第36話 黒い影の命令への応援コメント
某名言、「左舷!弾幕薄いよ!」を思い出した。
これ分かる人。年齢がバレるから知らないふりをしておきましょうね。
第35話 戦場へ運ぶ飯への応援コメント
敵の大将が出て来たよ~!
第34話 ガルドが思い出した魔王への応援コメント
魔王、「熊五郎よ魔王国にフランチャイズ店を出してくれ。頼む!」
だったら負傷した兵隊さん達報われないな。
第33話 北の空に現れた黒い影への応援コメント
何?魔王様がやって来る?
異世界には色んな方向性の魔王様がいるよね。人魔共栄とか。とにかく強い敵と闘いたいだけとか。
こちらの魔物様 ただただ熊五郎さんのご飯が食べたいだけとかならば良いんだけどね。
第32話 食料倉庫を襲った魔物への応援コメント
統率の取れた動きをする魔物。誰かに操られているのか。
ある程度の知性が有るのか。
続きを読みたいところだが。今日は起き過ぎた。もう寝ます。
続きは明日の朝だ~!
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第31話 なくなった食材への応援コメント
避難配給食のトリアージですね。誰から配給するのか。とても難しい選択ですね。
現実にも起こり得る事ですよ。
第30話 運ばれてくる負傷者への応援コメント
某ルパン○世もカリオストロで怪我をした時に思いっきり食べて体力を戻してました。
街を守る兵隊さんも沢山食べて復帰出来たら良いのに。傷も体力も早く治って欲しいよ。
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第29話 戦う者たちにも飯をへの応援コメント
誤字指摘とは違います。ちょっと笑い話になるけど「食堂はやってる。」は「食堂流行ってる」に聞こえてしまいますよね。
同じようなネタで「ライオンは寝ている。」という曲を、ラジオで紹介する時にプロのアナウンサーさんが「ライオンはねている。」と仮名で書かれていたために、「ライオン跳ねている」と言ってしまった事が有ったそうです。
魔獣が襲いかかって来ていてハラハラする場面が続いて居ますが、ちょっと弛い応援コメントで「ふふん。」と笑って貰えたらと思いました。
第28話 避難所に広がる料理の香りへの応援コメント
避難所の食事。発災直ぐの食事は菓子パンだったり、おにぎりだったりが精一杯。
そんなところに豚汁とか温かいものが配給されると本当に ホッとするそうです。
第27話 避難する町への応援コメント
東北震災やくまもと地震の時も、被災者を救う自衛隊さんには頭が下がる思いです。
断水時に、お水を補給して貰っただけでも、雪に閉じ込められた何百台ものを車を手で掘り起こしてくれた時も、補給(非常用糧食)のおにぎりを涙で頂きました。
作者からの返信
災害などの時のご支援は本当にありがたいですよね。
第26話 町を守るためにへの応援コメント
熊五郎さん!圧倒的な魔力シールドは出せないの?
認識阻害で、魔物から街が見えないようにするとか?
マタタビ見たいな、魔物を手懐ける食べ物とか。
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第25話 偵察する魔物への応援コメント
オオカミの魔物。目的は何なのでしょうね。
人間を食べる為?
他の美味しいものを与えたらダメなのか?
熊五郎さんの料理だったら満足して帰らないかなあ。
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第24話 迫る魔物の気配への応援コメント
魚屋さんは、隊長さんとか指揮官だったのか。記憶を無くしていても咄嗟に身体が動くってね。
危ない事したらアカンよ~。明日またお魚を仕入れて貰わないとアカンのだからね。
第23話 記憶の中の城への応援コメント
何か「風雲急を告げる」ってやつかい?
ちょっと新展開だねえ。
どれ程の魔物か知らないけれど熊五郎さんのご飯を食べたら「胃袋掴まれて」懐いてしまうのか?
第22話 よみがえる記憶の欠片への応援コメント
魚屋さんはかつて熊五郎さんの部下だったのか?うん、急展開だね。
まあ「飯でも食って」落ち着こう。
第21話 旅立ちを支える店への応援コメント
肉料理、魚料理の区別しかないけど、味のバリエーションは1つも語られないね。
それは「うなぎ屋」さんが蒲焼き一本で何十年何百年商売してるのと同じか。
うん、納得しておきます。
第20話 商人の決断への応援コメント
魔法使いのお嬢さんは料理に込められた魔力を感知出来なかったのかな?
高級ポーション(回復薬)の気配を感じる!とかは?
