応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    拝読しに参りました!😆楽しみです‼️
    出てこなくても、主人公、Gカップなんですね🤣🤣🤣

  • 第5話への応援コメント

    おはようございます。
    完結お疲れ様でした。
    ヤドラレは、そういう意味だったのですね。
    涼介さんは怪しくなかったです(><)
    向こうで、弥生さんとずっと一緒に居られますように。

  • 第5話への応援コメント

     あらら、バッドエンド。裏切り者はエノキが許さなかったのか。。
     妹もここでおんなじことを繰り返すのですね。容色が衰えて、男が寄り付かなくなったらどうすんだろう? また一族のなかから交代要員が来るのかな?

     エロティックでミステリアスな良作でしたよ。
     お星様とレビューコメントを出しておきますね!

  • 第5話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    あらら、ふたりともエノキに食べられてしまったのですね。涼介さんは弥生さんに魅入られ、弥生さんはエノキに支配され、エノキはヤドリギに宿られていた、と。ヤドリギ、恐るべし。エノキが朽ちて倒れるまえに、ヤドリギがこの新たにやって来た若い女を利用して、エノキの若木を育てたさせたりするのでしょうか。そもそもヤドリギって寿命はどれくらいなのだろう、などと怖いながらも知りたくなってきたのでした。
    まごうことなきホラーでした。完結、おめでとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    七月七日先生

    完結、おめでとうございます!

    ホラーの中に、恋愛の執着も垣間見れ、心の揺さぶられる秀作でした

    また、いずれ先生の作品を読ませていただきます

    作者からの返信

    テツみンさん

    最後まで読んでいただき、素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    ぼーっと読んでいても頭に入ってくる筆致力という部分がとても嬉しいです。読みやすい文章を心がけているので。

    テツみンさんのページをノートで紹介させていただきますね!

  • 第4話への応援コメント

    七月七日さん

    ヤドラレ小説、マンキツいたしました‼️😄😊😉

    作者からの返信

    青山さん

    コメントとお星様三つまで、ありがとうございました♪
    まだマンキツは早いですよ!最後まで読んでくださいね♪

  • 第2話への応援コメント

    七月七日さん

    なんだか、七月七日さん作品でこの青年のこれまでの仮宿を聞くと卑猥な響きに聞こえてしまうのは、気のせい?😅😇

    無意識のうちに、特定のフィルターを通して、お互いの作品を眺めてしまいますね😅😄😉

    作者からの返信

    青山さん

    コメントありがとうございます♪
    マンキツかぁ。確かにどうもそんなフィルターかかってきますよね(笑)
    ネカフェの方が良かったか。どっちにしろ、入ったことも利用した事もないので、寝泊まり出来るもんか知らないのですよ。

  • 第1話への応援コメント

    七月七日さん

    おっ、最近、リキ入れて書いていた新作というのは、これなんですね?

    なんだか、今回は巨入の香りがしないな。。。

    作者からの返信

    青山さん

    あ、きてくださったんですね!ありがとうございます♪
    巨入は一切出てきません!真面目なホラーなんでね!
    でも、当然女は巨乳です。想像してください。

  • 第2話への応援コメント

    料理は弥生の仕事。では涼介の仕事は?
    まさか料理されるのが……とか?( ゚Д゚)

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    ああ、そっち?
    毎晩包丁を研ぐ音が聞こえてくるとか?(笑)
    それもいいかも〜

  • 第4話への応援コメント

    私が強盗よをそのままの意味にとらえてしまって恥ずかしい

    作者からの返信

    マグロ先生

    コメントありがとうございます♪
    いいんですよ。読んでいただけるだけで嬉しいですし、解釈の仕方はそれぞれです(笑)

  • 第3話への応援コメント

    あなたが入るための穴!!

    怖い。

    何のために掘るんですか?

