名曲/コーンフレークへの応援コメント
ストーンズは自分も大好き!何せ、Jumpin’Jack
flashを口遊みながら【櫻岾奇談】を書きました!
…だけど、この主人公。行く末がヤバそうw
作者からの返信
こんばんは、同志。
自分も脳内BGMでストーンズを流しながら書きます。
そうなの。行く末のヤバさを感じて欲しかったの。さすが、同志。
ではでは〜。
名曲/コーンフレークへの応援コメント
「変なスティックの持ち方のドラマーになりそうね?」
お母さんも、ストーンズにはくわしいんだ
作者からの返信
こんばんは。小山さん。
私がQueenに興味をもったのは母親の影響でしたので、そういう家庭もあるやも。
なんにせよ、へんてこりんな話を読んでいただきありがとうございました。レビューまでありがとうございます!
書くか迷ったけれど、書いてよかった。
ふふふ(笑)。たしかに、ビートルズよりはストーンズですね。この話には。
ではでは~。ありがとうございました。
名曲/コーンフレークへの応援コメント
I can’t get no satisfactionというのは、any satisfactionではなく・・・?
作者からの返信
こんばんは。乙島さん。
へんてこりんな話を、しっかり読んでくださってありがとうございます。
ローリングストーンズに(I can’t get no )satisfactionという代表曲がありまして、そのタイトルであり、サビのフレーズがI can’t get no satisfactionです。
おっしゃるとおり、いまもむかしもanyが正しいです。
じゃあ、このI can’t get no satisfactionはなにかというと、当時の若者言葉らしいです。
当時も、anyのまちがいだろうと指摘されていました。
サザンオールスターズが「勝手にシンドバット」という曲で、『胸騒ぎの腰つき』と歌って、国語学者の金田一春彦に「そんな日本語はない!」と怒られたのと似た話です。
と言った感じです。ではでは~。
[追記]
これでは説明不足ですね。
ローリングストーンズ好きの主人公は言葉をまちがっておぼえていて、妻もそれに気がついていないという話です。
名曲/コーンフレークへの応援コメント
自分の子供のなまえを機械に決めてもらう……、この先、普通にありそうで怖いですね。名づけAI( ̄▽ ̄;)
そして関西育ちの私は、チャーリーと言えば、チャーリー浜なのです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ごめんくさい。七倉さん。
名付けにAIを活用する人は増えそうですよね。
ああ。チャーリー浜を忘れていた。奥さんを関西育ちにしてもおもしろそうだったな。惜しいぜ。
コメントありがとうございました。ではでは~。