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  • エピローグへの応援コメント

    私は20才の頃、深夜に自宅のエレベーターに乗って4階を押し帰宅しようとした所、ナイフを持った男が走り込んできて刺されそうになりました。
    4階に着くまで戦いました。
    今は戸建に住んでいます。

  • エピローグへの応援コメント

    日本でもツダマサキが主演でリメイクされた「キューブ」って映画知ってますか? 低予算映画では最高傑作と思っているのですが元を撮ったナタリ監督の短編映画「Elevated」がこれまたイイ! ふと思い出して小説書いてたんですが、出遅れたーーー!

  • 第3話への応援コメント

    貴重なタンパク質。

  • 第1話への応援コメント

    嫌すぎます(/ω\)

    監視カメラがないことまで分かっていて言っているあたり、この少女、完全に相手が怯えるのを楽しんでる……。
    人コワってやつですね

    パトカーのサイレンにまで怯えてしまうのも生々しいーー💦

  • プロローグへの応援コメント

    「自分以外の『誰か』が足を踏み入れた瞬間――」が怖いです。
    これは単純に人と一緒になるのが苦手という話なのか、それとも過去に何かあったのか……。

    読ませて頂きます!

  • エピローグへの応援コメント

    いやあ、どれも超常現象でも何でもないのに怖いですねー。
    確かに、夜、誰もいないところで見知らぬ変わった人と乗り合わせるのはイヤですね。1人がいい。
    でも、最後に主人公が1人はイヤだ、となるところ、皮肉ですね。
    とてもいいアイデアで、とても面白かったです。

  • 第1話への応援コメント

    逆に警察呼ぶのがいいかも。
    きっと常習、または余罪があると思う。
    その人にも証拠ないし🤔
    にしてもマンションっていろんな人が住んでるから、やっぱコワいですね😩

  • エピローグへの応援コメント

    マンショ10階に住んでいたころ。深夜に帰る時、「この箱の中にスルリと男の人が乗ってきたら絶対生きられないよな」と、後ろを見ながら乗っていたころを思い出しました。無意識に乗り込むことが多い小さな密室の多様な恐怖。コワ面白かったです!。

  • エピローグへの応援コメント

    ヒィぃ!

  • 第3話への応援コメント

    ひぃ

  • 第1話への応援コメント

    若い頃にエレベーター強盗に遭いました。(ガチで。しかも日本で)財布には3000円しか入ってなかったけど。それ以来エレベーターは極力回避。乗る時はラストに乗ります。少しでもなんか変、なんか嫌だと思ったら、他の階で他の人と一緒に降ります。外階段はもっと危険なので使いません。

  • エピローグへの応援コメント

    種類の違う恐怖を一つのエレベーターの中で対比させているのですね。これは面白いオムニバス。
    ただ、閉じ込められてもGのやつらとは仲良くなれなそう・・・・

  • エピローグへの応援コメント

    おはようございます

    怪異かなぁと思ったら、普通にこのマンションにはこんな住人(か訪れる客)や虫が現れるんですね(・・;)怖いな💦 
    緊急時のエレベーターの閉じ込め……、ぜったいいやだあ〜っ😱

    面白かったです
    ありがとうございました

  • エピローグへの応援コメント

    とても面白かったです!
    エレベーターって、一緒に乗る相手を選べないし、閉じ込められるし……嫌な要素がいっぱいありますね(笑)
    読んでいたら、私まで一つ思いついてしまいました。
    「乗ろうと足を踏み出したら、ドアの向こうには箱がなく、足下には漆黒の闇が広がっていた……」
    これも相当嫌です(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    主人公ならずとも、この閉じ込めは怖いなあ!

    当たり前に存在する「なにか」が、じつは怖い怖いものかもしれないよ? 妖怪とか都市伝説とかの誕生のきっかけになりそうですね。

  • プロローグへの応援コメント

    まるでクイズのように乗り物の説明が始まりました。
    問いかけと、「好きではない」が先に置かれているおかげで、それらにどうつながっているんだろう? と考えながら興味を維持できました。

    エレベーターですね?

    と思ったら答えもまたプロローグに出ていた。
    やられました!(上矢印を押す時点でわかるよ?)

  • 第3話への応援コメント

     あ、私、ゴキブリに足を噛まれたことがありますっ!
     …いい匂いのする餌だと思われたのかしら?

  • エピローグへの応援コメント

    若い頃、独り暮らしで5階に住んでいましたが、エレベーターを使わずに階段をよく使っていました。布で赤ん坊をおんぶした黒人の女性がエレベーターに乗っていた時は、何だかホッコリして一緒に乗りました。