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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ああ、前のコメントで余計なことを書いてしまったかも。必要なら消します。
    今回はタイトルが童話に絡めたシリーズのようですね。
    いくつ出てくるのかも楽しみにします。

    他の作品を知っていると、本当に栄養状態が悪かったから少女に見えたのかな?
    とか、疑ってしまいます(笑)
    南部さんの売れない人形も、なにかありそうですね。

    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。ご想像の通りでした。
    (コメントは大丈夫です!)

    ……そうですね。
    そう言えば前作、前々作では…!!
    今更ながらハッと気づきました。

    が、この「多江」は身長138cm程で、当時は男女共に今よりも平均身長自体がかなり低かったので、ギリギリ…という所ですね。
    個人的には「エスター」なども参考にしました。

    南部の作るDOLLとは。
    それも併せて次回以降もお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • マッチ売りの少女も少女ではなかったようですね。
    武彦の知り合いのようで。お前呼ばわりをする間柄。
    しかも、こんな姿を見られたくなかった。
    妹かと思っていたのですけど、もしやお母さん?
    いえ、素直に次の回に進ませていただきます。

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    うぐおおおお!!
    エピ様の感の鋭さよ…!!
    どうか、どうか…!!
    お時間のお有りの時に次の回をお確かめ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • お母さんだったんですね。複雑な人間関係から生まれた悲しい事件…。
    武彦さんは無事で良かったです。
    南部さんも大金を手に入れられたみたいですね。
    次回も楽しみです!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    はい。悲しいバックグラウンドがあった事件でした…
    自分で書いた作品ではありますが、武彦みたいな青年には、強く生きていってほしいと思います…

    次のエピソードは帝都から旅に出て、とある海辺の村にいきます。
    お時間がお有りの時にお目通し戴ければ幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 小海倫さん

    おっ!いつの間にか新作を書かれていたんですね。すっかり気づかず、失礼いたしました。

    こちら、まさに得意の「ザ・小海倫ワールド」ぢゃないですか!?

    またまた横浜が舞台のようですね。

    ゆっくり楽しみながら読み進めてまいりたいと思います。

    作者からの返信

    青山 翠雲様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、新作でございます…!
    が。時代は少し進みまして大正8~10年あたり。
    舞台は東京、その他です。
    そして今回はとある事情(…という程のものではありませんが)もありまして、文面には新選組の「し」も出さないつもりでおります。
    (名前は同じですが『一応は』別のキャラとなっております)

    宜しければ、どうぞごゆっくりお楽しみ戴けましたら幸いです!
    私も青山先生の御作品にお邪魔させて戴きます!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

    編集済
  • >「……別に。男でも女でもねえよ」

    小海倫さんらしいです。

    まじ、謎が深まるばかりです……

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    >「男でも女でも」
    こうしたキャラが好きなんですよね…自分でもわかります😅

    こちらのエピソード、ラストまでお目通し戴きまして誠にありがとうございました。

    「貴方あなた達!おやめなさい!その子にそんなことをさせるのは!」
    ……こんな感じの「少女」の台詞が(なんか非常にわかりにくい)伏線でありました…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • とても面白かったです。
    まさか少女が母親だったとは。
    それにしても「俺」とはいったい誰なのか、南部さんはどんな人形を作るのか、新しい謎が出てきましたね。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    本田べじ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。少女は、童顔で極端に小柄で子供に見える、しかし武彦を生んでいた女性でした…。

    「俺」は第1話 プロローグに登場した部下からは「ゲンさん」と呼ばれる男で、国家のとある特務機関(架空)に所属し、南部自身の謎を調べて暴く存在です。
    最終章(25話~を予定しております)でこの「ゲン」が南部とその周囲に迫ることになるのではないかと思います!

