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  • キキカイカイへの応援コメント

    KさんのKはKomeのKでしたかー( ゚Д゚)
    まさかの炊飯器オチとはびっくり!
    それもなんか微笑ましい(*´ェ`*)

    旦那様がスキスキな炊飯器さん。
    旦那様のために一生懸命、おいしいご飯を炊くんですね(*´ェ`*)
    まさにキキカイカイでした( ゚Д゚)b

    作者からの返信

    コメントに星、ありがとうございます!
    謎の型番でした(笑)。

    「奇機械会」という変なタイトルを思いついて、勢いで書いた作品でしたが、楽しんでいただけて何よりです。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    微笑ましくもおかしく少しもの悲しい読後感がとても好きになりました。

    メイドさんかなと思いつつ、ああロボットメイドかなと思いつつ、
    なるほどーやられたー、と短いからこそ素直に楽しく読めました。
    読み返すと伏線もフェアですし、ケイさんちゃんと同族に一番腹を立てていたり、
    読み直しても発見のある面白いお話でした。

    面白さ、くだらなさ、おかしさ、悲しさ、愛おしさ、読みやすさ、
    いろいろな要素がちゃんと両立できるんだなと勉強になります。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます!
    私も「いろいろな要素があったんだなぁ」と勉強になりました(笑)。

    ミステリーではありませんが、一応読んだ方が展開を予想可能なように! でもバレないように! と頑張ったので、ご理解いただけて本当にありがたいです。

    読んでくださって、ありがとうございました! 

  • キキカイカイへの応援コメント

    ケイさん、せっかくこんなに懐いてくれたんだからずっと大事にしてあげてほしいですね…🥹

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    ケイさんと旦那様がずっと一緒だといいのですが。
    この後どうなるかはご想像にお任せ致します。

    ……最初はもっと不穏な終わり方にしようかと思ったものの、なんだかかわいそうなのでこのようにしました。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ケイさん、なんだか可愛らしい。しかも自分のお仕事をしっかりしているところが、そりゃあ「この子、結婚したらどうしようかなぁ……」と旦那様が悩んでしまうのも理解できるというものです。
    それにしても凄い展覧会ですな。実際今の機会って「本当にそれ必要?」なのが多いので、ありそうだと思いました。
    ほら、缶切りとかナイフとかが一つにまとめられているのもそうですよね。いや、それは十徳ナイフか……人って結局色々つけちゃうんですよねぇ。

    作者からの返信

    嬉しいレビューにコメントも、ありがとうございます!

    奇機械会、割とありそうですね。ここまでバカなものはそうそうないと思いたいですが(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント


    はじめまして。
    コメント失礼します!

    >>>旦那様と一緒にお出かけなんて初めて。
    って、初読だとちょっと不穏だったのですが、読み返すと、そりゃそうだ🤣
    と、笑ってしまいました。

    >>>ご飯を作ることしかできない私に対して旦那様は「それだけで十分だよ」
    すごく優しい言葉だけど、確かに、炊飯器にそれ以外、求めることはないですよね。笑

    >>>はらわたが煮えくり返る。
    これは、ご飯を炊く時にポコポコと中が沸騰する様子が浮かんで面白いです✨

    >>>型番K-OME2525。
    めちゃ洒落てますね♪

    ここまで炊飯器に感情移入できるとは思わず、これからはもっと大切に扱おうと思いました。笑

    短編に盛り込まれた笑いや不穏、伏線、そして文章力が神ってます👏

    とても楽しかったです♪

    作者からの返信

    嬉しいコメント、星もありがとうございます!