    特に意味はない

    とか、往年のギャグ漫画みたいな展開ではないだろうし

    作者からの返信

    マグロ先生

    コメント有難うございます!
    ははは、往年のギャグ展開になるかもです。
    明日解明します。乞うご期待!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    「あなたが入るくらい」という穴の大きさと彼女の言い回しが非常に気味が悪くて良きです(*^▽^*)

    ……でも、青年は目の前がバラ色なのと、ひとまずの衣食住への安心感で麻痺しているんだろうなあ(´ー`)

    作者からの返信

    雅道さん

    コメントありがとうございます。
    気味悪くて良き、でしょ!
    気味悪さを楽しんでいただきよかったです!
    4話で分かりますが、もう彼は天にも上った気持ちですよ。

  • 第4話への応援コメント

     「あなたが入れるような穴」を掘らされている感じ、これがすごい不穏ですね。

     そしてフヅキティックな展開で篭絡されてしまった涼介。庭に植わっている木の正体は、やっぱり……とかも考えてしまいますね。

    作者からの返信

    黒澤さん

    コメントありがとうございます。
    フヅキティックってなんやねん!エロいってことか(笑)
    ま、それは必定です。妖艶な女とウブな男なんだから。
    いつものグラウンドで本物のヤドリギを見た時からずっと考えてやっとできたプロットなんだから、黒澤さんに簡単にばれないように考えたのですが、もう分かりますよね(笑)

  • 第4話への応援コメント

    いよいよ危なくなってきた、というところでしょうか。あの穴に入るのは一体何……?

    作者からの返信

    志草さん

    この手の話で人が入れるような穴といえばやはり‥‥‥って感じですよね!
    実は落ち葉と台所で出た残り野菜で腐葉土を作るための穴かも知れません。

  • 第3話への応援コメント

    あ、よかった。自力で出られないくらい深い穴を掘り終わった瞬間そのまま生き埋めにされて榎の養分にされるんじゃなくて (^^;)

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    そんな!そこで埋められたら、話が続かないじゃないですか!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    住み込み従業員って、住所と職の両方が一度に得られる、超貴重なチャンスですよね。でも今どきもうそんな美味しい話はほぼ絶滅状態。それが残っていたということは……

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントありがとうございます♪
    す、鋭いですね!
    そして、しつこく確認した連絡先。涼介に何があっても誰も探さない可能性。
    おっと!ここからは最終話で!

  • 第4話への応援コメント

    ヤドラレの意味と彼女の決意。
    掘られた穴には何が埋まるのか。

    空いた穴に埋められる証明は何なのか。

    楽しみです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    月山さん

    コメントと星三つまでありがとうございます♪
    穴と涼介の夢の意味。
    全ては明日分かります。
    最後までお付き合いくださいねー!

  • 第3話への応援コメント

    サスペンス班!
    ここです!( ・ิω・ิ)!? ホラーがここに!

    作者からの返信

    月山さん

    コメントありがとうございます♪
    や、やめて!警察呼ばないで!

  • 第2話への応援コメント

    ( ・ิω・ิ)……主人公がどうしても住み込む理由が!
    これからどうなるのかしら(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    月山さん

    コメントありがとうございます!
    住み込みじゃないと困るのです、雇う方も。

  • 第4話への応援コメント

    うわっ!
    斜め上を行く展開。先が全く読めない……
    何が『ヤドラレ』なのぉ~
    続きが気になる!

    作者からの返信

    テツみンさん

    コメントありがとうございます♪
    えっ、そんな斜め上のつもりはなかったです。どちらかと言えば王道かなぁと。
    明日をお楽しみに〜!

  • 第4話への応援コメント

     おー、面白いー。しかもエロいー。
     ずいぶん展開が早いなって思いましたけど、もしかして1万字に収めてカクコン12に出すおつもりでしょうかね。いいんじゃないでしょうか。カッパみたいな、良質なミステリーホラーだと思いますよ。
     最終話、お待ちしております

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントありがとうございます♪
    ノートを見てエロそうだと思って読みにきましたね?目論見通りです(笑)
    これくらいの長さがちょうどいいんじゃないかなぁと日頃から思ってまして、てかこれ以上引っ張ってもそんなややこしい話でもないし私には無理です。
    明日もよろしくお願いします🙇

  • 第4話への応援コメント

    むむ、予想外の展開に理解が追いつかなくなってきました。

    弥生さんの姓が榎本で、
    ヤドリギがエノキに寄生していて、
    夜な夜な弥生さんはヤドリギにおそらく寄生されていて
    手が冷たくなる=死にかけている

    ここから導き出せる推理は……
    弥生さんはエノキの精霊だ! なーんて。すみません。

    早く最終話が読みたいっす。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    3月くらいだったかな。近況ノートにヤドリギの写真を載せたのは。
    あの時から、ヤドリギで何か書けないかなぁなんてずっと考えてて、やっと半年かけて思いついたお話です。そんなにすぐ解られたら困ります(笑)