    お読みになって戴きまして、ご評価、コメント誠にありがとう御座いました…!🙇🌿✨

  • こんばんは。
    南部さん、依頼人の過去までさらっと拾っていくあたり、
    やっぱり切れ者ですね。
    そして赤い頭巾の「マッチ売りの少女」の話が、ぞくぞくする不穏さ……!
    最初は奇妙な噂話だったのが、読み進めるほどに引き込まれていきます!
    これから何が出てくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    柊野有様、こんばんは!
    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    普段はダメダメなのですが事件になると、という探偵にしてみようと思いまして「本業 売れない人形師」ということにしてみました😅

    あとは高橋葉介先生の「夢幻紳士・怪奇篇」や高橋留美子先生の「人魚シリーズ」のようなものに憧れておりまして…
    柊様に「ぞくぞくする不穏さ」と仰有って戴けて本当に嬉しいです!
    連作方式ですが「Shanghai」以来の30話+α程度の話となる予定なのですが、頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 武彦さんが狙われていたんですか!?
    マッチ売りの少女(大人の女性)は武彦さんと関係ある人なんですね。
    次回、全貌がわかるのかな…?楽しみです。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。男達は最終的には武彦やその周囲の命を狙っていました。

    武彦に「マッチ売りの少女」の話を勿体ぶって話したのも実は武彦に興味を持たせ、最終的には人通りの絶えた銀座の時計塔の下で始末するつもりだったのです…。

    そんな男達の思惑や、武彦と「少女」の関係は次回全て判明します。

    できるだけ読後感の良い終わり方になるよう頑張ります。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 高橋さんが佐伯家の会社を追われていたとは……。
    三人が事件に関わっている理由も、見えてきましたね。
    そして武彦さんの写真への反応が気になりました。

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    はい…💦
    武彦の父、佐伯は実業家として成功するために相当酷い事をしてきたようです💦

    武彦はまだ「写真の主」については何も知らないのですが、次回~反転が起きます。

    高橋葉介先生の漫画「夢幻紳士・怪奇編」などの雰囲気を出したいと思って書きました。
    この先お時間のある時にどうぞ見守って戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました🙇✨🌿

    編集済
  • 新作おめでとうございます🎉
    前作と合わせて少しずつ読みたいです。
    それしても小海倫様の書かれる南部さんはかっこいいですね
    いつか幕末の新選組での活躍譚も読んでみたいですね

    作者からの返信

    凛花様、おはようございます!
    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…🙇
    凛花様にそう仰有って戴けるなんてこれほどの喜びは御座いません!

    はい、私もいつか京都新選組時代や、その前の試衛館時代の藤堂さんのお話を書く事ができたら良いな、と思っております。

    こちらの「南部さん」はまた別の感じのキャラクターではありますが、藤堂さんとの繋がりを「ある意味」継承している所も後半(だいたい30話を予定しております)に書いてみたいな、と思っておりますので、お時間のお有りの時にごゆっくりとお楽しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 今更ですが、凌雲閣やニコライ大聖堂が残っているあたり、舞台は関東大震災(1923年)以前ですね
    やはり「1919年」でしょうか?

    「マッチ売りの女の子」は増えるのですね
    個人じゃなく仕事名だとは思いませんでした

    まさかの磯子さんも「スターシステム」になってて驚きました
    やはり、南部&磯子は小海倫さんの作品群とマイページを彩る『花形』に違いありませんね!

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。薄っすらとなのですが、1919~1920年(大正8~10年)あたりの東京他を舞台にしております。
    時代もフィアー氏と被ってしまいました🙏💦

    …と申しますのも、どうしても出したかった銀座の「服部時計店」の初代時計塔は1921年(大正11年)に解体され、すぐに2代目が建設され始めたのですが、1923年の関東大震災で建設中の建物が破壊。

    昭和期に入るまで時計塔の建設は中断せざるを得ませんでした。

    そこで時代設定を「震災が起きる少し前」と致しました。

    「マッチ売りの少女」は悪だくみを考える男達が「怪しいマッチ」を幼い少女に売らせ、そこでターゲットに精神的にストレス・トラウマを負わせて破滅させる事「も」目的としておりますので、確かに「職業」でもあり、増やそうとすれば、増えます💦

    磯子は拙作プロトタイプ「冥探偵 南部与七郎」にも助手的な立場で登場しましたので、今回もまた設定を変えて助手として登場させました。

    前回と今回の違いなどを見守って戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとう御座いました🙇🌿✨

    編集済
  • お久しぶりです!

