第7話 七万円のアカウントには、メンヘラの家庭教師がついてきたへの応援コメント
ストラテジー系のソシャゲ話は、本当に読んでいて懐かしく、飽きないですね。私は最初に自分の初期位置から偶然加入したギルドが極悪系だったので、何だかとっても苦労しました。いきなり朝五時から作戦行動開始するから動けと言われて面食らったり。それもまた後につながる経験でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます。戦争ゲームあるあるですよね、きっと。というか、今、24時から戦争とか都市戦で5時起きとか普通にやってますね。いえ、極悪系ではないんですけどね。
色々なギルドとリーダーシップを観察するのがひそかな楽しみです。
第6話 七万円を振り込んだら、「俺」が女だとバレたへの応援コメント
あれ、時系列が分からぬ。ソシャゲにハマってたのが8年前で、それより前に離婚経験?
もしかして、かなり若くして結婚してる?
ネットで恋愛擬きを楽しむのはあるある。
むしろそれぐらいの距離感である程度の時間を重ねないと、内向型は恋愛に発展しない気がする。
作者からの返信
まあ、これ以上の個人情報はご想像にお任せします(笑)。
確かに、ネットの距離感は本当に不思議なんですよねぇ。近くて遠い、遠くて近い。
第6話 七万円を振り込んだら、「俺」が女だとバレたへの応援コメント
私がやってたゲームでは、同じギルドに二組の夫婦が生まれました。やはり、密なやりとりは愛を育むんですかね。私も親友が二人できましたし、これはソシャゲの光の一面だと勝手に思ってます。
作者からの返信
うちのゲームもカップル多かったですねぇ! 付き合うのは全然いいんですけど、別れるときにどっちもギルドを抜けたり、色々とあったりするので、ギルド長としては苦労する面も多かったですが、仲良きことは美しきかなですw
第5話 「みんなが敵になっても、俺は味方だ」と言ってしまったへの応援コメント
まあ、そんな事になってもおかしく無いな。
ゲームって意外と家族関係に問題が起きやすいからな。
無限に時間をかけられたり、重課金したりしたら尚更だ。
家族に関係が無くても、仕事やゲームメンバー同士で問題が起き易い。
※以下、余計な事
(最初から違和感を感じると思ったらAI補助利用か……何故今まで見すらしなかったのだろうか)
作者からの返信
本の虫さん、ありがとうございます。
そうですね、ゲームやり始めて、本当に自分が思いもよらないことで人は怒ったりしますし、色々なことが起こります。
あとラグナロクは特にメンタルあんまり強くない系の人で、それもそのうち出てくると思いますので、よければ読んでみてくださいね~。
第4話 中間管理職、戦争ゲームで専守防衛を始めるへの応援コメント
自分も大学時代と新社会人時代にそれぞれソシャゲしてたなぁ。お金なかったのとケチだったから、課金はほぼしなかったですが、それでもハマってて楽しかったなぁ。
別のソシャゲではリリース開始と共に初めて、たまたま潜り込んだギルドがガチでやり始めて、初のランキング戦で決勝まで連れて行ってくれたものの、そこまでのめり込めずに離脱しました。カクヨム始める少し前ぐらい。
今の人と人とが関わり合うことが少ない時代、ソシャゲは人と人を強く繋げる貴重な機会なのかもしれません。
作者からの返信
課金しなくても楽しめますよね。私は結構、ランキング上位行きたい欲が強いっぽくて、ただ、今は微課金100位ぐらいでも楽しんでます。
ランキング戦楽しい。
Xもある意味そうかもですが、ソシャゲの関係性って本当に不思議なんですよねぇ。
第3話 城を焼くランカーに「もうやめろ」と言ったへの応援コメント
何この熱い話……フィクションだよね!?!?笑
作者からの返信
フィクションに決まってるじゃないですか(棒)。正直に言えば、固有名詞以外はほぼ実話です。まぁ、記憶が怪しいところもあるのですが。
第1話 約三百五十八万円課金したゲームを、四年ぶりに開いたへの応援コメント
分かりますよぉ!
総課金額なら、多分僕も負けないくらいです!(張り合うところではない笑)
作者からの返信
マジですか、廃課金フレンズでしたか(笑)。どのゲームに課金したのか今度教えてください。
第4話 中間管理職、戦争ゲームで専守防衛を始めるへの応援コメント
人と人のゲームは本当に悲喜交々ですね。
楽しかったけど、(ゲーム内で)外交官やってたときは色々キツかったです。
作者からの返信
わかります! 私もギルドの仲良い人に外交官お願いしたことがあったけど、あれは本当に申し訳なかったなと思ったりしますね。
でも本当に楽しかったんですよねぇ。
第4話 中間管理職、戦争ゲームで専守防衛を始めるへの応援コメント
一度文句を言われただけで結構心に来る人って多いですよね……そのタイプかな?
