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  • 5話~心システム~への応援コメント

    色々と考えさせられるエピソードでした。

    人間同士の付き合いは難しい。
    性格が良いと言われている人でもあいつは嫌いという人がいたりします。
    理屈では量れません。

  • 3話~カーネルの研究所~への応援コメント

    いや、温度とか湿度とか相手の今日の調子とかすべて見極めて最善のお茶を提供するのもかっこいいと思いますよ〜(マスターにお茶淹れるのは不満かもだけど、スペック的にはいけそうな予感)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    確かにw
    温度や湿度、相手の体調や好みまで学習していけば、ルアなら「その人が今一番美味しいと感じるお茶」を淹れられるようになるかもしれませんねw
    ただ問題は――
    ルア本人がそれを「かっこいい仕事」と認めるかどうかですねwww
    「私にしかできない仕事!」と言えば喜んで研究しそうですが、「お茶汲んできて」だと絶対に怒ると思いますw

  • 4話~ルアの能力~への応援コメント

    まさかの読み上げソフト代わり。

    この作品の雰囲気が掴めてきました。
    AIにわざと下らない作業させるという落ちですね。
    前回のUSBのエピソードもこれだったんですね。
    一瞬変換アダプタを千円以下で売ってますって書き込む所でした。

    把握したので大丈夫です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうなんですw
    高度な技術を使って、そこに使う!?という事を大真面目にやるのがカーネルですw
    USBの変換アダプタは危なかったですねwww
    多分カーネルに言ったら「それでは俺の求めるUniversalではない!!」とか言い出すと思いますw
    そして作品の雰囲気も把握していただけたようで何よりです!
    ……とだけ言っておきますw

  • 3話~カーネルの研究所~への応援コメント

    良くスパイ映画でケーブルにクリップ挟んで、信号を読み取るってのがありますけど、どうなんでしょうね。
    理屈的には微弱信号でも捉えられますが、携帯可能な大きさは無理かも。
    車搭載が現実的ですかね。

    これをAIに訊いたら、かなり昔の知識だそうです。
    今はスマホサイズでも可能らしいです。
    車サイズはクリップ不要らしい。
    科学の進歩は早いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    実はこのセキュリティシステムの話、以前自分が参加した開発案件の記憶を元にしていますw
    当然NDAがありますので、元の案件が何なのか分からないよう、言語や具体的な仕様などはかなり変えたり伏せたりしていますが――
    本当に技術の進歩は目覚ましいですよね><
    自分も現役でエンジニアをやっていますが、次から次へと新しい技術が出てくるので、いつもひぃひぃ言いながら追いかけていますw

  • 2話~ルアとのデート~への応援コメント

    面白いです。

    ショッピングネタは定番ではありますけど、定番は面白いから定番なのでこれでオッケーだと思います。

    AIは定番ネタが強いですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    ショッピングネタは確かに面白いですし、ネタの宝庫ですね><
    実はまだ書きたいこともあったのですが、尺とAIに自由に料理してもらう部分を残していたら、今回はここまでしか入れられませんでしたw
    多分、継続出来たらまたショッピングネタは書くと思います!!

  • 2話~ルアとのデート~への応援コメント

    え、この文章をAIが書いてるんですか!?
    たまにここら辺はAIと相談してかな?みたいな技術的なことはありますが、それでもなぎゃさんの作品としか読めなかったんですが!!

    どこら辺までが原案? 普通に地の文やセリフを書いてる? 自分の作品は地の文がモリモリになったり、セリフを試しに書かせると、短文のやり取りだけで味気なくなっていったりと、なかなか思い通りにいかないので、他の人のAIを使った創作にも興味があります

    でも、短文セリフのやり取りで完結するからギャグは案外、AI向いてるのかもなー

    作者からの返信

    物凄く嬉しい感想ありがとうございます!!
    まさしくそこです!!w
    実はAI生成作品を出すのがここまで遅れたのも、自分が読んで「普通に面白い!」と思えるレベルになるまで、何度もプロットを書き直して、AIにブチ切れて、色んなAIを試しまくっていたからですwww
    制作方法としては、作品の大枠、各話の展開、キャラ設定や考え方、カーネルの技術的な主張などは自分で作っています。
    それをAIに渡して、地の文や会話の組み立て、演出などはかなりAI側に任せています。
    出てきたものが違えば「違う!!w」と戻しますし、逆にAIが出したものを見てプロットを変更することもありますw
    感覚としては丸投げではなく、自分が原案・設定・プロットを作って、AIに料理してもらい、自分自身が読者として面白いと思えるまで一緒に詰めるという感じですね。
    なので「なぎゃさんの作品としか読めなかった」は本当に嬉しいです!!
    まさにそこを目指してましたw
    ギャグとの相性も今回かなり感じました。
    キャラとオチさえしっかり決めておけば、間の掛け合いを膨らませるのはAIもかなり得意なのかもしれませんw

  • AIについての作品は前に書いてたのもあって、そこそこ読んだんですが、ここまでギャグに振り切った作品は読んだことない。
    とてもなぎゃさんらしくもあり、知的要素もあり、なかなかに面白そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    けっこう私自身も技術トークが好きなので今回物凄く楽しんで書いていたりしますw
    試験的に6話で止めてますが、これは続けていきたいなぁ~……とか思っています。

    継続条件に到達して欲しい!!><w

  • 知的なユーモアと言いましょうか、オタク要素も入ってる感じですが、面白いです。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    イントラネットネタとかは実は喰寝丸太さんの化石記憶を拝読している時にそういえば――って言う感じで思い出したりしていますw
    自分の頭に合った記憶に刺激を頂きました!
    ありがとうございますw