    大正ロマンを感じさせる街の描写など見事ですね!

    謎の人形師は副業で探偵をやっているのか笑

    設定も面白い物語です(*'▽')


    私は新作を公開しました! よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

    6月流雨空様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    そしてお久しぶりで御座います。
    今回は人形が売れない、普段は少しだけ冴えない大正ロマンの探偵のお話です😊

    6月流雨空様も新作おめでとう御座います✨
    早速フォロー、拝読させて戴きました!
    「天界を巡る汽車」という設定にとても心惹かれました…!
    引続き拝読させて戴きます!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 物語に引き込まれて行く感じ😊

    作者からの返信

    のの様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます😊
    事件はまだ少し続きますが頑張ります。
    コメント誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • うわー読み返したら、行動、気遣い、所作が確かに男の子にしてはたおやかで丁寧だ。
    うまい!うますぎる。真実を知ってから読み直すと少女に見える不思議。
    文章で魅せるとはこの事ですね。

    私はマッチの炎の立ち方、すった後のリンの匂いが好きで、擦ると幻覚が見えるとかだと怖いけど魅力的……

    作者からの返信

    乃東かるる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    お褒めのお言葉、勿体ない…恐れ入ります!

    はい、少年は実は「男装の少女」でした。
    乱歩 二十面相の小林少年の逆バージョンですね…
    この時代、助手として動くなら少年の方が動きやすいですし、レストランで歌うなら「歌姫」の方が評判が良い、女姿や男装にはそうした理由がある、という事に致しました。

    マッチの火や匂い、とても幻想的ですよね…!
    私も好きです!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

    編集済
  • 少年=小亀=磯子、だったのですね!
    そして襲ってきた三人も、やっぱりレストランにいた男たち……!
    最後に倒れていた男性から高橋恒一の名前が出てきて、繋がってきましたね。
    青かったはずのマッチが赤銅色になっているのも気になります……!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、少年=小亀=磯子でした。

    今回の磯子は(南部も)プロトタイプ「冥探偵 南部与七郎」とは大分違う別人なのですが、姿を変えてレストランでバイオリン演奏したり歌ったり、と言うのには、レストランのお客さんが色んなアーティストが居た方が喜ぶから…的な感じであまり深い意味はないのですが、ラストエピソード(連作方式ですので多分25話ぐらい)でこちらの「南部」や「磯子」の全て(?)が解る感じです。

    そして「マッチ売りの少女」の事件はあと2話程で解決します。
    仰有る通りです!
    レストランに居た3人の男、マッチの燃え殻にご注目くださいませ…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 少年は少女で姉で……
    この子の目的は何なのか、謎が深まるばかりですね🤔💭

    作者からの返信

    佳乃こはる様、お早う御座います!

    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます。

    はい。少年=姉と称していた歌姫=少女でした。

    姿をクルクル変える事に実は大した意味はなく、本人が言った通り、レストランで歌ったりバイオリンを弾いたりするのにいろんな格好で登場した方が(レストラン側からすれば、一見沢山のアーティストを抱えているように見えるので)客が喜ぶ、その程度の理由です。
    (本人は家賃を稼がなくちゃ、と思っているので)

    立場的には南部与七郎の助手、バディという事になっております。

    このシリーズのラストのラスト(25話ぐらい)で南部と磯子が何者であるのかは全てわかるようになっております。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿🌿

    編集済
  • 少年はやっぱり少女で姉ではなく小亀で磯子。
    そして今回の被害者になりそこねた男は南部の依頼人仲間のターゲット?

    童話のマッチ売りの少女は、極限状態でマッチをすっているうちに夢というか妄想の世界? に本人がというイメージだったのですけど
    このマッチには何か幻覚を見せるものが塗られているような?

