彼らは戦後の混乱期を生き抜いたへの応援コメント
『終戦後の昼行燈』の誕生裏話をとても興味深く読ませていただきました^_^
初めはシンプルなすれ違いで終わるはずだったプロットが、キャラクターたちの動機や時代背景を掘り下げるうちに自ら動き出し、あの感動的な結末へと結実していくプロセスが鮮やかに描かれていて見事でした。作者の掌を離れてリアルな血肉を通わせた登場人物たちや、頑固で飄々とした透哉を温かく送り出す視点に、深い創作の愛を感じる素晴らしいエッセイでしたー👍
作者からの返信
感想頂けて嬉しいです💞
実際のところ、皆さんどんな風に書いておられるんでしょうか?🤔
昼行燈は、「書こう」と思って書いたので、プロセス説明しやすかったです✨
彼らは戦後の混乱期を生き抜いたへの応援コメント
昼行燈のお話が出来上がる過程が視覚化されて面白かったです。慎太郎くんの裏話を聞いているような心地でした。私も割とキャラに転がされているタイプです
作者からの返信
わぁい💖
読みに来てくださって、ありがとうございます✨
出奔したあと15年の慎太郎くんでも1本書けますよね😅
彼にも彼のドラマがありそうです。
ヨリさんに至っては、恭介さんとの話から書けば朝ドラです🥲
透哉さんの人生が一番薄そう。何と言っても昼行燈なので。
覗いてくださって、感謝です‼️
そして、ぎんふくのははさまと同じタイプではないかと常々感じておりました💞
共にキャラクターに転がされて参りましょう🫠
彼らは戦後の混乱期を生き抜いたへの応援コメント
わぁい!古都さんの創作論!どういう風に構想して出来上がっていくのか興味があるタイプなので嬉しいです(*´艸`*)
うんうん!慎太郎くんが居る事によって、より深みが増しましたよね。よい幕引きでございました♡
はー!私に足りない事だらけ(笑)勉強になります~!
作者からの返信
コメントありがとうございます‼️
昼行燈は「書こう」と思って「考えた」ので、プロセスが書きやすかったです✨
慎太郎くんは「足の悪い弟」と最初に一文書いただけだったのが、ここまでキャラが立ってしまい、自分でも驚きました。
まぁ、パク様とかバジリスくんとか、そんなキャラだらけな気もするんですが…www