三助とペンキ絵師への応援コメント
先に近況ノートで文字数を見ていたので
長さに圧倒されちゃうかしら…と思いながら来ましたが、
とても読みやすい文章なのでそんな心配は無用でした。
むしろ、ぶつぶつ切れないの、良いですね☺️
三助とペンキ絵師の生き残りコンビが爽やか
このあとどうなるのか…!
グループラインの協力者に期待が高まります。
作者からの返信
山川 狐雨様
ぎゃー!コメント下さって本当に嬉しいです!近況ノートまでお読み下さり有難う御座います!
読みやすいと仰って下さって感無量です。頑張った甲斐があったぁ。
かなめと涼は私の初の長編における主人公達だったので、爽やかとの評価が嬉しいです。
グループライン、結構活躍しますのでお楽しみに!
おまけSS2への応援コメント
全話読ませていただきました。
涼の豪快な食べっぷりと、かなめとの遠慮のないやり取りに何度も笑いました。雪の冷たさが伝わってくるからこそ、お風呂や温かいご飯、二人で飲むコーヒーが一層恋しくなります。
特に心に残ったのは、かなめが涼の描く姿を見守る時間です。自分の絵をこんなふうに見てもらえたら、どれほど嬉しいだろうと思いました。一方で、涼がかなめの三助としての仕事に見入る場面も好きです。お互いの働く姿を通して、ますます惹かれていく二人が素敵でした。
大切な絵を残しておきたいかなめと、新しく描く絵も見てほしい涼。どちらの気持ちも分かるので、そのやり取りには胸がぎゅっとなりました。過去の痛みが消え去るのではなく、少しずつ輪郭を和らげていく終盤にも、ほっとしました。
おまけの、コーヒーカップに残った口紅にもにっこり。二人の日常を、もう少し眺めていたくなるお話でした。
作者からの返信
五月雨様
最後まで二人にお付き合い下さり本当にありがとうございました。
お読み頂けた上に感想まで頂けるという至福に、思わず肩まで浸かっております。ましてやレビューまで!私は幸せ者です。
まだまだ拙い表現ではありますが、五月雨様の胸に少しでも残る場面を書き残すことが出来たのは嬉しいです。
また、物語の結びを「ほっとした」と言って頂けたこと。何よりの言葉でした。
頂いたその言葉達を胸に、これからも色々と何かを書いていきたいと思います!
重ねてお礼申し上げます!ヤッター!