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  • 第5話 正規の手続きへの応援コメント

     「書類の束に『神々村公印』と『ガルバの血染めの拇印』が綺麗に捺されている」とは、勇太郎が現場の公務員として常識の携帯品『朱肉』は、必要なかったのですね。多分、法規上は『自書・押印』ですから、血判でもOKですよね!
     主人公が、真摯に公務を行なった行為が「国際紛争・経済封鎖」になるとは‥‥トホホですね。

  •  「世界を滅ぼしかねない魔王が、人の村役場職員にすがりついて大泣きしている。」‥シュールな情景ですねー。 ほんのり と。

  •  おもしろいですね。
    発想もユニークで、楽しみな御作品であります。

     ありがとうございます。