第3話への応援コメント
引越したことうを伝えるのを忘れたくらいなら、
心に余裕があればそういうとこだよねで苦笑いもできるかも知れません。
でも、ゴミはアウトでしょう。
なにかが崩れる音がする。
作者からの返信
今の日本ではもう少ない(シンガポールのような半独裁的政策以外での話)スラムやバラック街では、この方がリアル(日常)的ではないかと思います(●´ω`●)
綺麗な恋愛や友情の共感よりも、こういったリアルな共感こそが究極かも、と、ずっと実験的なことをしていますm(__)m
リアルを嫌煙するのではなく、もっと様々に大変な家庭や事実があるということを広めた方が、表現者としての気概ではないのかという、現代のエンタメにも言いたいことも含めてwww
ああ、ただの自己満ですねm(__)m笑www
第8話への応援コメント
そういえば、お題、機械でしたね。
人形の顔は誰だったのか。彼女?
弟の彼女はそもそもいたのかいないのか?
そもそもお母さんの生死は?
ゴミがあるなら、出していた人は居るはずで、それは弟だったのか。それとも?
秘密基地で、誰がナニを作っていたのだろう?
ヒトのカタチをしたものはナニかが宿りそうな?
いやあ、ホラーでしたね。
ついつい読んでしまう怖さがありました。
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
そうなんです(●´ω`●)その辺を説明しだすと余裕で一万字超えてしまい、後はご想像にお任せします的になってしまい、"いつも”申し訳ございませんww
この際にこちらから追記しますと
・秘密基地だったあの場所は何だったのか
・そして、朱美という名前は……
という二点を謎にさせて頂いてますm(__)m
気が向いたらですが、それぞれのトゥルーENDはまた後日に書きますので、また気が向けばで結構ですので、よろしくお願いします(●´ω`●)