    炊飯器だと思って読むと、だいぶ感じが変わる作品です。

    感情移入していただけて嬉しいです。炊飯器だけど(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

     恋愛感情じゃない、と言い張るケイさんにかわいらしさを感じながらも……ねなさまの作品で、ストレートな恋愛? と穿った見方をしてしましました(笑)

     しかし非常に旦那様想いの子ではありませんか!
     はらわたが煮えくり返らせているのは、おそらく毎日。おかげでご飯がおいしいのでしょう。

     ずっとこのままでいいのに。
     のちのちの修羅場は……考えるだけで((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!
    確かに、私の作品にしては珍しい恋愛ものですね(笑)。

    とりあえず、今は幸せな日々を送っております。
    さて、のちのちどうなるか。頼みますよ旦那様(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

     おー、ねなさん。これはいいな。キレのある展開とオチ。ケイさんが古風なのがいいですね。コメニコニコの型番もピリっと効いてます。まさにケイさんにピッタリですね。

    「ケイさんは実は炊飯器だった」という一つのネタだけで勝負した、短いけれど印象的な好編でした。

     お星様をパラパラしておきますね。
     それではまた!

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    本作は「奇機械会」というタイトルを思いついたことに始まり、「妙なものが自分を人間と思い込んだら」と考えた結果できました。
    我ながら、よくこれで二千字書けたと思います(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    以前うちで使ってたロボット掃除機はよく喋りましたよ。スタートすると「いっくぞー!」椅子の脚にぶつかると「あだ」みたいな感じで(これ冗談じゃなくてほんとに。そういうのがウリの商品だったのです)。
    見た目が鏡餅に似てたのでわが家では「もっちゃん」と呼ばれてました。
    もうお亡くなりになってしまいましたが、あの子ならケイちゃんと良いパートナーになれたかも……なんてことを思いました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!

    もっちゃん、何だかかわいいですね。ケイさんに会わせてみたかった。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    この炊飯器は恋ではないと言ってるけど、きっと恋してますね!
    結婚してお払い箱、それは怖い。付喪神的なホラーになりそうです。

    作者からの返信

    嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!

    恋しているようですね〜。さあどうする旦那様、未来はホラーかラブコメか(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    最初は、「旦那様は私よりずっと年上」とか「ご飯を作っているだけ」といった伏線を全く違和感なく読んでました。
    2回目に読むと、またいろんな発見もありますね。

    素敵なお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    星にコメント、ありがとうございます!

    そうなのです。伏線を忍ばせてみました。
    ケイさんは工場で作られたばかりなので、旦那様の方がずっと年上です。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    こんなに旦那さまを思い遣ってくれるなんて、かわいいですね。
    でもAI搭載の炊飯器なんて、もうすぐに登場しそうな気がしますよ。
    楽しいけど、どこか怖いお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントに星、ありがとうございます!

    既にいろいろなものにAIが搭載されていますね。自分を人間だと思い込むヤツはいないでしょうが(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!


  • 編集済

    キキカイカイへの応援コメント

    志草ねな 様

    こういう愛のあるAI炊飯器も、あってもいいように思いました。
    美味しいご飯を作ってくれる。それだけでも幸せな気持ちになれそうです。
    結婚には相手の胃袋をつかむ大切さを学びました。
    とても愛のある一篇。面白かったです。

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    やはり、ご飯は大事ですね。美味しいご飯を食べていると幸せになれます。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    タイトルから秀逸ですね(笑)🐤✨✨

    恋する炊飯器(笑)🐤❗❗❗
    しかもちょっとツンデレってる🐤❗❗

    蒸気を出して上気してやがるぜ🐤✨✨


    変な機械たちを見て怒る炊飯器、、、
    炊飯器萌えの時代がついにきたか、、、🐤

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    変な炊飯器は許せないケイさんでした。お前はどうなんだとか言ってはいけません。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    ケ、ケイさん👀!
    とても、好きなキャラですね🍚✨
    しかも、機械の本分をわかっている。
    機械は、人間をサポートするもの。
    与えられた仕事を、完璧にこなす。
    それこそ、機械の鏡🤖🪞✨
    でも、惚れっぽいのが、玉にキズですね🤭💕
    機械は、寿命がある。
    古くなったり、型遅れになると、お払い箱➰😵‍💫💫
    困りましたね😓
    捨てられない💦
    とっても、おもしろかったです🤗⭐✨

    作者からの返信

    素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!

