2026年10月4日 18:11
ガソリンへの応援コメント
何度か、泉が枯渇してしまったと思うことがありました。ところが、歯医者さんのコップみたいに、なみなみとまではいかなくても、気づけばいつの間にか、ちょろちょろと湧いているんですよね。泉の底の奥深くに石油のように眠っていたのか。それとも、自分が気づかないだけで、見えない恵みの雨(ガソリンの雨!?)を受けていたのか。キャパが少ないからこそ、むしろ良いのかもしれないと思いました。容量が多くて常に満タンだったら、常時フル回転になってしまって、容器ごとすぐに壊れてしまいそうです。
作者からの返信
ただのろばさん。コメントそしてレビューありがとうございます!作品の意図が十二分に伝わっていることを嬉しく感じました。キャパが少ないからこそいい、という発想はありませんでした。なるほどそうかもしれません。心の新陳代謝として、健全なリズムなのかもしれませんね。気付きをありがとうございます。
2026年10月3日 18:54
ヤマシタ アキヒロさんこちらの作品、ガソリンというものを上手に見方を様々変えて作品に取り入れてらっしゃるなぁと感心しながら拝読いたしました。先程は拙著『人生という名のマラソン』を手に取ってくださり、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪今後ともよろしくお願い申し上げます。
青山 翠雲さん。コメントありがとうございます。前回の『四則演算考』といい、貴作のバリエーションの広さには脱帽いたします。またお伺いしたいと思います。
2026年9月28日 22:01
応援詩ヽ(´▽`)/素敵中国語のジャーヨウ(がんばれ)がイメージなのかな(*´꒳`*)
蜂蜜ひみつさん。ありがとうございます。人のコメントを読んで、さらに自分が元気になりますね!「ジャーヨウ」は意識しませんでした。「加油」と書くのですね( ´ー`)
2026年9月28日 13:02
うわあ、なんとやさしさに満ちた詩なんでしょう。長雨に打ち込まれている気持ちが慰められました。
くるをさん。ありがとうございます。気分に身を任せてはならない―――と頭では分かっていても、実践するのはなかなか難しいですね。長雨に鬱々とするのが情緒でもありますから。
2026年9月28日 12:31
今すごく落ち込んでるので、救われました。ありがとうございます。
三上アルカさん。そう言っていただけて、こちらもうれしいです。のんびり行きましょう!
2026年9月28日 11:49
きっと過去の何気ない経験や、そのとき感じた気持ちが、心の奥底に積もり積もって今の自分を動かすエネルギーになってくれているのでしょうね。未来のために今を素直に生きていこうと思えました。
真野魚尾さん。落ち込んでいても、いつの間にか元気は涌いてきますね。まるで体の傷が治るように……。その不思議な力をわれわれは信じていいのだと思います😊
2026年9月28日 11:12
確かに、心のガソリンは減ってもちゃんと湧いて来ますね!
七月七日さん。コメントありがとうございます。長く生きてきて、一つだけ学んだのは、心の傷もいつか治るということ。待てば海路の日和あり、ですね!
ガソリンへの応援コメント
何度か、泉が枯渇してしまったと思うことがありました。
ところが、歯医者さんのコップみたいに、なみなみとまではいかなくても、気づけばいつの間にか、ちょろちょろと湧いているんですよね。
泉の底の奥深くに石油のように眠っていたのか。
それとも、自分が気づかないだけで、見えない恵みの雨(ガソリンの雨!?)を受けていたのか。
キャパが少ないからこそ、むしろ良いのかもしれないと思いました。
容量が多くて常に満タンだったら、常時フル回転になってしまって、容器ごとすぐに壊れてしまいそうです。
作者からの返信
ただのろばさん。コメントそしてレビューありがとうございます!
作品の意図が十二分に伝わっていることを嬉しく感じました。
キャパが少ないからこそいい、という発想はありませんでした。なるほどそうかもしれません。
心の新陳代謝として、健全なリズムなのかもしれませんね。気付きをありがとうございます。