第二章 老発明家への応援コメント
新作公開おめでとうございます。
楽しみにしていました。
いよいよネリーとグレイが出会いましたね。
勢いよく研究室に入ってきたネリーに、いきなり「お嬢さん」と呼びかけるグレイ。
「私、記者ですけど!」と返すネリーとのやり取りに、思わず笑ってしまいました。
そのあともネジを探し始めたかと思えば、ネリーのことを忘れたように作業へ戻ってしまうグレイが、なんともマイペースですね。
そんなグレイに慣れているハードリーさんとのやり取りも楽しかったです。
研究室の様子も細かく描かれていて、たくさんの部品や機械に囲まれているグレイの姿が目に浮かびました。
行動力のあるネリーと、発明に夢中なグレイ。
この二人の取材がどんなふうに進んでいくのか、これから楽しみです。
作者からの返信
香月 深青 様
お待たせいたしました。
そして申し訳ございませんでした。
本業で時間が取れないときって、なかなか筆が進まないもので。でもプロットは思い浮かぶんですよね……なんとか時間をつくっていけないといけません。
グレイのマイペースかつ変人発明家なところを強調できたらと思っておりましたので、研究室の様子を細かく描かれているとの感想を頂き嬉しく思いました。
今回は、今日、明日、明後日の間に短期連載いたします。
よろしくお願いいたします。
第三章 電話への応援コメント
洋書の様な文体ですね(^^♪
気になります
作者からの返信
感想ありがとうございます
洋書ですか、なるほど言われてみればそうですね。
一応、作者の中では劇のような雰囲気にしたつもりです