カクヨムコン12の応募要項を分析!への応援コメント
興味深く拝見しました。
文中でchatGPTによって挙げられた要素に加え
・KADOKAWAの決算発表時の『既存の勝ちパターンへの過度な依存からの脱却』という文言
・カクヨムコンで受賞はしたものの、書籍化時のタイムラグにより、流行りのピークを外れてしまった作品の存在
・カクヨム上での評価数(☆数)はかなり少なかったものの、第32回電撃大賞で金賞を受賞した『さよならアイリスウィッチ』の存在
この辺りを加味すると、カクヨムコン12でKADOKAWA側の求めているもの・求めていないもの・拾い上げたいものが、より深く分析できそうな気がします。
作者からの返信
なるほど。
それは良いお知恵を拝見しました
では、それを出力させていただきます
賢人の知恵は、すぐ活かす、新川です。
編集済
追加条件を出したら、ちょっとヤバい結果がましたへの応援コメント
仕事が早すぎてびっくりしましたw
この出力結果から推察されることがいくつかありまして、KADOKAWA(カクヨム)側としては『神格鑑定局シリーズ』を
・KADOKAWAが全面的に手綱を握ることができるIPとして育成していきたい
・KADOKAWAが舞台設定などを用意することによって参入障壁を低くし、新たな才能が出てくる可能性を広げたい
・KADOKAWA側が権利を管理しているということを事前に告知することにより、(AIで文を出力していることを公表している・していないに関わらず)AI出力作家の同シリーズへの心理的参入障壁を意図的に高くし、カクヨムネクストへの非AI出力作家のスカウト導線を形成したい
などが考えられますね。
作者からの返信
確かに。おっしゃる通りですね
『神格鑑定局シリーズ』は、もっと注目すべきかもしれません