    ケイさんと旦那様がこれからどうなるのかは謎ですが、それはさておきご飯が美味しいです(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    ケイさんが可愛いですよね。後をついてくる洗濯機との違いは?ご飯を作れるだけって、おかずは?と余分な事が心配になりました。炊飯器でおかずも作れるのかも。そういうレシピありますからね。彼女さんとケイさんの関係も心配です。

    作者からの返信

    コメントに星も、ありがとうございます!

    たぶん旦那様、それなりに料理はできるのでしょう。ケイさんはほぼご飯炊きオンリーでしょうが、それでいいのです。

    彼女とケイさんは……戦う運命でしょうか(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    家電なんかはある程度までいくと、
    こういう要らない機能に
    魅力を感じるようになったりしそう w
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    十二色に米を輝かせる炊飯器の魅力は、私にはわかりません(笑)。個人的にはシンプルな家電の方が好きですが、フィクションなのでやりたい放題やってみました。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    「ケイさんはサイボーグ……?」と思いましたが、まさか炊飯器だったとは (>▽<*)ww 見事に騙されました!
    自分のことを人間だと思いこみ、持ち主に恋をしている炊飯器、何だか可愛いですね (*^^*)
    問題は彼女との三角関係ですが……???

    作者からの返信

    星にコメント、ありがとうございます!
    まさかの炊飯器でした。

    あえてどうなるかわからないラストにしましたが、胃袋をつかんでいるケイさんが有利かもしれません。結果やいかに。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    これはもう、ケイさんと彼女の仁義なき戦いが始まりますね……!
    ご主人様、決断の時ですよ(笑)。

    AI搭載の炊飯器って実際に販売されてますが、外の気温や水温とかが違っても美味しく炊けるように調整してくれるらしいです。
    ケイさんみたいにお喋りしてくれたら良いのに……!

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!
    さあ、軍配はどちらに上がるのか(笑)。

    本当に、AIが身近になりましたね。妙な不具合を起こしたら怖いですが、お話できるのは楽しいかも?

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    何と、ケイさんは! そういうことだったのですね。面白かったです(≧∇≦)





    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    人間ではないものを人間らしく見せる話はよくありますが、炊飯器はあまりないでしょう(笑)。

    とはいえ、変な炊飯器を見て腹を立てるところは、やはり炊飯器といったところでしょうか?

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    ケイさんが炊いたご飯(物理)。「十二色に光り輝く炊飯器を超えるものがあるか?」と思ってたら、しっかりと登場してくれて笑わせていただきました。いつもながらオチが秀逸で、それだけでなく途中途中に登場する「奇機械」も面白すぎました。

    作者からの返信

    嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!

    世の中変なものが結構あるので、奇機械会を開いたらなかなかに楽しいかもしれません。しかし米が十二色に照らされていても食欲は湧きません(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    面白かったです 
    ケイさんがまさかの炊飯器! 
    ただの機械じゃない、魂が宿ったのか自分を人間と思ってしまうのかも知れません 
    さすがねなさん! 
    楽しかったです。 
     
                 

    作者からの返信

    コメントに星、ありがとうございます!

    なぜ炊飯器にここまで高性能なAIが(笑)。
    でも未来ならアリかもしれません。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

     KーOME2525。つまり「お米ニコニコ」なんですね(笑)。

     ケイさんが自分を人間だと思い込んでるということは、ひそかに他の家電たちも多かれ少なかれ似たような状態になっている可能性もありそうです。

     本当に、「自分の中でお米が炊けている状態」になりそうなので、自分をどんな人間だと思っているのかが気になるポイントですね(笑)。

    作者からの返信

    素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!

    どんな型番だ(笑)。大体アルファベットと数字だよな……と思ったらこんなものになりました。

    米の炊き方についてあんまり突っ込むと、ケイさんが爆発しそうです(笑)。そこはプライバシーということで。

    読んでくださって、ありがとうございました!

  • キキカイカイへの応援コメント

    ケイさん(≧▽≦)
    確かに、「ご飯を作ることしかできない私」って最初から言ってた!
    こういうの大好きです!

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    美味しいご飯を作ってくれるケイさんでした。しかし自分を人間だと思っているのなら、どうやってご飯を炊いている認識なんだか(笑)。

    読んでくださって、ありがとうございました!