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  • 第3話への応援コメント

    めっちゃドキドキさせられたあっヾ(≧◇≦)ノ
    原曲を知らないぶん、ほんと先がぜんぜん読めませんって。
    だけどきれいな終わり方でよかったです。
    なんぼなんでも
    食うたらあかんて食うたら(>_<)

    作者からの返信

    ドキドキさせられましたかっ!!
    やったぁ!!

    なんぼ何でも食うたらあかん!!
    けど⋯世の中弱肉強食ですからね⋯。この世は思っているより残酷です⋯。

  • 第3話への応援コメント

    うわぁ
    すごい世界観✨
    曲を存じ上げないけど槇原敬之って感じする!

    作者からの返信

    凄い世界観よね!!
    初めて聴いた時、マジで鳥肌立ったの覚えてるもん!!
    コメントありがとう〜!!!

  • 第3話への応援コメント

    切なすぎます。
    すっかり忘れていました。
    蜘蛛も食べなければ自分の身が危険に晒されることを。
    それを全部承知で、それでも、好きだから食べられなかった。

    マッキーの頭の中にも、この曲を聴いた人にも、
    茉緒さんのストーリーを読んだ人にも
    「大切な誰か」に繋がって残っていくような気がします。

    素敵な物語を有難うございました。


    作者からの返信

    大切な誰かを守ることと、自分の身を守ること、そして自分の想い、色んなものが交錯しながらも、相手を守ることを選んだっていうのが、泣ける⋯!!

    こちらこそ、読んで、沢山コメントもいただき、ありがとうございました!!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    この1話だけでも十分世界観がというか
    もう頭の中で情景が浮かびます。

    想像以上に切なかった……
    そうか、でかい蜘蛛を想像していたけど
    そうじゃないのかもしれなかった。

    そして、一番刺さったのは
    「彼女が俺に恋するわけがない」
    この部分でした。
    憧れって確かに手が届かない存在ですよね。

    この巣にかかった愛は目に見えない。
    お腹も膨らまない。でもそれを食べて逃がそう。

    もう一度曲を聴き直したくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    蜘蛛、なんの種類かなぁ〜どれくらい食べなかったら餓死するのかなぁ〜なんて、調べながら描きました。

    小説書いてると、知識が増えますね。

    とても切ない話ですよね。ホント。