第3話:掛け算への応援コメント
端倪
またこんな小難しい言葉を!
調べちゃったぢゃないか(笑)
青山さんの作品では大概知らない単語が出てくるので調べます。
ためになるねぇ!
近況ノートにも書いたのですが、ヤドラレのイメージ図をchatGPTに描かせようとしたら、エロ場面があるからダメと言われた。使えない奴!
作者からの返信
七月七日さん
おっ!こういう味わい深い日本語に敏感に反応していただけるの素直に嬉しいですね。
ちなみにこの言葉、通常、「端倪すべからざる人物」のように否定形で用います。
この場合、要は、目の端っこで睨むのではなく、真正面に置いてしっかりと見張っておくべき人物、ということですね。
美しい日本語は大切にしたいです。
でも、そこに気付いてくれたのは、七月七日さんのみ!素晴らしい👍
序:人生を四則演算で考えてみるとへの応援コメント
ギリシャで哲学が発展したのは、ポリスなどのお金持っている人たちは、家の仕事を奴隷にさせて暇だったからとかいう説を何かで読んだことがあります。
作者からの返信
七月七日さん
それ、確かにあるかも。
だって、私がここ最近、著作を連発(自分の場合6連発が限界です😅)してたのも、連休と長雨と金欠が重なって、時間ができたからだもんなぁ。
あっ、『ヤドラレ』は、あれで終わりではないのですね?七月七日作品にしては、余韻たっぷり目だなぁ、とは確かに思ってたんですわ。
僕は一作を除いては、「完結済み」状態にしてから、発表するもんで、つい、もう完結かと思い、星を付けてしまいました。
まぁ、私の場合、アップして、読みに来てくれた人がいると、その人と一緒にもう一回読み直したりして、それがキッカケでちょいちょい誤字脱字含めて、追記修正もするんですけどね。
だから、ちょうど、今頃が『四則演算考』の読み頃です。
まぁ、みんなこのタイトルでよく読むよなぁ。
逆に、青山が単に+-×÷だけを語るワケぢゃあるまい、という「邪推」が既にあるのかしら?😅😄😆
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
四則演算という難しそうなお題に惹かれて読ませていただきました。
年がバレますが、自分が若い頃はまだ、四則演算という言葉はあまり使われてなくて、単に「加減乗除」と習ったんですね。時代よりも地域柄かな?
このお硬そうな言葉が、こんなにも広範囲に、しかもある意味面白おかしく、はてはまるで大喜利のような洒落からそちらネタまでと、とても多種多様な視点から見たお話になっていて、すごく面白かったです。
作者からの返信
ちわみろくさん
あら、意外にも『四則演算考』というタイトルに引力がありましたか?これまた驚きです😄。
すごく面白かったとおっしゃっていただけて、良かったです。
この手のお話が好きなのであれば、きっと
『人生における四つの味覚』
『オクシモロン(御苦志喪論)』
『ディープ トゥルース イン ライフ』
辺りもきっとお気に召されるかと思います。
まぁ、読んでくれ、というわけではないので、良かったら、お時間ある時にでも。
今後ともよろしくです。
P.S.:
ちわみろくさんは、女性と思っていて大丈夫ですか?よく、ものの見事に、間違えちゃって、男子の更衣室で話すような会話を散々しちゃった後に「私、女子ですー😄」なんて言われること多いもんですから😅。次回のお便りの時にお差し支えなければ、教えてくださいませ。
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
見事なオチでした!