    謎が深まるばかりです。
    続きも楽しみです

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!
    わ~!鋭い!
    エピ様にはかないません😂
    …お察しでございます。
    各キャラクターにはプロトタイプ「冥探偵」のキャラをモデルとしたのですが、南部と磯子はそのまま、そして最初登場した「ゲンさん」にもモデルがいる仕様となっております…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 少年は磯子さんだったんですね。
    しかも小亀さんも磯子さんが演じてたとは…。
    なんだか危ないことに首を突っ込んでしまった感じがします。続きが気になります。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい、少年=小亀=磯子でした…。

    ただ南部もこの磯子も、「冥探偵」とはほぼ別人で、しかも磯子が三人の男に言った事は(ある意味)強がりや嘘とも言えず、そのあたりにつきましては最後の謎になるような気がします。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • 南部が一見ぼんやりしているようで、少年の二度見まで見逃していないところが探偵らしくてよかったです。
    ただの噂話では終わらなさそうな気配に引き込まれました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    南部の探偵らしさを感じ取って戴けてとても嬉しいです…!
    この話が噂なのか、本物なのか。
    お時間がお有りの時に確かめて戴けましたら幸いです…
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨
    くーちゃんの物語、引続き拝読させて戴きます!

  • コメント失礼します。
    新作を始められたのですね。

    私立探偵として事件を解決する怪しい人形師のお話ということで、とても楽しみですね。
    時は大正、浪漫人形師の南部与七郎ーー

    追う側と追われる側という緊張からどんな物語になるのか楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    主人公の名前は前作「冥探偵 南部与七郎」と同じなのですが、今回はほぼ別人、時代も少し違い、短篇ではなく連作の中篇となる予定ですので、どのように書いたら…と迷い続けておりますが、熟考して最終話まで持っていきたい、と思っております。

    タタロオ君のお話、楽しみに拝読させて戴いております!
    引続き拝読させてくださいませ。

    コメント、誠にありがとう御座いました…!🙇🌿✨

  • この「謎の提示」からどのように人形師設定が関わってくるのが気になるところですね

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様!
    拙作を続けて御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。南部がなぜ人形師なのか?果たして南部が使う人形・DOLLとは何なのか…
    これは設定しているのですが、果たして何処でどう提示すれば効果的なのかはまだ迷っておりまして…
    上手くいくよう考えます!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 小海倫さん、こんにちは!

    ということで、お邪魔しに参りました

    建物の名前が「ビルヂング」になっていたり、凌雲閣が出てくるのが当時を“完全再現”されててよいかと思います
    浅草の目抜き通り沿いでは、「カフェーでアイスクリンを食べるカップル」がたくさんいたのでしょうね

    南部さんはもはや「スターシステム」の人になってますね
    まあ年齢が伸び縮みしますから、動かすには都合が良いのでしょう
    同姓同名の別人で主人公は全部南部さんは、小海倫さんの作品全体を印象づけるのにとても良い仕掛けかと思います

    あと、めんどくさいでしょうがタグはちゃんと8つ埋めてはいかがでしょうか?
    少しでも導線になるといいですね!

    作者からの返信

    🐟️あらまき まぐろ🐟️様、拙作にようこそお出でくださいました…!
    コメント誠にありがとうございます。
    はい。カフェーなどでアイスクリン、良いですね🍨✨

    >南部・スターシステム正にその通りです。
    このスターシステム南部をどう動かしていけば良いのか…更に熟考を重ねます💦

    >タグ 仰有る通りです!
    なるべく早く考えます。
    導線は多いに越したことはないですね!

    温かいコメント、誠にありがとうございました…!
    頑張ります。🙇🌿✨

  • あら~。少年一人で時計塔へ向かってしまいましたね!
    依頼を聞いて、自分でも確かめに行こうとしてるんでしょうか……。

    その一方で、南部さんが探っていた三人の男たちだけでなく、小亀さんまで姿を消していて、どんどん怪しくなってきましたね💦

    そして、ハーレーで銀座へ爆走する南部さんがかっこいい!!✨
    「待ってろよ、クソガキ!!」に、なんだかんだめちゃくちゃ心配してるのが出てて良かったです🤭

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!

