2026年9月27日 13:05
第4話への応援コメント
神社が消えても手元に残るお守りと、曇り空でも歩き出せるようになった香織の姿に心が動きました。恐怖を無理に消すのではなく、抱えたまま踏み出すラストの一文が本当に美しくて印象的です。「ただ存在し、ただそこにいる」静かで温かな救いに満ちた、素晴らしい物語をありがとうございました⭐︎
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます😊「恐怖を無理に消すのではなく、抱えたまま踏み出す」そこはこの物語で大切にしたかった部分なので、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました。
2026年9月26日 20:14
第3話への応援コメント
「怖くなくなってからじゃないと、行っちゃだめなの?」という少女の言葉が刺さりますね…!恐怖を抱えたままでも、誰かのためにペンを取った香織の震える一本の線に心が動きました。あと、少し寂しげだった少女の表情と名前の行方が気になります…
2026年9月25日 20:12
第2話への応援コメント
少女の真っ直ぐな言葉が、傷ついた香織の心を優しく解きほぐしていく様子に胸が温かくなりました。「戻らなくていい」という肯定や、原点を思い出す対話が沁みます……。閉ざしていた鞄を開けた香織の小さな一歩を、そっと見守ります。続きの更新も楽しみにしてます☆
森本 壊さん、コメントありがとうございます!初めていただいたコメントで、すごく嬉しかったです。香織の心情や「戻らなくていい」という部分まで丁寧に読んでいただけて、とても励みになりました。続きも楽しんでもらえるよう、第3話も頑張って書きます!本当にありがとうございました。
第4話への応援コメント
神社が消えても手元に残るお守りと、曇り空でも歩き出せるようになった香織の姿に心が動きました。
恐怖を無理に消すのではなく、抱えたまま踏み出すラストの一文が本当に美しくて印象的です。
「ただ存在し、ただそこにいる」
静かで温かな救いに満ちた、素晴らしい物語をありがとうございました⭐︎
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます😊
「恐怖を無理に消すのではなく、抱えたまま踏み出す」
そこはこの物語で大切にしたかった部分なので、
そう受け取っていただけてとても嬉しいです。
丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました。