デッドフル・アメリカンダイナーへの応援コメント
腸を引きずり出されている友達の死体があるところで、ワッフルを作っている主人公が怖いです。何よりも怖いのは「また明日」。
ダイナー、たっぷりのクリーム、ウエイトレス、ジュークボックス。アメリカ映画やドラマのシーンがぱっと浮かびました。
主人公は街から逃げ出すことなく、毎日通って、ワッフルを作って食べそうです。
デッドフル・アメリカンダイナーへの応援コメント
非常事態になっても人間ってルーティンに拘るものかもしれませんね。
それにしても、このおじさんはイカレてますが。
デッドフル・アメリカンダイナーへの応援コメント
ゾンビ化した世界でやりたいように生きる男の格好良さを感じました。無茶苦茶ではありますが、このくらいの肝っ玉でないと生きられないのでしょうね。