    南部が家賃貯めまくっているんで「少年」はバイオリン弾きの仕事だけでは足りないんじゃないかと思ったのか、「何か」を感じたのか…怪しい現場に足を向けてしまったようです💦

    ハーレーの爆走シーンを格好良いと仰有って戴けてとても嬉しいです!
    この先、上手く着地できるよう頑張ります。

    コメント、誠にありがとう御座いました!🙇🌿✨

  • 新連載を楽しみにしておりました!
    南部さん……! 人形師に、バイオリン弾き、大正ロマンの雰囲気に胸が高鳴ります!
    しかも、人形師なのに人形が売れなくて探偵業が副業になっているという、この時点ですでに面白すぎます(笑)。

    南部さんと小柄な相棒との掛け合いも楽しくて、これからどんな事件に巻き込まれていくのか、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    「新選組」ではない連載はこれが初めてでかなり「どうしよう…」な気持ちになっておりますが、コメントを戴いてとても励みになっております。
    大正浪漫の世界もとても好きですので、この世界を上手く活かした作品となれるよう頑張ります!
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • 物語の緊迫感が一気に高まる展開ですね!
    謎めいたインディゴの話題や姉弟の秘密がどう絡み合うのか、続きが非常に気になります!!

    作者からの返信

    乃東かるる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    はい…!
    漸く事件を少し動かしてテンポを速めることができました。
    「インディゴ」「姉弟」などこれからどうなっていくのかですが…
    緊張感が緩まないよう気を引き締めてまいります!
    コメント、誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 少年とその姉ってことになってる歌姫にインディコの話をする男たち。
    なんだかみんな怪しく見えてきますね。
    南部は何をみて何を悟るのか。
    楽しそうな要素がもう、転がっていますね!

    作者からの返信

    オオオカ エピ様、拙作を御覧戴きまして、コメント、誠にありがとうございます!

    エピ様、流石にお目が…!
    はい、もう南部や少年(とその姉?)、3人の男たちなども全員(今回も😅)胡散臭いことこの上ありません。
    胡散臭くないのはハイヤーの運転手さんぐらいのものです。
    この胡散臭さがどこにどう転がっていくのか…
    お時間がお有りの時にお確かめ戴けましたら幸いです。

    コメント、誠にありがとう御座いました!🙇🌿✨

    編集済
  • どうなるの…!

    作者からの返信

    佳乃こはる様、拙作を御覧戴きましてコメント誠にありがとうございます!
    果たしてどうなるのか…?
    どうかこの先をお愉しみくださいませ!
    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 小梅倫 様、こんばんわ。
    新作を読みに伺いました。

    南部さんのだらしなさと、急に探偵の目になる切り替わりが面白かったです。普段は家賃も危ない人なのに、依頼人の違和感を見逃さないところ、ただ者じゃない感じがしますね。

    あと、少年のような相棒さんが静かに全部見て覚えているのも怖くて頼もしいです。マッチ売りの少女という童話っぽい入口なのに、帝都の夜の怪しい匂いがして、少し背筋が冷えました😱

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    南部与七郎の切り替わり、少年の観察眼、そして「童話」や、「帝都」の持つ怪しさ…拙作の着想を全てご丁寧に読み取って戴きまして、嬉しさもひとしおです!

    これからストーリーやキャラをどう動かしていくのかを動きにくい頭をフル回転させて頑張っていかなくてはなりませんが、最後まで走り抜けたいと思います!

