千年の夢魔 【挿絵あり】への応援コメント
処世術が学べ、躓きまで教えてくれる、ビジネスの実用書。
躓きからの復活方法を見つけられれば、無敵(?)
さすがです!(*´ω`*)
作者からの返信
秋元治先生の漫画で「金!女!」と叫んで「拳銃を撃ちまくる」両津。
人の欲ってこれだよなあ、と思ってます 笑
いつもありがとうございます。
千年の夢魔 【挿絵あり】への応援コメント
こんにちは。
相変わらずジャンルの振り幅がすごいですね。
量産型付喪神と同一作者と思えないです。楽しいですけどね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ほんとんどが、軍事ネタや作戦、戦争の歴史と組合せ、いけそうならプロットを書いて、異世界ものやファンタジー、ドラマに脳内に置き換えてます。
mifune先生のネタ帳も、そんなふうに覗いています。とても密度があるので1話読むたびに、やべー!これいけそう・・・とか喜んでいます。笑
だいたい、2万字くらいまでは、完結した話になるのですが、目下のチャレンジは、20万字クラスの長編ですが、なにせ面白い話があると、読み耽ったり、別の短編に浮気してしまう…(/ω\)
千年の夢魔 【挿絵あり】への応援コメント
見事なお手前でございました。
私は末客で読ませていただきました。
お茶入れ、お仕覆、お布地も拝見したかったです。
千年前のきれであったら、どんなにかよい風合いのものでありましたでしょう。
帛紗をさばく音が聞こえるようでした。
露に沸く湯の湯気を感じるようでした。
人の欲には様々な風合いがあるのですね。
興味深く読ませて頂きました。
BANされないギリギリ路線を貫く勇気がありませんので
その際は、違うサイトに行こうかと……。ふふふ。
作者からの返信
BANは怖い。
客たちがみな、無菌の笑顔で茶碗を回す。汚れのない手で、汚れのない「結構なお点前で」を交わす。
清らかな腐敗。健全な死体。よく拭き清められた人間たち。
けれど、補給のいらない兵士がいないように、澄みきった抹茶など、この世にない。
欲を入れ忘れた登場人物は、茶葉を入れ忘れた一服と同じ、ただの美しい白湯。
何も欲しがらない者を、人間と呼べるのか。欲まみれの豚は、今日も泥の色をした一服を点てる。
清潔な沈黙より、苦い一碗のほうが、まだ人間の匂いがするのでしょう。
澄んだ抹茶はない。欲のない人間も、いない。
と、謎の一言を残しておきます。
いつもありがとうございます(^^♪