  • 第3話への応援コメント

     死体を埋めるための穴を自分で掘っている……というようにしか感じないんですが、七月さんのことですからきっとそうじゃなくて、別の意味があるんだろうなと。
     いろいろ想像しながら、次のお話へうかがいます。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    死体を埋める為、そりゃそう思いますよね!
    野菜屑を入れて腐葉土を作るための穴かも知れないですよ(笑)

  • 第2話への応援コメント

    自分も真っ先に山田涼介を思っちゃって(笑)
    まだまだここまでじゃ、展開も読めないので、明日を楽しみにしておきます。

    ん? 六人の執事?
    どこかで聞いたことがあるような……。

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントありがとうございます♪
    山田涼介、確かに似てるな。
    いつも名前を決める時、名前→苗字の順に考えるのですが、できるだけすんなり読める名前というのを心がけてます。涼介がスッと出てきて、田中、佐藤などありふれた苗字の中から山口に決めたので、山田涼介は全く頭に浮かばなかったです。
    でも、キャラとしてはあまり大きくなく見た目はあんな感じかも。
    黒澤さんのいつもおふざけたコメント、楽しいですよね!

  • 第1話への応援コメント

    美人にしっぽ振った??

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントありがとうございます♪
    確かに尻尾振ってますね。
    それが吉と出るか、凶と出るか!

  • 第2話への応援コメント

    弥生と涼介、どちらも何だか怪しいのですが。「ヤドラレ」とはいったい何でしょうね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    時輪さん

    コメントと早速の星三つありがとうございます!
    あ、どっちも怪しいように読めるのですね。そおか、まだまだだな。
    あ、でもその方がいいのか(笑)
    お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    七月七日先生

    はじめまして!

    ホラーとなってますが、ここまでは居候コメディっぽい出だしですが、ここからどんなふうに堕ちるのか(すでに他の読者がいろいろ想像してますが……)、楽しみに読ませてもらいます!

    とても読みやすい文体でそれだけでも★★★の価値ありです!

    作者からの返信

    テツみンさん

    初めまして!コメントと、早々のお星様ありがとうございます♪
    文体が読みやすいのが私の唯一の長所なのです。気づいてくださって嬉しいです!
    一応、ホラー小説です。最終回には少し怖い場面が😱
    お楽しみに!

  • 第2話への応援コメント

    普通は雇ってもらえなさそうな状況の涼介をあっさり採用。弥生には何か裏がありそうですが、大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    志草さん

    コメントありがとうございます。
    雇ってもらえなそうな状況、それが好都合だったりして。

  • 第2話への応援コメント

    山田涼介から「+」を引いてるので、たぶんイケメンじゃないですよね(?)。

    あ、イケメンじゃなくて残念とか思ってません。

    イケメンは好きです😊

    な ん の は な し

    ナン🫓野放し

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉師匠

    コメントありがとうございます。
    もぉ、いったい何の話ですか(笑)
    あ、そんなことになるとは!(山田涼介から+を引いた名前)
    師匠のイケメン好きは知ってますよ!


  • 編集済

    第2話への応援コメント

     今の感じだと青年を住み込みとして迎え入れる「同居もの」っぽう雰囲気があるけれど、タイトルが「ヤドラレ」なんですね。

     妖艶な女主人と青年のどっちが怪異側な存在になるのか。

     涼介の他にも既に六人の「執事」が働いていて、ひそかに侵入者を倒している……というホラー展開が待っているということは。
     

    作者からの返信

    黒澤さん

    早速のお星様、ありがとうございました♪
    タグに色々書くと黒澤さんに予想されてしまうのであえて書いてないのです(笑)
    明日3話と4話を公開して、明後日最終回という予定に変更しました。明日は2話で3000字くらいなんでね。
    だから、明日、大体のことは分かるかな。お楽しみに!
    6人の執事⁈いや、それはどこかの話です(笑)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    スマホがあるから現代なんですね、なんか昭和な雰囲気が出てましたが。
    ホラーってことだったので、青年がなんか巻き込まれちゃうのかな……

    作者からの返信

    まめいえさん

    早速読んでいただきコメントもありがとうございます♪
    そうです。古めかしい家が舞台の現代ファンタジーです。
    青年は間違いなく巻き込まれます。
    乞うご期待!