    コメント、誠にありがとう御座いました…!
    😊🙇🌿✨✨

  • 明治、大正、昭和初期。
    今、とっても気になる時代なんです。
    それほど昔じゃない。
    けれど、明らかに現代とは違う。
    不可思議なものが、とても似合うのですよね。
    春を売るマッチ売の少女。
    おかしくなる客。
    ヤバい連中とつるむ、依頼人。
    おそろしく、面白くなってきましたね👀✨

    作者からの返信

    宮本 賢治様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます!✨

    はい。明治~昭和20年まではもう近代で、現代とは地続きでもあり、同時にとても不思議が似合う世界でもあったようなイメージがあります。
    そんな「不思議」を書いていけたらな…と思っております!

    >面白く
    嬉しいお言葉、ありがとうございます!
    頑張って書いて参ります。

    コメント誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 読ませていただきました👀♬

    大正時代。
    そして、帝都。
    帝都って響き、好きですね!
    近代化した都市。
    けれど、その後の震災を考えると、とても儚い😿
    続きも、楽しみです📣♬

    作者からの返信

    宮本 賢治様、拙作を御覧戴き、コメント、そしてご評価誠にありがとうございます…!
    はい。大正時代には一見華やかなイメージもありますが、同時にやがてやってくる震災などを考えると重苦しさも否めません💦
    そんな時代の儚く重い雰囲気を出していけたらな…と思っております。

    コメント 誠にありがとう御座いました!🙇🌿✨

    編集済
  • 赤頭巾のマッチ売りの少女……童話みたいな響きなのに、めちゃくちゃ不穏ですね!
    マッチを買った男たちが次々おかしくなっているのも怖いです……。

    しかも、調べるのは少女だけかと思ったら、依頼人の武彦さんまで怪しい!?
    少年が一緒にいた男たちまで覚えているのも頼もしいですね✨
    最初の事件から、一筋縄ではいかなさそうで、続きが気になります!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    大正(浪漫?)の雰囲気に童話を合わせてみたのですが、不穏ですよね💦
    武彦はどんな存在なのか
    マッチを買った男達はなぜおかしくなってしまうのか…
    少し謎を最初から沢山バラ撒いてしまいましたが、伏線をきれいに回収できるよう頑張ります!

    コメント誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • 妖しい話が出てきましたね。少女が変なのか、それとも依頼者が変なのか…。

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    はい。この依頼者には複雑なバックグラウンドがあるようですし、「少女」も(『少女』が実在していたとしたなら)非常に怪しい…です。

    今回は微妙な表現になってしまいましたが上手く繋げられるようにしたいです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • つ、つ、つ、続きが読みたーい!(ToT)/

    作者からの返信

    ポムの狼様、拙作を御覧戴き、コメント誠にありがとうございます!
    そう仰有って戴けて光栄です…!
    続き…トンデモないことになるか、微妙になるのか…💦💦
    頑張ります!
    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 久しぶりの新作ですね!

    ・大正の帝都・東京。
    ・秘密調査特務機関に所属する「ゲン」。
    ・「動く人形」を使うという噂まである男。



    まだ冒頭ですが――
    洒落ていて、笑えるのに、どこか胡散臭くて、ロマンの香り。

    もう、ワクワクしかありません!

    作者からの返信

    霧原零時様、拙作を御覧戴きましてコメント、誠にありがとうございます!

    やはり大正ロマンのあの雰囲気が好きで…

    しかし本音を申しますと、どのキャラクターをどの程度、どこで動かすのかまだ全部は定まっておりませんで、頭を抱えております💦💦

    >洒落ていて、笑えるのに、どこか胡散臭くて、ロマンの

    ありがとうございます!
    冥利につきます。
    胡散臭さは通常営業ですが…
    無事走り抜けられますよう頑張ります。

    コメント誠にありがとうございました!🙇🌿✨

  • やった新連載!小さい子供に不思議なおじさんの不思議なお土産w 時代のどさくさに成りあがった? って、幼少期の思い出でしたか。それでも大正ロマン?ありますね。浅草、神田、人形、古本。

    南部?なんだろ?記憶の片隅にあるような?

