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  • 哀れな少年少女たちへの応援コメント

    拝読しました
    紗月が「ただのオタク友達」と突きつけられてから、寂しさを埋めるために危うい方へ転がっていく流れがかなり痛々しくて、胸がざわつきました
    陽斗も紗月を傷つけたことや友達を失いそうなことに苦しんでいて、どちらか一方だけを責めきれない関係なのが印象に残ります
    最後の涙の跡と「そっか」、そして笑っていない目がすごく不穏で、この二人がここからどう向き合うのか気になる終わり方でした
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    執筆活動を始めたばかりで、初めての応援コメントで、とても励みになります(__)