キキカイカイへの応援コメント
微笑ましくもおかしく少しもの悲しい読後感がとても好きになりました。
メイドさんかなと思いつつ、ああロボットメイドかなと思いつつ、
なるほどーやられたー、と短いからこそ素直に楽しく読めました。
読み返すと伏線もフェアですし、ケイさんちゃんと同族に一番腹を立てていたり、
読み直しても発見のある面白いお話でした。
面白さ、くだらなさ、おかしさ、悲しさ、愛おしさ、読みやすさ、
いろいろな要素がちゃんと両立できるんだなと勉強になります。
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます!
私も「いろいろな要素があったんだなぁ」と勉強になりました(笑)。
ミステリーではありませんが、一応読んだ方が展開を予想可能なように! でもバレないように! と頑張ったので、ご理解いただけて本当にありがたいです。
読んでくださって、ありがとうございました!
キキカイカイへの応援コメント
コメント失礼します。
ケイさん、なんだか可愛らしい。しかも自分のお仕事をしっかりしているところが、そりゃあ「この子、結婚したらどうしようかなぁ……」と旦那様が悩んでしまうのも理解できるというものです。
それにしても凄い展覧会ですな。実際今の機会って「本当にそれ必要?」なのが多いので、ありそうだと思いました。
ほら、缶切りとかナイフとかが一つにまとめられているのもそうですよね。いや、それは十徳ナイフか……人って結局色々つけちゃうんですよねぇ。
作者からの返信
嬉しいレビューにコメントも、ありがとうございます!
奇機械会、割とありそうですね。ここまでバカなものはそうそうないと思いたいですが(笑)。
読んでくださって、ありがとうございました!
キキカイカイへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼します!
>>>旦那様と一緒にお出かけなんて初めて。
って、初読だとちょっと不穏だったのですが、読み返すと、そりゃそうだ🤣
と、笑ってしまいました。
>>>ご飯を作ることしかできない私に対して旦那様は「それだけで十分だよ」
すごく優しい言葉だけど、確かに、炊飯器にそれ以外、求めることはないですよね。笑
>>>はらわたが煮えくり返る。
これは、ご飯を炊く時にポコポコと中が沸騰する様子が浮かんで面白いです✨
>>>型番K-OME2525。
めちゃ洒落てますね♪
ここまで炊飯器に感情移入できるとは思わず、これからはもっと大切に扱おうと思いました。笑
短編に盛り込まれた笑いや不穏、伏線、そして文章力が神ってます👏
とても楽しかったです♪
作者からの返信
嬉しいコメント、星もありがとうございます!
炊飯器だと思って読むと、だいぶ感じが変わる作品です。
感情移入していただけて嬉しいです。炊飯器だけど(笑)。
読んでくださって、ありがとうございました!
キキカイカイへの応援コメント
恋愛感情じゃない、と言い張るケイさんにかわいらしさを感じながらも……ねなさまの作品で、ストレートな恋愛? と穿った見方をしてしましました(笑)
しかし非常に旦那様想いの子ではありませんか!
はらわたが煮えくり返らせているのは、おそらく毎日。おかげでご飯がおいしいのでしょう。
ずっとこのままでいいのに。
のちのちの修羅場は……考えるだけで((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
確かに、私の作品にしては珍しい恋愛ものですね(笑)。
とりあえず、今は幸せな日々を送っております。
さて、のちのちどうなるか。頼みますよ旦那様(笑)。
読んでくださって、ありがとうございました!
キキカイカイへの応援コメント
KーOME2525。つまり「お米ニコニコ」なんですね(笑)。
ケイさんが自分を人間だと思い込んでるということは、ひそかに他の家電たちも多かれ少なかれ似たような状態になっている可能性もありそうです。
本当に、「自分の中でお米が炊けている状態」になりそうなので、自分をどんな人間だと思っているのかが気になるポイントですね(笑)。
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
どんな型番だ(笑)。大体アルファベットと数字だよな……と思ったらこんなものになりました。
米の炊き方についてあんまり突っ込むと、ケイさんが爆発しそうです(笑)。そこはプライバシーということで。
読んでくださって、ありがとうございました!
キキカイカイへの応援コメント
KさんのKはKomeのKでしたかー( ゚Д゚)
まさかの炊飯器オチとはびっくり!
それもなんか微笑ましい(*´ェ`*)
旦那様がスキスキな炊飯器さん。
旦那様のために一生懸命、おいしいご飯を炊くんですね(*´ェ`*)
まさにキキカイカイでした( ゚Д゚)b
作者からの返信
コメントに星、ありがとうございます!
謎の型番でした(笑)。
「奇機械会」という変なタイトルを思いついて、勢いで書いた作品でしたが、楽しんでいただけて何よりです。
読んでくださって、ありがとうございました!