まさか四則演算とセックスを絡めてくるとは思いませんでした
作者からの返信
ハイフライヤーさん
いや、さっきもちょっと書きましたけど、AIDMA フレームワークではないですが、何より、ハイフライヤーさんが本作を手に取ったAttention 力がスゴイ👏。
そして、最終話まで、読んだ「根気」が素晴らしい。
真面目
真面目
真面目
真面目で登り詰めての
鵯越越えを成し遂げた源義経もビックリの逆さ落としですから😄。
まさか、本作でかようなお褒めの言葉に預かるとは思ってもみなかったので、嬉しいです。
感想をお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
編集済
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
なんだか今回は真面目な考察だなぁと思っていたら、
丸大ハムのところでクスッときて、
ヒーローヒロインの話でムムッ、様子がおかしいぞと思い、
その後、だんだんと「飲みながら書いたのかな?」と怒涛の下ネタに心配しつつ、いつもの青山先生だと安心し、
なんだかんだで最後はしっかり締めるところが流石です( ^ω^ )
作者からの返信
まめいえさん
これぞ、「個室ビデオ方式」です(行ったことはないけど)。
入り口だけ、「風と共に去りぬ」「普通の人々」みたいな名画が並んでいて、一歩足を踏み入れると、とんでもないことになっているというヤツ。
それにしても、みんな怒涛の下ネタ出てくると、異口同音に「安心した」という現象に😅。
それにしても、よくぞ、『四則演算考』というマジメな、誰が読むんぢゃろかい?という作品を手に取っていただき、星までありがとうございました😊♪
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
おお、四則演算。まともなお話かと思いきや、精神的自慰行為と来ましたね。
いつものオチにちょっと安心しましたw
AIについてのお話は毎日どこかで聞いています。
人間の領域がどんどん狭まってゆく、そんな寂しさばかりが目立ちますが、書くことがそれを少し広めてくれる。そんな感じでしょうか。
昨日、テレビでちょっと面白いニュース(番組)を見ました。令和のこの時代に、手書きの文通を介して、友達やパートナーを探す。そういうシステムがあるそうです。はじめは相手の素性を全く知らないままで、何回かお手紙を交換をし合って、ついには結婚に結びついたカップルが出来たとか。月に二度ほどのお手紙の交換が程よい距離と時間をお二人に与えてくれたようです。手紙の力って、凄いなぁとあらためて思い知らされました。
翠雲先生のお言葉を聞いていると、同じような感想を持ちます。やっぱり、小説って凄いなぁーと。人に伝わる何かがそこにあるのでしょうね。今回もちょっと嬉しくなりました。お星さま、パラパラしときます。
作者からの返信
霧生さん
早速、こちらの『四則演算考』をお読みいただき、ありがとうございます。
スゴイと思いません?普通、タイトル『四則演算考』で、その作品手に取りますかね?誰も読まんぢゃろな?と思っていたら、意外にも読んでくれる。これも、長雨のおかげか!?😅😇🤣
星まで付けてくださってありがとうございました😊♪(なんだか、最後のお星パラパラしときます、っつーのが、段々と誰かに似てきていて気になりますが。そのうち、事件起こさないよーに、気をつけてくださいね。格好の私の餌食になりますので😅🤣😊。)
あっ、私、その番組見ました!あの人、字が上手かったですネ。私の場合、手書きだと知性のカケラも感じられない稚拙な字となってしまうため、恋の成就はムズカシイかと思います😅。あっ、そう言えば、かつて、ペン字の練習帳買ったのに、途中で放り出していた。やんなきゃな。
あの、焦らず、いつまでも待ちます的な姿勢見習いたいですね。
「おーい、新作書いたから、読んでねー!」という声は封印したいと思います(全然してねーけど😅)。
翠雲センセーのお言葉ねぇ。。
あそこまで読ませての、精神的0721に付き合わされたのを知ってなお、「小説ってスゴイなぁー」との感想ありがたく承っておきます(まぁ、これ、エッセイなんですけど😊)
早速に読んで星まで付けてくださってありがとうございました😊♪
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
『四則演算考』とても面白く、興味深い内容で楽しませて頂きました。
小学生から高校生、大学4年生までそうでしょうか……算数、数学は答えを用意された問題を解く科目。
でも、そこから先、数学がするべきことは『言葉』を『論理』『数式』にすることかなと思います。
『宇宙』といったとき「星がきらめく美しい世界……」といえば詩人、文学者になってしまう「広大でエネルギーに満ち溢れ……」などというと宗教になってしまいます。宇宙を数式にして初めて科学になる。それを担っているのが数学なんだろうと思います。
四則演算を論理的に一般化してこそ数学の意味があるように思いました。
作者からの返信
snowkkさん
おっ!?これは、話せそうな方とお見受けしました!
ひょっとして、数学とか宇宙とか、そういうテーマも面白く読めちゃう方ですか?
といいつつ、私、根っからのド文系なんですけどネ😅。
ここまで激アツの感想がいただけるとは思ってませんでした。というか、『四則演算考』なんて、このカクヨムで誰が読むんぢゃろか?と思いつつ書いてみたので、激熱リアクションが貰えてとても嬉しいです。
一つやや趣を異にするところから手探りでsnowkkさんにオススメしていいかしら?
