応援コメント

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  •  ボーカロイドや人工音声が発達したら、そのうち声優業もなくなるのでしょうか。
     聞き取れないのは、実は……というう部分でぞっとしましたが「静かな方がよいに、決まっている」という文から、必ずしも悪い方向ではないのかなとも感じました。
     世の中、聞きたくないこと、知りたくもないことは多々ありますからね。知らずに平穏で過ごせれば、それも幸せの一つかもしれませんね。

  • 両親どっちも狂ってる……

  • 拝読いたしました。

    自分も雑音が嫌いです。他人のお喋りなどは特に興味がないため、大声で喋られると非常に煩わしいです。
    執筆中にそれをされたら、と思うと気持ちがわかったりします。やはり同じホラーを書く趣味の持ち主ですね。

  • お母さん怖すぎですね。しかし、家族のいる空間で集中して官能小説の朗読を聴けるお父さんもまた、相当イカれててかなり面白いです!
    まさかのオチで、とても楽しめました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    お母さんは超イカれてますね(笑)。お父さんも普段、家族の前や会社で自分を律している分、煩悩に酔いしれ、家族が見えなくなったのでしょう(笑)。
    オチ、楽しんでいただけて嬉しい限りです!。コメント励み、感謝です!

  • 昔の同僚が劇団の女優さんで、「エロ小説読むのが得意だ」と話していたことを思い出しました。ちょっと低めの、艶のある声でした。読んでもらうチャンスは無かったけど…。
    執筆中は静かなのが良いですよね。
    こちとらも脳が衰えてきたので、思い浮かんだ言葉をすぐに打ち込まないと忘れます。
    だからお静かに願いたいです。はい。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    劇団の女優さんって、発声練習をされているせいか、声が艶っぽいんですよね。低い声のエロ小説って、興奮してしまいます(笑)。 
    書いている最中に家族に話しかけられると、私もすぐにポーンと言葉がとんでしまい。自称「ネタ帳」が、手元から離せません。
    コメント励み、感謝いたします!。