それとも別の理由が……
理由を求め過ぎるというのはあまりいい事では無いのだが……まあ、いいでしょう(楽観視)
作者からの返信
本の虫さん。ラグナロクの正体はまたそのうち出てくるので、よければ読んで頂ければうれしいです!
まぁ、想像もしないような感じでした(笑)。
第3話 城を焼くランカーに「もうやめろ」と言ったへの応援コメント
共感できる様な点が多いですね
唐突なんですが、艦これ(艦隊コレクション)というゲームがありましてね。
そのゲームは艦船で戦うだけの育成ゲームだと思っていたんですが、轟沈(ロスト)といった機能がありました。
つまり、一度沈んだキャラクターは戻ってこないんですよ
今では落ち込んでいた時に大活躍してくれた艦(キャラクター)が推しです。
さて、昔(数ヶ月前)の私の様に、救世主……
主人公(プレイヤー)を助けてくれる(他)プレイヤーはいるのか。
気になりますね。
作者からの返信
艦これやったことないですが、知ってますよ。ロストは辛いですね。このゲームはロストは能動的に売ったりしない限りはないんですが、とはいえ敗北すると復旧に時間がかかるので、ひりつきます。
味方も敵も中立も。
めちゃ色々な人と出会いまして、エッセイで書ききれないぐらいでした。
よければ、続きも読んで頂けるとうれしいです。
第2話 城を焼かれたので、男になったへの応援コメント
他者だけど、自分ってヤツかな?(謎コメント)
自分に理想を押し付けても実行するのは難しいけど、他人に押し付けるのなら簡単
その中間が、主人公が今やっている事なのか(混乱)
作者からの返信
深い洞察ですねぇ、どうなんだろうと考えてしまいました。
理想と自分の中間みたいな位置づけが一番近いかもしれません。私であって私でないみたいな。なりきりなのかもしれないですが、妙に楽しくて癖になるんですよねぇ。
第1話 約三百五十八万円課金したゲームを、四年ぶりに開いたへの応援コメント
ソシャゲでトラウマ抱えた自分と重課金した主人公か……
精神か、財布か。
……個人的には精神の方でよかったのかもしれない
と思えた冒頭であるのだが、この感想はおかしいのだろうか。
{鬱病の真っ只中に、攻城戦に初めて参加した所、"謎ローカルルール"※(運営が作ったルールではありません)を初めて聞かされたうえに責められた。ただそれだけだったが日常生活に関する自己嫌悪も重なり全責任は自分にあると過信していた。ちなみに最近思い出して再発中、昔の思い込みは治った試しがない}
作者からの返信
本の虫さん、コメントありがとうございます! 本当にどれだけ課金してるのか!
戦争ゲームは過酷なので、うつ病じゃなくても病みますよねぇ。ご自分を責める必要はないと思いますし、一つのことを全般化もしない方がいいかもしれませんね。
私も昔はそういう思考の癖が若干ありましたが。
引き続き楽しんで頂ければうれしいです。
編集済
第3話 城を焼くランカーに「もうやめろ」と言ったへの応援コメント
私は逆に、頂点争いに疲れたメンバーを集めたギルドで、何故か盟主に据えられたことがあります。その名も「星狩花火」。「ほしがり は なび」。ひどい!
追記:「欲しがり は なび」の意でしてw
作者からの返信
ちょっと、そのギルドも気になりますし、どうしてそういう名前になったのかも気になりますね! 一見、素敵な名前じゃないですか!!
第1話 約三百五十八万円課金したゲームを、四年ぶりに開いたへの応援コメント
ご、ご無沙汰しております。めちゃくちゃ緊張しますね…
作者からの返信
Ruiさん、お久しぶりです! いやあ、独特の世界で中毒性がありますねw
第1話 約三百五十八万円課金したゲームを、四年ぶりに開いたへの応援コメント
三国⚪︎で複数垢ぶん回して一つの軍団として城落としていた頃が懐かしい…廃課金レベルがいい勝負です🤣💦(自分の過去みたい)楽しく追わせていただきます🙌
作者からの返信
蒼龍さん、コメントありがとうございます! ゲームは違えど、わかりますww 廃課金フレンズ、意外といらっしゃって安心します(笑)。