応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ここまで成功すると多分それを真似する所も出てきそうそれとどう対峙するかも楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今後もアルドらしい商売の考え方を楽しんでもらえたらと思います!

  • この世界には全く存在しない香水という新しい商売に挑むのかどう動くのか楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルドが狙うのは「新しく発明する」ことではなく、既存の香りを組み合わせて用途や客層ごとに商品化することですね。

    ここからどう商売に変えていくのか、楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第22話 潰すより使うへの応援コメント

    1人で100作る小説が多いからこそこの小説読むと違う体験ができます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにこの作品で意識している部分です。

    アルド一人が何でも生み出すのではなく、誰かの「1」を見つけて「100」にしていく。

    そこを違う体験として感じてもらえて嬉しいです!

  • 個人的に本当に12歳かというのが定番のセリフになっていますが個人的には作者の文章力についても僕はそれを思っています(褒め言葉)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「本当に12歳か」は作中でも定番になりつつありますが、まさか作者までそう言っていただけるとは(笑)

    文章まで褒めていただけて本当に励みになります!

  • ジパネスっていつ決めたんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここは「後にジパネス商会へつながる」という未来視点の説明のつもりでしたが、確かにこの時点ですでに名前を決めていたようにも読めますね。

    ご指摘のおかげで気づけたので、誤解のない表現に修正しました。ありがとうございます!

  • 第19話 情報を買うへの応援コメント

    情報の相場ってどれくらいだろ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    相場は情報の内容次第ですね。

    雑談レベルなら小銭程度でも、利益に直結する情報なら高くても払う価値がある。

    アルドは「その情報でいくら儲かるか」で判断しています!

  • 第18話 商業都市への応援コメント

    グラント商会のやり方を頭ごなしに否定するのでは無く俺でもやると肯定しつつさらに俺だったらより得になる売り方が出来るぞという小説だな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにそんな感じです。

    アルドはグラント商会のやり方自体を「悪い」とは思っていません。

    自分が同じ立場なら利益を取れるだけ取るし、むしろ商人として当然だと考えています。

    ただそこで終わらず

    「そのやり方より、もっと双方が儲かる方法がある」

    と考えるのがアルドですね。

    相手を否定して勝つというより、相手の合理性を認めたうえで、その一段上の商売を見せていく主人公として描いています!

  • リオネルが主人公にとって対等に話せる立場の人間として今後やっていく感じかどうなるかは作者しか知りませんが街を歩いているうちに新しい仲間や商売敵に出会いそうなフラグが立ってる気がする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リオネルは、主人公に遠慮せず意見を言える数少ない存在として描いています。

    アルドの方が経営や商売には詳しいですが、職人としての発想や技術ではリオネルにしかできないこともあるので、上下関係というより、お互いの得意分野を持った仲間に近いですね。

    そして街まで出てきたことで、アルドの世界もかなり広がってきました。

    新しい人との出会いが商売につながるのか、それとも厄介な相手が出てくるのか……そのあたりも今後楽しんでもらえたらと思います!

  • 第16話 だったら売らないへの応援コメント

    商売で一番大事なのは信用とか利益を提言する小説が多い中ここは主導権を握られるなとなってるのは何故だろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    信用や利益ももちろん大事なのですが、この作品ではその前提として「一社に依存しすぎて、相手に選択肢を握られないこと」を重視しています。

    ここでいう主導権は、相手を支配するという意味ではなく

    「この相手と取引できなくなったら終わり」

    という状態を作らないことですね。

    どれだけ信用できる相手でも、こちらに他の選択肢がなければ条件が悪くなっても受け入れるしかありません。

    アルドは信用関係を作りつつも、対等に交渉できる状態を維持することが商売では重要だと考えています。

    なので「信用か主導権か」ではなく、信用を築くためにも依存しすぎない、という考え方にしています!

  • こういう物語ってバルガスのようなキャラは主人公に簡単に翻弄される言い方は悪いが馬鹿なキャラ付けをされることが多いがこの作品の場合馬鹿という感じがない
    出来れば今後もこの格を落とさない展開が良いなと思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    バルガスについては、まさにそこを意識しています。

    主人公を有能に見せるために相手を急に愚かにしてしまうと、勝ってもあまり気持ちよくないんですよね。

    バルガスは長年商売を続けてきた経験もあり、主人公とは立場や考え方が違うだけで、決して無能な商人ではありません。

    今後も簡単に翻弄されるだけの相手にはせず、商人としての格は落とさないように描いていきたいと思っています!

  • 商売敵ではあるが話は合いそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    商売上ではぶつかる相手ですが、根っこの部分ではかなり話が合うタイプだと思います。

    この二人のやり取りは、今後も楽しんでもらえると思います!

  • 第12話 石鹸を発明しないへの応援コメント

    安易に新商品を発明して無双せず既存の商品を品質を統一して大規模に売ってる感じがする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにそこは意識して書いている部分です。

    主人公自身が何でも発明するのではなく、すでに存在している商品や技術を見て

    「品質を揃える」
    「売り方を変える」
    「誰に売るかを決める」
    「量産できる形にする」

    という経営者らしい視点で価値を高めています。

    派手な発明無双ではなく、元社長らしい強みを感じてもらえたなら嬉しいです!

  • 第6話 変わり者の職人への応援コメント

    主人公の魅力が伝わってくる良い上司だと感じた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主人公の魅力を感じてもらえて嬉しいです。

    前世では人を使い潰すような部分もあった主人公ですが、二度目の人生では「人を活かして結果を出す」方向へ少しずつ変わっていきます。

    良い上司だと感じてもらえたなら、とても嬉しいです!