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  • 運命の二人は偶然にへの応援コメント

    努力と感じずにしていることから、結果的には寄り添っていられたらいいな、と思いました。一方で、日々の「ちゃんとした大人としての努力」を怠っていることを反省です。ご縁は大切としみじみしました。

    作者からの返信

    素敵なご感想をありがとうございます😊これは、もともとは恋愛ごとではないのですが、最近あった出来事から「縁は紡ぐもの」という経験をした事が原点となりました。

    仰る通り「ちゃんとした大人としての努力」というお言葉は、本当に身につまされます。このお言葉を、私自身忘れないようにしたいと思いました。ありがとうございます😊

  • 運命の二人は偶然にへの応援コメント

    すごく身につまされるというか、学生時代の苦い恋愛を思い出しました……
    某漫画で、『運命論は信じない、人と人とは信頼で結ばれるものだから』みたいなセリフがあって、それを思い浮かべる物語でした。
    舞茸さまのビターな作品は確かに珍しいですね。素敵でした✨

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇先日ふと、このタイトルの言葉が浮かびました。恋愛とは全く別の、紡ぎきれなかった縁というべき出来事があり、そこが原点でした。

    仰る通り、運命論よりも信頼というのは本当ですよね。やはり、どう育てていくかという視点が大切なのだと思います。どうしても、偶然の出会いの様な運命に意味を見出しがちなのですが、それよりも育てる方がずっと大切なんですよね。

    ところで、このストーリーと関係ありませんが、「紡」様というお名前、とても素敵ですよね☺️作品の登場人物のお名前も、皆素敵なんですよね✨すごく格調高くて、憧れます😊

  • 運命の二人は偶然にへの応援コメント

    何度も重なる偶然に、「これはもう運命だよね」と私まで思いながら読んでいました。

    「月なんて出てないよ」からの告白には、思わず笑ってしまいました。
    不器用だけど、一生懸命な慎太郎さんが可愛かったです。

    だからこそ、最後に同じファミリーレストランで向かい合う二人が切なかったです。

    「縁は、紡いでいかなければ、解けてしまうんだよ」

    この言葉がとても心に残りました。

    運命のように出会えても、それだけでずっと一緒にいられるわけじゃないんですね。
    相手を大切にすることも、ちゃんと言葉を交わすことも、続けていかなければいけないんだなと思いました。

    あずささんが店を出ていく最後の場面も寂しくて……。
    読み終わったあと、タイトルの『縁を紡ぐ』をもう一度見て、余計に切なくなりました。

    作者からの返信

    香月先生、ありがとうございます🙇
    歳のせいだと思いますが、人間関係の断捨離をする😅一方で、ご縁の大切さを日々痛感するようになりました。ただ、縁があってもそれを発展させられるかは別ということを、今更ながら目の当たりにする出来事が今回の原点でした。

    ショートにすべく、筆力のなさもあり、二人の心境変化の深掘りなど、大事なところをかなり端折ってしまいました💦

    また私として、香月先生をはじめ、このカクヨムで出会えた皆様との縁を、大切に紡いでいかなければと強く思う次第です。今後ともよろしくお願いいたします🙇

  • 運命の二人は偶然にへの応援コメント

    縁を紡ぐ⋯ほんとにそうですよね。
    人と人との繋がりは、お互いがお互いを想い合わないと、どちらかが頑張ったって駄目なのです。タイミングも大事。
    慎太郎トあずさは、まだお互いに想う心があるから、まだ間に合うような気がする⋯。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「どちらかが頑張っても駄目…」本当にその通りだと思います。このお言葉に集約されると言っても過言ではないと私は思います。

    ショートにしたかったので、間をかなり端折ってしまいました。本当ならもう少し二人の急接近と、離れるきっかけを描写すべきだったとも思うのですが…。

    先日、とある出来事(恋愛等ではなく)を通して、縁は育てないといけないのだなということを、目の当たりにしました。それをシチュエーションを変えて、この様なストーリーにした次第です☺️

  • 運命の二人は偶然にへの応援コメント

    切ない…( ; ; )
    努力を怠ってはいけない
    ハッとさせられました

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇
    実は最近、恋愛や結婚離婚とは全く関係ないのですが、ふと、この「縁を紡ぐ」という言葉が浮かぶような出来事がありました。

    紡ぐ努力をしないと、縁は育たないのだなという思いから、この話を作りました。