第19話 まずは飯だ、魔法使いの卵が挑むへの応援コメント
熊五郎さんが魔力を込めるから、効き目の有るご飯になるんだよ。
でも賄い食べてる実咲ちゃんの疲れはもっと取れても良いはずなのに。
第18話 魚屋の店主が聞いた町の噂への応援コメント
口コミって凄いよ。やっぱりお客さん増えるもの。
第17話 熊五郎の料理、職人の夢を後押しするへの応援コメント
成功体験が伝播してまた成功を生んでいるのだね。
第16話 熊五郎、夕方の営業を始めるへの応援コメント
誰かを元気付けようと一生懸命御料理作ってるネコさん。
立派です。
作者からの返信
ただ、食いしん坊だから、料理したいだけなんですが、元気になる不思議な力が備わってます❗️
編集済
第13話 熊五郎、新しい食材で料理を作るへの応援コメント
やはり今日覗きにお勧めは「ネコの気まぐれ」で決まりだね。
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第11話 熊五郎、夕方の営業を始めるへの応援コメント
ポーション(回復薬)飯だね。高速道路のサービスエリアに欲しいなあ。腰痛めたドライバーや目や肩が疲れはててたどり着くトラックドライバーが多いから24時間繁盛するよ。きっと。
作者先生。本当に律儀だねえ。私に出来る事は全話読破する事そして喜んで頂けるような応援コメントを書く事ですね。
先生頑張れ!
作者からの返信
お仕事お疲れ様てます。
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第10話 熊五郎、食材調達への応援コメント
しゃべる丸っこいネコさん。
イメージ的には にゃんこ先生だろうか?
田舎っぺ大将もそうですけど、私的に
最近の にゃんこ先生と言うと「夏目」さんとこのにゃんこ先生ですよ~。
熊五郎さんも、(ほとんど)化けネコですやん。
作者からの返信
いなかっぺ大将のにゃんこ先生ですか?
父が漫画持ってました❗️
そんなイメージです。
編集済
第9話 熊五郎、仕入れに行くへの応援コメント
エ~!熊五郎さんが仕入れに行くの?どう持ち帰る?
成る程引っ張って持ち帰るのね。異世界なので亜空間アイテムボックス持ちかと思ってました。
作者からの返信
引っ張って
第8話 熊五郎の料理を求めてへの応援コメント
とある食堂の噂である。
「ねこが料理を作っているらしい。」物見高い人々はこぞって覗きに来る。
そして食べて「ネコカフェ」で癒されるが如く心が癒されて帰って行く。「また来よう。」と呟きながら。
違うか~。
作者からの返信
猫ですが人間おじさん入ってます❗️
編集済
第7話 熊五郎の料理、口コミで広がるへの応援コメント
四十肩や五十肩で痛かった頃にここの料理を食べたかったなあ。
その内に痛みが無くなって普通に暮らせてるけど。「ポン酢」の小瓶を持つのも肘や肩が痛くて涙が出そうでしたよ。トラックのギアチェンジレバーを切り換えるのも、痛みを堪えて一苦労でした。
熊五郎さんの店が有ったら必ず行きますよ。
作者からの返信
熊五郎の食事いただいてください😄
編集済
第5話 熊五郎、食堂の名前を決めるへの応援コメント
面白い名前だね。「まずい飯や」と違って良かった。
初見の人にもインパクトの有る名前だね。
昔、出張で行った地方都市に「ブスの店」という店名のスナックが有りましたよ。
お酒も強くないし、恐ろしくて扉を開けられませんでした。
作者からの返信
まずい飯やって屋号なら興味本意で私は入るかも。
編集済
第3話 熊五郎、異世界で食堂を任されるへの応援コメント
老人のお店。什器付きの居抜き物件。
借りない手は無いよね。
さあ、繁盛させましょう。
老人店主の頃からの馴染みさんも居るだろうからね。
新しいファンになって貰えば常連さん獲得もスムーズだよね。
作者先生。律儀にお返事頂きまして有難い限りです!
今朝から日帰りで片道300キロの出張旅行中ですが。時間の有る限り読み進めて行きます。(今はとっぷり日の暮れた帰りの船の中です。)
作者からの返信
そんなチャンスないですよね。
私も自分で書きながら、こんなチャンスほしいと思いました‼️
編集済
第2話 異世界で出会った優しい魚屋の店主への応援コメント
今日の日替りは「ネコの気まぐれ、焼き魚」です。
美味しかったのでしょうね。香草焼き。
作者先生、お返事頂きましてありがとうございます。
作者からの返信
きっと美味しかったと思います❗️
第1話 異世界に来たら、なぜか食堂を始めることになりましたへの応援コメント
異世界物のオープニング。よく有るのは、突発的な事故とかで弾き飛ばされるんだけど。
ご飯食べてて転移魔方陣に呑み込まれましたね。
痛くなくて何よりです。
楽しく弛いノホホンとした異世界ライフを見せて下さい。
目指せ令和の「サザエ○ん」!
ほのぼの系が好きな67歳のじいちゃんです。
作者からの返信
初めまして、お読みいただき、コメント頂きありがとうございます。
第1話 異世界に来たら、なぜか食堂を始めることになりましたへの応援コメント
異世界行っても人語を話す猫がいれば、心強いですね~
しかも、熊五郎、大物っぽい^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界に行って熊五郎がいたら確かに安心していられそうです😄
現実世界にもいてほしい~です。
第37話 黒い霧に侵された兵士への応援コメント
戦闘が激しくなって来たよ~。
魔王様の「俺の飯を食え~。」はなくなったなあ。
実力行使になってるもんなあ。