」と定義するかは難しいところで、この演出も、そもそも映画というもの自体も言うなれば「嘘」なんですが、やはりAI生成とは区別したいと言いますか……。
再会への応援コメント
いや、どこかで見たようなタイトルだと思ったのですよね……。それをいうなら監督さんの名前にも既視感がありましたが (>▽<*)ww
カオスすぎる記者会見に爆笑しつつも(『粉雪ファー』とかめちゃくちゃツボでしたww)考えさせられてしまいました。映画好きの私としては、こんな未来にはなってほしくないですね (;>_<;)
本当に馬鹿げたZ級サメ映画は、人類にしか生み出せないと信じていますよ……!!!
作者からの返信
(柳生博のナレーション)
大自然、そこには生き物たちがおりなす、不思議と感動があります。
さあ、大自然の真っ只中へ!
生きもの地球紀行
(粉雪を巻き上げながら雪原を疾走するキツネ耳ドローンをインサート)
AIにはA級映画は作れてもZ級サメ映画は作れないでしょうね。
くだらないものを「くだらねえw」と楽しめる人間がいることをAIはまだ理解できないと思います。
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タイトルを見た瞬間
元ネタがわかりました🤭
怒るゴロウロボ🤖💢
目が青く発光するとこが、ガチでコワい😓💦
生成AIによる、小説、シナリオは、もはや現実。
近い未来、どこまで、このお作品のような状況に近づきますかね👀
若い頃のシュワちゃんから作ったフルCGで、場面を作った映画ドラマは、すでにあります。
完全オリジナルのフルCG俳優による映画ドラマが主流になったりするのですかね🙄
とても、おもしろかったです🤗⭐✨
作者からの返信
若シュワのフルCG映画……!
それは知りませんでした。
でも最近のAI生成動画は、ごく短い尺のものであれば本物と見分けがつかなくなってきてますからね。
それをいくつも繋げれば二時間映画の完成です。
今はムリでも来年、再来年にはできているのかもしれません。
むかしフォレスト・ガンプを観た時。
冒頭の鳥の羽が舞い降りる映像をCGだと知らずどうやって撮ったんだろうと映画本編中も悩み続けたことがありました。かわいいものですね。
今生まれる子たちは物心ついた時から虚構と現実の区別がつかないような映像に囲まれて大きくなるのか……どえらい世の中です。
いつも素敵なレビューを頂きましてありがとうございます!
むかし見た映画やドラマには今も忘れられない名台詞がいくつもあった気がします。
最近そういったものにあまりお目にかかれてないのは、単に自分の感性が衰えてきているのか……。
いくつになっても驚いたり感動できる自分でありたいものですね。
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楽しかったです!
この記者会見……そんなネタバレダメやん!
家燃えるとか、不倫しますとか、食い気味にいうたらあかん💦
って、そこが気になりました。
名台詞、2回出てきてすごく良かったです。
ルールルって、吉本のギャグで見たことありましたが、元ネタここだったんだ……と、
この作品で知りました。
作者からの返信
お楽しみ頂けたようで良かったです!
ネタバレはたぶん大丈夫です。
兄が丸太小屋燃やして妹が不倫して中華屋の店主が怒鳴られてキタキツネが飛ぶ映画……って言われてもわからないでしょう?(笑)
ルールルの吉本ネタは見たことがありませんが、たぶん多くの人がやってます。
犬か猫を見かけたらとりあえずルールル言うとけみたいな時代が、たしかにあったのです。
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タイトルを見た瞬間、ああいつもの系統の話かと思って気軽に読み始めましたが、いやこれは真面目な方のやつだ、と椅子に座り直しました。で、その椅子からずり落ちました。「ルールルルル」で床を転げまわりました。それと報道関係者諸君、まずタイトルで気付けや。
それはそうと、我が愛機9801が無いのはなんでなんだぜ?
作者からの返信
まあいつもの系統の話です(笑)
報道関係者が気付かなかったのは元ネタが生まれる前のドラマだったことと、あとあれです。映画は吹替版で楽しむ派なので英語とかちょっとわかんないです……みたいなところです。全員。
9801はですね、元々主要キャストのソータニー・チャーンにあてがう予定だったのですが入れるのを忘れたんです(笑)
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タイトルの時点で「あれ、これ和訳するとアレじゃね?」って思いながら読み始め。
相変わらずコメディなんだけど将来ドラマや映画はこういう風になるのかもなぁなんても思ったり。人と機械やAIを使うところから配分が変わっていずれは…みたいな未来は本当に来るかもなぁ。
なんてしみじみとしたものありつつ読んでたらオチwww
機械の型式が役者のイニシャルになってるのも芸が細かいw
作者からの返信
本文では登場人物たちの大半が「北の国から」を知らない世代……ということにするため2050年あたりの設定にしましたが、質を問わなければ脚本、音楽を含めAI生成で実写風の映画を作るのは現時点でも可能でしょうね。
ひとつ成功体験が生まれれば、あとは雨後の筍のごとくです。
あ、ボーカロイドの「サダマ・サーシャ」を登場させるの忘れた(笑)
再会への応援コメント
コメントお邪魔いたしますm(_ _)m
皆様も書いていらっしゃる通り、脳内であのBGMが流れました…ただ本当にこうなりそうで、こうなる未来がものすごく近くまで来ているようで、怖いなぁとも同時に思いました……!
作者からの返信
しゃもこさん、こんにちは!
あのBGMの途中からトランペットになるところで涙が出ます。パブロフの犬状態です(笑)
すでにフェイク動画という形で世の中に出てきていますからね。それをAI動画と思わせないよう巧妙に加工されるともはや人の目では判別が難しいところまでは来ているのだと思います。
そんなものが簡単に作れる時代には、総製作費数百億円みたいな映画はあまりにリスキーで過去の遺物になっていくのかもしれませんね。