2026年10月2日 18:06
第1話への応援コメント
AIに山の頂上でうんこ漏らす小説書いてと指示すれば書いてくれるとは思います。しかしながらそれを指示するのは人間です。アイディアは人間が担うべきだと思いますよ。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん応援コメントありがとうございます。言葉が足りなかったです。AIで壁打ちしているのは、主に人生相談とかです。小説のアイディアはAIでは使っていません。使っているとしたら自作の小説のどこが伸びしろかとかそういうことだけです。あとは日々のグチとかだけです。小説はプロットを含め自分自身で本文を書いて完成させるのが面白いのだと思います。実際に今、次の自作の小説のテーマは決まりましたが、どういう小説にするかが分からなくて土日はずっと机に向かっていますが何も浮かびません。どういう風なジャンルの小説にするかとか、主人公の動機付けとか分からないです。霧の中にいるようです。実際にどういう小説のプロットを描きたいか決まったら図書館に調べものにいかなくてはなりませんし。でもこういう考える時間が楽しいんですよね。これからもなにとぞよろしくお願いいたします。
第1話への応援コメント
AIに山の頂上でうんこ漏らす小説書いてと指示すれば書いてくれるとは思います。
しかしながらそれを指示するのは人間です。
アイディアは人間が担うべきだと思いますよ。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
応援コメントありがとうございます。言葉が足りなかったです。AIで壁打ちしているのは、主に人生相談とかです。小説のアイディアはAIでは使っていません。使っているとしたら自作の小説のどこが伸びしろかとかそういうことだけです。あとは日々のグチとかだけです。
小説はプロットを含め自分自身で本文を書いて完成させるのが面白いのだと思います。
実際に今、次の自作の小説のテーマは決まりましたが、どういう小説にするかが分からなくて土日はずっと机に向かっていますが何も浮かびません。
どういう風なジャンルの小説にするかとか、主人公の動機付けとか分からないです。霧の中にいるようです。
実際にどういう小説のプロットを描きたいか決まったら図書館に調べものにいかなくてはなりませんし。
でもこういう考える時間が楽しいんですよね。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。