    さて、はじまりはじまり

    作者からの返信

    夏風様!拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    自分が書いてみたいな、と思ったものを、いろいろ詰めこんでみました…!
    「南部与七郎」は「ほぼ」別人であることがポイントでありまして…
    コメント、誠にありがとうございました!
    🙇🌿✨


  • 編集済

    新連載!! 
    一気に引きこまれました~(>▽<)

    面白いです。
    伯父さんの存在もなかなか謎な感じですね。
    帝都と聞くだけで、わくわくします^^

    動く人形、気になりますね~!
    続き、楽しみです☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    三島ひみか様!
    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!
    >一気に
    そう仰有って戴けて感激です…!
    御期待にそえますよう、頑張ります。
    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 倫さま、新連載お待ちしておりました〜!✨
    南部与七郎の名前に、前作の南部さん!?と思ったら、今回はほとんど別人なのですね。

    謎めいた伯父の話から、動く人形を使う探偵の噂へ繋がっていくのが気になります!
    そして当の南部さん、人形は売れないわ家賃は人に頼もうとするわで、なかなかのダメっぷりが……(^▽^;)
    事件らしき電話も入りましたし、彼がどんなふうに事件を解いていくのか楽しみです〜!✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様…!
    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    南部がもう、想像以上にだめな感じに…😂💦
    性格は前の南部もやや取り入れているのですが… 笑
    楽しみと仰有って戴けて感激です。
    南部を探偵としてちゃんと活躍させるべく頑張ります!
    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • 謎だらけですが、そこがいい。読者の想像力スイッチを押しまくってくる感じです。

    作者からの返信

    mifune5252様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!

    >謎だらけですが、そこが
    >スイッチ

    そう仰有って戴けまして、光栄です!

    コメント、誠にありがとうございました🙇🌿✨

  • ゲンさん、探偵人形師、バイオリン弾きの少年
    どう関わるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    オオオカ エピ様!
    拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    どのキャラにも「ベースは前に書いたあの…」がモデルなのですが、どう動かすのか。
    頭を捻って頑張って書きます!
    コメント、誠にありがとうございました…!!
    🙇🌿✨

  • 始まりからもうワクワクします!どんな事件が舞い込んでくるのか…。
    南部さんの人物像も雰囲気があって良いです!

    作者からの返信

    るいすきぃ様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    南部さん、今のところなんかダメな感じなのですが…😅探偵としてどう活躍させるのか、ウンウンうなっております!
    南部さんをちゃんとした探偵にするべく、工夫して頑張ります!
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • 事件の前から既に面白いです。バイオリン弾き、人形師兼探偵、軍人になりたくなかった軍人…

    作者からの返信

    高井希様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    この「軍人になりたくなかった軍人」ゲンさんも後々キーパーソンにしようと考えておりますが、各キャラクターを「時代」に活かせるよう、頑張ります。
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • 大正ロマンの香りと重厚な世界観が最高です!連載を読ませてもらえる!という楽しみで残業の疲れが、吹っ飛びました!

    帝都(帝都!この響きがたまらない!)の情景描写の美しさ、そしてどこかダメ男の人形師と相棒の掛け合いがたまらなく魅力的で、一気に物語の世界へ引き込まれました!
    読書の秋に最高にワクワクする新連載を読めて僥倖でございます!

    作者からの返信

    乃東かるる様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!
    そう仰有って戴けて本当に感激です!

    大正と申しますと華やかな「ロマン」と何処か現代にも通じる重苦しい雰囲気の相反する2つのイメージがありますが、このイメージを上手く活かせるよう、またキャラの個性なども工夫して頑張ります!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇🌿✨

  • 帝都😊
    なんとも薄暗い感じでカッコいい時代背景、好きです😊

    作者からの返信

    のの様、拙作を御覧戴きまして、コメント誠にありがとうございます!
    帝都…華やかな印象のある一方で、薄暗く圧迫感のあるイメージ、本当に惹きつけられますよね。
    この舞台を活かした作品となるように頑張ります。
    コメント誠にありがとうございました!🙇🌿✨