第1話への応援コメント
誰も悪くないんですけどね…。
この方がいい、がとても印象に残りました。
作者からの返信
こんにちは!
いつもありがとうございます!
いつになく暗い話ですみません💦
また、元通り仲良く楽しい時間を過ごして欲しいです。
第1話への応援コメント
責任感が強くて勇気のあるやさしい子っヾ(≧▽≦)ノ
いまみたいにコンプラがどうこうなんて言われていない時代、
身体に欠損や障がいがある方は折につれ、
世間からとても、とてもひどい言葉で呼ばれていました。
おっちゃんが好きだから、というのはもちろんあるでしょうが、
その不条理さ・残酷さを理解し、
自分が恥をかくことでおっちゃんを守ろうとする真奈ちゃんはほんといい子。
パン耳フライの甘さと社会のビターさが混在した、
心に沁みるすてきな掌編でした。ありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
フリークスさま、
コメントありがとうございます!
さすがフリークスさまのご指摘は鋭いですねー。
作者のわたしも言語化できないことをピシャリと!
>自分が恥をかくことでおっちゃんを守ろうとする
まさに、それですよ……!
いつも頭が下がります。
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
子どもの素直さ、優しさ、どちらも残酷なものですね。
真奈ちゃんの後悔と、せめてもの贖罪。
三人がまた同じ時間を過ごせるといいな。
優しい時間をありがとうございました。
作者からの返信
ヨシフ・ブラツキーさま
コメントありがとうございます!
>三人がまた同じ時間を過ごせるといいな。
ほんとに、それですよね。
それだけは失って欲しくないです。
でも、いつか子供時代には終わりが来るんですよね……。
切ないです。
でもそれが、まだずっと先ですように。
優しく寄り添っていただき、ありがとうございます!
じんわりします!
第1話への応援コメント
Asariさんは、本当に心に響くお話を書かれますね。
うまく感想がかけませんが、素敵なお話ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは!
竹藤戸 茉緒さま
いつもありがとうございます!
「心に響く」「素敵なお話」といっていただいて、書いた甲斐がありました。
元気が出ます!
優しいお言葉、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
俺の両親も共働きで公務員でした。でも逆に参観日には来てほしくなったな笑
恥ずかしかったから。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
わたしの家も共働きでした。
来て欲しくない気持ち、分かります。
同じですねー!