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第4話 なんで私に構ってくるのかへの応援コメント
雛さんと冬さん、この二人の空気感が見ていて心地よいですね☺️
あと、お互いがお互いに魔法少女に対する知識がほぼないっていう設定がもの凄い良いと思います。
それによって、雛さんの冬さんに抱いている唯一無二感が際立ち、今まで何も知らずに一人で戦っていたということから雛さんが冬さんに執着する理由も納得出来ます、めちゃ尊いです👍😊
あと雛さんのちょっと抜けてる感じが良いですね、「一人いたら十人はいる」のところ、吹き出しちゃいました笑😂
私としては、冬さんから雛さんに対しても、特別な何かを、無意識的にでも感じていたりすると嬉しいのですが......今後の展開が楽しみです😆
第2話 迷子にはなりたくないからへの応援コメント
ほほう、この主人公は過去に何かあった様ですね、気になります🤔
あまり人付き合いが得意そうではない主人公ですが魔法少女雛さんが同じ学校同じ学年だったとは、
これで秘密を共有出来る友達が出来る、読者として、とても安心しました☺️
それにしても温室がある学校とは、
羨ましいなぁ〜😫、自分通ってた学校にもあったら良かったのになぁ〜〜😙
作者からの返信
コメントありがとうございます
舞台装置として、学校が造園科を設けていることや、植物が多いのは一応伏線にもなっています
第5話 こいつ放っといたら死ぬなへの応援コメント
拝読しました
冬ちゃんの冷静なツッコミと雛ちゃんの勢いのあるやり取りが楽しくて、少しずつ距離が縮まっていく感じが微笑ましかったです
魔法少女なのに戦い方も事情もかなり手探りで、華やかさと妙に現実的な危なっかしさが同居しているところが面白かったです
最後の不意打ちから雛ちゃんの姿が消える展開は一気に空気が変わって、黒モヤの正体も含めてこの先がかなり気になりました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
第3話 私たちは何?への応援コメント
当自主企画にご参加頂きありがとうございます!
文章も丁寧ですし、中々面白いと感じました!
応援してます。頑張ってください!
第1話 目の前で死なれたら夢見悪いしへの応援コメント
自主企画から来ました😆
魔法少女物であるのに、どこか現実感のある描写、主人公や今回出てきた先輩魔法少女も含め力を手にしたものの、今はその力や現状を必死に受け入れ、くらいつこうとする一般的な少女の雰囲気が見え隠れしているところが味のある作品だなぁと思いました。
マスコットキャラがまるでノルマに追われるサラリーマンの様だったのには思わずクスッと笑ってしまいました😆
今のところは自称魔法少女というか、主人公達もおそらくそうであろうなぁという自己解釈での魔法少女という立ち位置。何かしら秘密がありそうですなぁ〜🙂↕️
謎の多い今の現状から、彼女たちには一体何が待ち受けているのか、非常に楽しみに読ませてもらいます😆
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘のとおり、あくまで戦っているのは普通の女の子であって、覚悟決まった戦士ではないのがポイントの一つです。
大変励みになりました。
引き続き読んでいただけたら幸いです。
第8話 今のところヘンな奴しかいないへの応援コメント
まさかの3人目がこんな近くに😆
ずいぶん個性的なメンツが集まりましたなぁ、冷静な2人の会話に、無邪気な反応を返す雛さんが可愛い☺️でも、今のところこの子が一番戦闘経験豊富なのよね〜、それもまた良い👍
この世界の魔法少女概念は結構、謎が多いですねぇー
彼女達が魔法少女に選ばれた要因とは、妖精の目的とは、そして黒いモヤの正体は一体なんなのか、続きがとても気になります☺️👍
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
一応黒モヤの謎を追う話が今後の本筋になっていく予定です