『量子と精神』
私の人気No.1短編小説。
その後、オススメしたい作品の連枝の端緒となる作品です。
お時間ある時に良かったらどうぞ。また感想楽しみにしております😉
編集済
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
アリとキリギリスの話、確かに作られた当時は「勤勉」に働かなければ「貴方、怠惰ですね」となってしまうバックグラウンドだったのでしょう。
しかし、現代の切ない見方で行けば、ヴァイオリンや歌唱(この場合はオペラのような感じ)を嗜むということから、そもそもキリギリスは富裕層だったのではないか?となってしまうかもしれませんね。
そしてアリはコツコツ働いて日銭を稼いで生活する我々庶民。
雪が降りしきる中、アリの家をキリギリスが訪ねる例のシーンでは、キリギリスが「あ、これハワイの土産です」といってマカデミアナッツとカリフォルニアワインを差し出し、アリの子供が「所詮は貧富の差だよ」と言って拗ねる。
そんなシーンを思い浮かべてしまいました。
→まあ、何と頭のひねくれた奴でしょう(笑)
青山先生の思考実験面白かったです。
桃木譚 拝
作者からの返信
さすが桃木さんだなぁ。
こんなに想像が膨らむだなんて。じゃあ、一番最低クラスの4万円の(電子)ピアノを弾いている私も富裕層ということにしちゃおうっと!😄😆😇😉😊
ハワイ行ったやつのお決まりのお土産のマカダミアナッツのチョコありましたねー!我々が小さい頃、クイズ番組の商品も家族でハワイ旅行でしたから、リッチ家族のベンチマークみたいになってましたもんね。六人家族だったうちなんて、とてもムリだったろうなぁ。
今日はハワイのコナコーヒーも飲んで、ASR(人工スーパーリッチ層)の疑似体験を楽しみたいと思います。
本作、早速読んでいただき、星を付けていただき、また、何より嬉しい多くの感想コメントをお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
久々にお話しできて、楽しかったです😊。
第4話:割り算への応援コメント
一人だけグループを組めなかった人間→σ(゚∀゚ )オレ (笑)
「やった、さぼれる」と心の中でガッツポーズをとっていた奴→σ(゚∀゚ )オレ
割り算というと整数問題で、合同式のmodがすぐに頭に出てくるひねくれた奴(笑)
これって頭が「悪い算」ですね。
オチがお粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
作者からの返信
桃木さん
アリとキリギリスの話の捉え方も斬新だなぁ、と思ったのですが、上の捉え方もまた斬新!
でも、今なら、グループ討論とかやらされるのであれば、一人余るのも、確かにまたイイかも😄。余りの美学、なんちゃって。
さすが桃木さんだなぁ。合同式のmodだなんて、思いつきませしぇん。
よって、悪算ではないですよ。
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
感心して笑ってしまいました。
余裕の思考実験ですね。
作者からの返信
ヤマシタさん
いろいろ考えていたら、アホな寄り道とか😅、真面目な考察とか🧐、でも、究極の人の生きる意味って、なんだか、四則演算に収斂できるなぁ、などと思ってしまいました。
本作に星を付けてくださり、感想もお寄せいただき、ありがとうございました😊♪
編集済
終章:人生や社会における四則演算とはへの応援コメント
ダイ・ウィズ・ゼロの最初の子音をそれぞれ引いてみると「愛 イズ エロ!」となるではないか!
HにImagine《想像力》を足すとどうなるか?! なんと、HIMAGINE暇人となるのである。
いつもながら見事です!
そして他の人も書いてますが、やっと下ネタが出て来て安心しました(笑)
青山さんの頭の中一度覗いてみたい。変なものがいっぱい詰まっていそう(笑)
※このページではタウマゼインを調べました。
作者からの返信
七月七日さん
本作にも星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
七月七日さんのように、この教育的作品を読んで「(今回も)学びが多かったなぁ。」という声があがるものといつも思っているのですが😊😉😇。
たまには、そういう教育的側面を宣伝しておいてくださいよ😊😉♪
タウマゼインを調べたと?
それは、私の作品でまだ読んだことのないものがある、という告白になってしまいますね(笑)。
私の頭の中?そりゃ、決まっているでしょ?
叡知で満たされています😄😍😉